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サイオス(3744)・事実LifeKeeper増収増益とMFPサブスクリプション移行による収益下押し

LifeKeeperの全地域展開とOSS関連事業の増収

FY2016-Q1に初出。36回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
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前進継続後退悪化再掲FY2016-Q1 – FY2017再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1LifeKeeper増収増益とMFPサブスクリプション移行による収益下押し有価証券報告書

    「MFP向けソフトウェア製品(*1)販売において、サブスクリプションモデルへの移行の本格化により、当中間連結会計期間において一時的な収益の下押しが進行したものの、その他の自社製品の販売が前年を上回ったことにより、セグメント全体では増収増益となりました。主力自社製品である「LifeKeeper」(*2)販売は、案件獲得が堅調に推移したことにより、増収増益となりました。」

    MFP向けソフトウェアではサブスクリプション移行の本格化により一時的な収益下押しが生じた一方、LifeKeeperは案件獲得が堅調で増収増益となった。
  2. FY2025-H1LifeKeeper売上横ばい・コスト見直しによる増益有価証券報告書

    「主力自社製品である「LifeKeeper」(*4)販売は前年並みに推移した一方、米国連結子会社においてコストの見直しを実施した結果、増益となりました。」

    LifeKeeper販売は前年並みだった一方、米国連結子会社のコスト見直しによりプロダクト&サービスの増益に寄与した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は、第1四半期・第2四半期に受注した大型案件により大幅な増収となったものの、当該案件は売上総利益率の低い案件であったため、利益への影響は軽微でした。一方、主力自社製品である「LifeKeeper」は、国内におけるライセンス販売が増加し、増収増益となりました。これらにより、売上高は14,573百万円(前年同期比47.1%増)、セグメント利益は238百万円(前年同期比164.8%増)となりました。」

    オープンシステム基盤事業は、Red Hat関連商品の大型案件で売上高が大幅に増加し、LifeKeeperは国内ライセンス販売の増加により増収増益となった。通期売上高は14,573百万円、セグメント利益は238百万円となった。
  4. FY2024-H1Red Hat大幅増収・低粗利、LifeKeeper国内増収増益有価証券報告書

    「Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は、大型案件を受注したことにより大幅な増収となったものの、当該案件は売上総利益率の低い案件であったため、利益への影響は軽微でした。一方、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)は、国内におけるライセンス販売が増加し、順調な増収増益となりました。これらにより、売上高は8,798百万円(前年同期比76.0%増)、セグメント利益は94百万円(前年同期比66.6%増)となりました。」

    Red Hat関連商品は大型案件により大幅増収となったが、売上総利益率が低く利益への影響は軽微だった。一方、LifeKeeperは国内ライセンス販売の増加により増収増益となった。
  5. FY2024-Q1主要商品の大幅増収と採算悪化の併存有価証券報告書

    「主力自社製品である「LifeKeeper」(*3)は堅調な増収となりましたが、円安の進行により米国子会社の円換算後の費用が増加したため、減益となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*4)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*5)は、大型案件を受注したことにより大幅な増収となったものの、当該案件は粗利の出ない案件であったこと、Red Hat, Inc.との取引条件が見直されたことにより、減益となりました。」

    LifeKeeperは増収ながら円安による米国子会社費用増加で減益となった。Red Hat関連商品は大型案件により大幅増収となった一方、粗利の出ない案件と取引条件の見直しにより減益となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「これらにより、売上高は9,909百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益は90百万円(前年同期は13百万円の損失)となりました。」

    オープンシステム基盤事業は、半導体不足解消によるオンプレミス向けの復調とLifeKeeperのクラウド向け伸長により、通期売上高9,909百万円、前年同期比13.7%増となり、セグメント利益も90百万円と黒字化した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は順調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は7,165百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期は20百万円の損失)となりました。」

    半導体不足解消によるオンプレミス向けの復調とLifeKeeperのクラウド向け伸長により、オープンシステム基盤事業は売上高7,165百万円、前年同期比12.0%増、セグメント利益62百万円となり、前年同期の損失から利益へ転じた。
  8. FY2023-Q2主要製品の増収回復有価証券報告書

    「半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は好調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。」

    半導体不足の解消とハードウェア需給の緩和を背景に、Red Hat関連商品が好調な増収、LifeKeeperがオンプレミス向け・クラウド向けの伸長により堅調な増収となった。
  9. FY2023-Q1LifeKeeperの地域別増減が変化有価証券報告書

