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アエリア(3758)・目標悪化

通期営業キャッシュ・フロー黒字化及びのれん償却前四半期営業黒字

FY2016に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20182017: 320172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
営業損失・経常損失の削減目標52社が書いているテーマ・逆風2社・追い風52社

アエリアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は252百万円(前年同期は56百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の56百万円の減少から252百万円の減少へ赤字幅が拡大しており、通期営業キャッシュ・フロー黒字化の目標達成は記載されていない。
  2. FY2025通期営業キャッシュ・フロー赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は727百万円(前年同期は327百万円の減少)となりました。」

    通期営業活動によるキャッシュ・フローは727百万円の減少となり、前年の327百万円の減少から赤字幅が拡大した。通期営業キャッシュ・フロー黒字化は達成されていない。
  3. FY2025-H1中間期営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は56百万円(前年同期は1,293百万円の増加)となりました。」

    当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは56百万円の減少となり、前年同期の1,293百万円の増加から赤字化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は327百万円(前年同期は1,975百万円の減少)となりました。」

    通期営業キャッシュ・フローは327百万円の減少となり、前年同期の1,975百万円の減少から赤字幅は縮小した。ただし、通期営業キャッシュ・フロー黒字化の達成は記載されていない。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は1,293百万円(前年同期は96百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,293百万円の増加となり、前年同期の96百万円の減少から黒字化した。通期営業キャッシュ・フロー黒字化の目標自体を当中間連結会計期間で達成したとの記載はない。
  6. FY2023通期営業キャッシュ・フロー赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は1,975百万円(前年同期は1,085百万円の減少)となりました。」

    通期営業キャッシュ・フローは1,975百万円の減少となり、前年度の1,085百万円の減少から赤字幅が拡大した。通期営業キャッシュ・フロー黒字化の達成は記載されていない。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は96百万円(前年同期は921百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは96百万円の減少で、前年同期の921百万円の減少から赤字幅が縮小した。ただし、第2四半期累計期間ではなお営業キャッシュ・フローは赤字であり、通期黒字化の達成とは記載していない。
  8. FY2022通期営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は1,085百万円(前年同期は2,048百万円の増加)となりました。」

    通期営業活動によるキャッシュ・フローは1,085百万円の減少となり、前年度の2,048百万円の増加から赤字化した。
  9. FY2022-Q2第2四半期営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は921百万円(前年同期は343百万円の増加)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは921百万円の減少となり、前年同期の343百万円の増加から赤字化した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は2,048百万円(前年同期は192百万円の減少)となりました。」

    通期営業キャッシュ・フローは2,048百万円の増加となり、前年度の192百万円の減少から黒字化した。過去に掲げた通期営業キャッシュ・フロー黒字化に対する数値面の前進が示されている。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は343百万円(前年同期は532百万円の減少)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは343百万円の増加となり、前年同期の532百万円の減少から改善している。通期目標の達成自体は本報告書では判定されていない。
  12. FY2020通期営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は192百万円(前年同期は4,427百万円の増加)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは192百万円の減少となり、前年度の4,427百万円の増加から赤字化した。
  13. FY2020-Q2第2四半期営業キャッシュ・フロー赤字有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は532百万円(前年同期は969百万円の増加)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは532百万円の減少となり、前第2四半期累計期間の969百万円の増加から赤字化している。通期目標の達成・未達は本報告書では判定していない。
  14. FY2019後退有価証券報告書

    「なお、来期においても、営業効率の強化及び販売力・生産性を更に向上させ、通期での収益拡大を目指してまいります。」

    従来掲げていた通期営業キャッシュ・フロー黒字化及びのれん償却前営業黒字という具体的目標を再掲せず、「通期での収益拡大」へ表現を変更している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、来期においても、営業効率の強化及び販売力・生産性を更に向上させ、通期での営業キャッシュ・フロー黒字化並びにのれん償却前の営業黒字を目指してまいります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3,850百万円の増加となり、前年度に続き通期黒字を確保した一方、来期目標として営業キャッシュ・フロー黒字化及びのれん償却前営業黒字を引き続き掲げている。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は666百万円(前年同期は1,130百万円の増加)となりました。」

    通期営業キャッシュ・フロー黒字化の目標に関して、第2四半期累計期間の営業活動による資金が666百万円の増加となった。通期目標の達成自体は本報告書では判定されていない。
  17. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は1,130,127千円(前年同期は613,336千円の増加)となりました。」

    通期営業キャッシュ・フロー黒字化の判定には至っていないが、第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは1,130,127千円の増加となり、営業利益も計上している。前回記載された黒字化目標に対する数値面の進展が示されている。
  18. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高2,269,581千円(前年同期比58.1%増加)、営業利益436,696千円(前年同期は営業損失34,273千円)、経常利益427,660千円(前年同期比924.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益229,753千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失16,262千円)となりました。」

    FY2016年次報告で掲げた来期目標のうち、当第1四半期は営業利益436,696千円となり、のれん償却前の四半期営業黒字化に向けた進展が示されている。通期営業キャッシュ・フロー黒字化については本報告書で判定されていない。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、来期においても、営業効率の強化及び販売力・生産性を更に向上させ、通期での営業キャッシュ・フロー黒字化並びにのれん償却前の四半期営業黒字を目指してまいります。」

    来期に向け、通期の営業キャッシュ・フロー黒字化と、のれん償却前の四半期営業黒字化という具体的な収益目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化6回
  3. 2コンテンツ開発の先行投資による営業損失6回
  4. 3ITサービス事業をコアとした安定収益基盤の強化4回
  5. 4子会社業績に連動する有償ストックオプション4回
  6. 5子会社の強みを生かしたグループシナジーの強化3回
  7. 6アセットマネージメント事業の展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アエリアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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