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アエリア(3758)・リスク削除

継続的な営業損失と継続企業の前提

FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 020242025: 1
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継続企業の前提に関する重要な不確実性143社が書いているテーマ・逆風137社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。70社中30社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている143社のうち14社を表示しています。上の文は143社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書
    本有価証券報告書本文では、継続企業の前提に関する重要な事象等の記載を確認できない。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「(9)継続企業の前提に関する重要な事象等 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する重要な事象等について、引き続き該当事項がないとしている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「(9)継続企業の前提に関する重要な事象等 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する重要な事象等について、引き続き該当事項がないとしている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「(8)継続企業の前提に関する重要な事象等 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する重要な事象等について、引き続き該当事項がないとしている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、引き続き該当事項がないとしている。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について、前四半期に続き該当事項がないとしている。
  15. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する事項について「該当事項はありません」と記載され、これまで記載されていた継続企業の前提に関する重要事象は本四半期報告書では記載されていない。
  16. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することができましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していたことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第3四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、かつ当第3四半期連結会計期間末において、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は7,538,449千円であり、必要な運転資金を確保しております。」

    前連結会計年度までの継続的な営業損失を理由とする重要事象は引き続き記載されているが、第3四半期累計期間では営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  17. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することができましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していたことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、かつ当第2四半期連結会計期間末において、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は5,772,689千円であり必要な運転資金を確保しております。なお有利子負債668,642千円(総資産の5.6%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。」

    前連結会計年度までの継続的な営業損失を理由とする重要事象は残るものの、第2四半期累計期間に営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  18. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社に帰属する四半期純利益を計上することができましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していたことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社に帰属する四半期純利益を計上し、かつ当第1四半期連結会計期間末において、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は4,321,760千円であり必要な運転資金を確保しております。なお有利子負債704,668千円(総資産の7.7%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。」

    前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していたため重要な疑義を生じさせる状況は残る一方、当第1四半期は営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、必要運転資金も確保していると説明している。重要な不確実性は認められないとの判断及び財務諸表への注記なしは維持されている。
  19. FY2016悪化有価証券報告書

    「当社グループは、継続して営業損失を計上し、当連結会計年度においては、のれんの一時償却及び減損損失の計上により営業損失1,605,244千円、経常損失1,428,847千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,147,939千円となり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」

    継続的な営業損失に加え、当年度は営業損失1,605,244千円、経常損失1,428,847千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,147,939千円となり、重要な疑義を生じさせる状況が数値を伴って悪化している。
  20. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第3四半期連結会計期間末において現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は3,342,973千円であり、必要な運転資金を確保しております。」

    継続的な営業損失による重要事象を引き続き記載している。必要運転資金を確保し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。
  21. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」

    継続的な営業損失により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況を記載している。一方、必要運転資金を確保し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。
一緒に動いた変遷

「コンテンツ開発の先行投資による営業損失」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンテンツ開発の先行投資による営業損失4回
  3. 2ITサービス事業をコアとした安定収益基盤の強化3回
  4. 3モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化3回
  5. 4子会社の強みを生かしたグループシナジーの強化3回
  6. 5M&Aを活用した事業基盤の強化・拡大3回
  7. 6子会社業績に連動する有償ストックオプション3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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