    「Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は好調な増収、OSS(*5)関連商品は順調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*6)は米州におけるライセンス販売が減少したものの、国内をはじめ欧州及びアジア・オセアニア地域は増収となりました。」

    Red Hat関連商品とOSS関連商品は増収基調を維持した。LifeKeeperは米州のライセンス販売が減少した一方、国内、欧州及びアジア・オセアニア地域が増収となり、地域別の増減構成が変化した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「主力自社製品である「LifeKeeper」は国内におけるライセンス販売が減少したものの、米州及びアジア・オセアニア地域は増収となりました。一方、Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は、半導体不足によるハードウェア等の納期遅延により顧客の投資計画に遅延や見直しが生じている影響を受けて大型案件の受注が減少したため、大幅な減収となりました。」

    LifeKeeperは国内減収、米州・アジア・オセアニア増収という地域別の組合せが続いた。Red Hat関連商品は大型案件受注の減少により大幅減収が通期でも確認された。
  11. FY2022-Q3LifeKeeperの地域別増減とRed Hat関連商品の大幅減収が継続有価証券報告書

    「主力自社製品である「LifeKeeper」(*3)は国内におけるライセンス販売が減少したものの、米州及びアジア・オセアニア地域は増収となりました。一方、Red Hat Enterprise Linux(*4)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*5)は、半導体不足によるハードウェア等の納期遅延により顧客のプロジェクトに遅延が生じている影響を受けて大型案件の受注が減少したため、大幅な減収となりました。」

    LifeKeeperは国内ライセンス販売が減少した一方、米州及びアジア・オセアニア地域で増収となった。Red Hat関連商品は半導体不足に伴う大型案件受注減少により大幅減収が続き、オープンシステム基盤事業の売上高は6,395百万円、前年同期比11.6%減、セグメント損失は20百万円となった。
  12. FY2022-Q2Red Hat関連商品・LifeKeeperの減収有価証券報告書

    「OSS関連商品、OSSサポートサービスは、堅調な増収となりました。一方、Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は、半導体不足によるハードウェア等の納期遅延により顧客のプロジェクトに遅延が生じている影響を受けて大型案件の受注が減少したため、大幅な減収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」は、米州及びアジア・オセアニア地域で増収となったものの、国内におけるライセンス販売が減少したため、減収となりました。」

    OSS関連商品及びOSSサポートサービスは増収を維持した一方、半導体不足に伴う顧客プロジェクト遅延と大型案件受注減少によりRed Hat関連商品が大幅減収となり、LifeKeeperも国内ライセンス販売減少により減収となった。
  13. FY2022-Q1LifeKeeper増収とRed Hat関連商品の大幅減収が併存有価証券報告書

    「主力自社製品である「LifeKeeper」(*3)は国内におけるライセンス販売が減少したものの、米州における大型案件の受注と、円安の影響により増収となりました。一方、Red Hat Enterprise Linux(*4)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*5)は大型案件の受注が減少したため、大幅な減収となりました。これらにより、売上高は2,241百万円(前年同期比21.7%減)となりました。」

    LifeKeeperは国内ライセンス販売が減少した一方、米州の大型案件受注と円安の影響により増収となった。Red Hat関連商品は大型案件受注の減少により大幅減収となり、オープンシステム基盤事業の売上高は2,241百万円、前年同期比21.7%減となった。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「COVID-19拡大を背景として、顧客におけるDXへの積極的な投資が継続しており、Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は順調な増収、主力自社製品である「LifeKeeper」は堅調な増収となりました。」

    Red Hat関連商品とLifeKeeperの増収基調が通期でも継続し、オープンシステム基盤事業の売上高は9,588百万円、前年同期比7.9%増となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「COVID-19拡大を背景として、顧客におけるDXへの積極的な投資が継続しており、Red Hat Enterprise Linux(*2)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*3)は好調な増収、主力自社製品である「LifeKeeper」(*4)は順調な増収となりました。」

    Red Hat関連商品とLifeKeeperの増収基調が継続し、オープンシステム基盤事業の売上高は7,232百万円、前年同期比18.8%増となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「COVID-19拡大を背景として、顧客におけるDXへの積極的な投資が継続しており、Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は好調な増収、主力自社製品である「LifeKeeper」は順調な増収となりました。これらにより、売上高は5,054百万円(前年同期比20.8%増)、セグメント利益は215百万円(前年同期は5百万円の損失)となりました。」

