サイオス(3744)・事実悪化
投資有価証券評価損の計上
FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
サイオスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券(その他有価証券の株式)について2,566千円減損処理を行っております。」
2022年度は有価証券の減損処理がなく、2023年度も関係会社株式評価損の計上にとどまっていたが、2024年度は投資有価証券について2,566千円の減損処理を行った。 - FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前年度に1,000千円計上された投資有価証券評価損について、2022年度は減損処理の計上がなかった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他投資有価証券について1,000千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の938千円から1,000千円となり、当年度も評価損の計上が継続した。 - FY2020対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 10,358 938」
投資有価証券評価損は前年の10,358千円から938千円へ減少したが、当年度も評価損の計上は継続した。 - FY2019対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 31,578 10,358」
投資有価証券評価損は前年の31,578千円から10,358千円へ減少したが、当年度も評価損の計上は継続した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 13,718 -」
前年同期には投資有価証券評価損13,718千円が計上されていたが、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,954 -」
前年同期には投資有価証券評価損12,954千円が計上されていたが、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2019-Q1当四半期は評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,954 -」
前年同期には投資有価証券評価損12,954千円が計上されていたが、当第1四半期には計上されていない。 - FY2018-Q3評価損の累計額増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 13,718」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は13,718千円となり、前第2四半期連結累計期間の12,954千円から増加した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 12,954」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損12,954千円が特別損失として計上されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 12,954」
当第1四半期に投資有価証券評価損12,954千円が特別損失として計上された。