Komori
サイオス(3744)・施策前進

サブスクリプションビジネス支援プラットフォーム「SIOS bilink」の提供

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY20202019: 220192020: 120202021: 12021
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「① サブスクリプション事業者向けサービスプラットフォーム「SIOS bilink」の開発 ・商用版開発 -ルールエンジン機能及びデータ連携のためのAPIの追加開発 -ユーザー向けインターフェースの追加開発 -商用提供にあたってのインフラ開発 -セキュリティの強化 -監視、CI/CDのシステム構築、運用体制の確立」

    SIOS bilinkはベータ版開発から商用版開発へ進み、API、ユーザーインターフェース、インフラ、セキュリティ、監視、CI/CD及び運用体制の整備を進めた。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「① サブスクリプション事業者向けサービスプラットフォーム「SIOS bilink」の開発 ・ベータ版開発 -ルールエンジン機能、及び、データ連携のためのAPI開発 -ユーザー向インターフェースの開発 -データベースの開発 ・追加機能開発 -ルールエンジン機能の追加開発 -外部連携機能の強化 -商用リリースに向けたインフラ強化、運用自動化」

    SIOS bilinkについて、ベータ版のルールエンジン、API、ユーザーインターフェース及びデータベースを開発し、商用リリースに向けたインフラ強化・運用自動化にも取り組んだ。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、研究開発の成果として、サブスクリプション(*6)ビジネスを支援するプラットフォーム「SIOS bilink」のβ版、MFP向けソフトウェア製品の画像解析技術によって文書内の秘密印を検知し通知するサービス「AI秘密印検知サービス」の提供を開始しました。」

    前四半期に示された提供予定から進み、SIOS bilinkのβ版とAI秘密印検知サービスの提供開始が実績として記載された。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「なお、研究開発の成果として、サブスクリプション(*6)ビジネスを支援するプラットフォーム「SIOS bilink」のβ版の提供開始、MFP向けソフトウェア製品の画像解析技術によって文書内の秘密印を検知し通知するサービス「AI秘密印検知サービス」の提供を予定しています。」

    サブスクリプションビジネスを支援するプラットフォーム「SIOS bilink」について、β版の提供開始が新たに記載された。
一緒に動いた変遷

「機械学習技術への投資とSIOS iQの機能拡充」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機械学習技術への投資とSIOS iQの機能拡充2回
  3. 2コアビジネスの競争力強化2回
  4. 3M&Aの加速と収益モデルの多様化2回
  5. 4研究開発を優先した業績連動配当方針2回
  6. 5Fintechを含む新領域での新規事業創出2回
  7. 6投資有価証券評価損の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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