    Red Hat関連商品とLifeKeeperの増収基調が続き、オープンシステム基盤事業は売上高5,054百万円、前年同期比20.8%増となった。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「Red Hat Enterprise Linux(*2)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*3)は好調な増収、主力自社製品である「LifeKeeper」(*4)の国内向け販売は順調な増収となりました。これらにより、売上高は2,863百万円(前年同期比22.2%増)、セグメント利益は159百万円(同186.6%増)となりました。」

    Red Hat関連商品とLifeKeeper国内販売の増収基調が継続し、オープンシステム基盤事業は売上高2,863百万円、前年同期比22.2%増となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「特に、主力自社製品である「LifeKeeper」の国内向け販売及びRed Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品については、案件の一部を前倒し受注したこと、複数の大型案件を新規に受注したことにより、好調な増収となりました。また、OSS関連商品も好調な増収となりました。」

    LifeKeeper国内販売及びRed Hat関連商品で前倒し受注・複数の大型案件の新規受注があり、オープンシステム基盤事業の売上高は8,883百万円、前年同期比15.4%増となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主力自社製品の「LifeKeeper」(*2)は、COVID-19拡大の影響により米州及び欧州の地域で減収となったものの、日本でのライセンス販売が順調に推移したため、堅調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は堅調、OSS(*5)関連商品は好調、OSSサポートサービスは順調な増収となりました。」

    LifeKeeperは米州・欧州で減収となった一方、日本のライセンス販売により全体では堅調な増収となった。Red Hat関連商品、OSS関連商品及びOSSサポートサービスも増収基調が続いている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主力自社製品の「LifeKeeper」は、米州および欧州の地域で減収となったものの、日本でのライセンス販売が順調に推移したため、堅調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品、OSS関連商品、OSSサポートサービスは順調な増収となりました。」

    LifeKeeperは米州・欧州で減収となった一方、日本のライセンス販売が順調で全体として堅調な増収となった。Red Hat関連商品、OSS関連商品及びOSSサポートサービスも増収となった。
  21. FY2020-Q1日本好調・欧米減収有価証券報告書

    「主力自社製品の「LifeKeeper」(*2)は、欧州および米州の地域で減収となったものの、日本でのライセンス販売が好調に推移したため、堅調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)、OSS(*5)サポートサービス、OSS関連商品は好調な増収となりました。」

    LifeKeeperは全体として堅調な増収となったが、欧州・米州は減収、日本のライセンス販売は好調となった。Red Hat関連商品、OSSサポートサービス及びOSS関連商品は好調な増収を維持した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「事業継続ソリューションは、主力自社製品の「LifeKeeper」の国内向け販売が順調に推移したこと、2018年12月に吸収合併した株式会社サードウェアの製品ラインナップが加わったこと等により、好調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は増収となりました。」

    LifeKeeperの国内販売が順調で、サードウェアの製品ラインナップ追加もあり、事業継続ソリューションが増収となった。Red Hat関連商品も増収を維持した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「事業継続ソリューションは、主力製品の「LifeKeeper」(*1)の販売が順調に推移したこと、昨年12月に吸収合併した株式会社サードウェアの製品ラインナップが加わったこと等により、好調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*2)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*3)は増収となりました。」

    LifeKeeperを含む事業継続ソリューションは、サードウェアの製品ラインナップ追加もあり好調な増収となった。Red Hat関連商品も増収が続いている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主力製品の「LifeKeeper」(*1)は、好調な増収となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*2)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*3)は堅調な増収となりました。」

    LifeKeeperの好調な増収とRed Hat関連商品の堅調な増収が引き続き報告されている。
  25. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「事業継続ソリューションは、主力製品の「LifeKeeper」(*6)の販売が順調に推移したこと、昨年12月に吸収合併した株式会社サードウェアの製品ラインナップが加わったこと等により、好調な増収となりました。」

    前年度に日本・アジア・オセアニアでのライセンス販売減少や海外の減収減益が記載されていたLifeKeeperについて、当四半期は販売が順調と記載された。ただし、今回の filing では地域別の実績は示されていない。
  26. FY2018-Q3国内回復・海外減収有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、前四半期の大型案件の受注減少を挽回すべく販売強化を図ったことにより、国内は当第3四半期にかけて大幅に回復いたしました。一方、海外は回復に時間を要しており、減収減益となりました。Red Hat Enterprise Linux(*7)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*8)は順調な増収となったものの、商品販売の粗利率は前年に引き続き低下基調にあるため減益となりました。OSS(*9)サポートサービスは順調な増収増益となりました。」

    LifeKeeperは国内で大幅に回復した一方、海外は回復に時間を要して減収減益となった。Red Hat関連商品は増収だが商品販売の粗利率低下により減益、OSSサポートサービスは増収増益となった。
  27. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「Red Hat Enterprise Linux(*5)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は順調な増収、OSS(*6)サポートサービス・OSS関連商品は堅調な増収となりましたが、商品販売の粗利率は前年に引き続き低下基調となりました。また、「LifeKeeper(*7)」は、大型案件の受注が減少した影響により、減収減益となりました。」

    Red Hat関連商品とOSS関連商品は増収を維持した一方、商品販売の粗利率が低下基調となり、LifeKeeperは大型案件の受注減少により減収減益となった。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「「LifeKeeper」(*2)は、米州では堅調な増収となったものの、主に日本及びアジア・オセアニア地域でのライセンス販売が減少したため、減収となりました。」

    前年度まで増収が記載されていたLifeKeeperについて、米州は堅調だった一方、日本及びアジア・オセアニア地域のライセンス販売減少により、当第1四半期は減収となった。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、米州で大幅な増収となり、国内及びアジア・オセアニア地域でも順調な増収となりました。また、営業・マーケティングの強化により、Red Hat,Inc.関連商品は堅調な増収となり、OSS関連商品も順調な増収となりました。」

    LifeKeeperは米州で大幅な増収、国内及びアジア・オセアニア地域でも増収となった。欧州の個別記載はなく、Red Hat関連商品及びOSS関連商品は増収を維持した。
  30. FY2017-Q3地域別業績の記載内容が変化有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、米州で大幅な増収となり、国内及びアジア・オセアニア地域でも堅調な増収となりました。また、営業・マーケティングの強化により、Red Hat Enterprise Linux(*4)をはじめとするRed Hat,Inc.関連商品は堅調な増収となり、OSS関連商品も順調な増収となりました。」

    LifeKeeperは米州で大幅な増収、国内及びアジア・オセアニア地域でも増収となった。欧州の個別記載はなく、前回までと地域別の記載内容が変化している。Red Hat関連商品及びOSS関連商品は引き続き増収となった。
  31. FY2017-Q2地域別業績の記載範囲・内容が変化有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、米州で大幅な増収となり、国内及びアジア・オセアニア地域でも順調な増収となりました。また、営業・マーケティングの強化により、Red Hat Enterprise Linux(*6)をはじめとするRed Hat,Inc.関連商品は堅調な増収となり、OSS関連商品も順調な増収となりました。」

    LifeKeeperは米州で大幅な増収、国内及びアジア・オセアニア地域でも増収と記載された。欧州の個別記載はなく、地域別の記載内容は前回から変化している。Red Hat関連商品及びOSS関連商品は引き続き増収。
  32. FY2017-Q1地域別実績の記載範囲が変化有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、日本及びアジア・オセアニア地域で順調な増収となりました。また、営業・マーケティングの強化により、Red Hat Enterprise Linux(*5)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は順調な増収となり、OSS関連商品も好調な増収となりました。」

    LifeKeeperは日本及びアジア・オセアニア地域で増収と記載された。前年度報告の「全地域」と比べて今回の地域別記載は限定されているが、他地域の業績悪化までは記載されていない。Red Hat関連商品及びOSS関連商品は引き続き増収。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社主力製品のひとつである「LifeKeeper」は、販売強化に取り組んだ結果、国内及び米州、欧州、アジア・オセアニアの全地域で順調な増収となりました。Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は、営業・マーケティングの強化により好調な増収となりました。その他、OSSのサポートサービスやOSS関連商品も好調な増収となりました。」

    LifeKeeperの全地域展開、Red Hat関連商品およびOSS関連商品の増収が年度ベースでも報告されている。オープンシステム基盤事業の売上高は6,300百万円、前年同期比13.7%増。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、国内及び米州、欧州、アジア・オセアニアの全地域で順調な増収となりました。Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は、営業・マーケティングの強化により順調な増収となり、OSSのサポートサービスやOSS関連商品は好調な増収となりました。」

    LifeKeeperの全地域での増収、Red Hat関連商品及びOSS関連商品の増収が引き続き報告されている。オープンシステム基盤事業の売上高は4,746百万円、前年同期比13.6%増、セグメント利益は145百万円となった。
  35. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、国内及び米州、欧州、アジア・オセアニアの全地域で順調な増収となりました。Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は、営業・マーケティングの強化により好調な増収となり、OSSのサポートサービスやOSS関連商品も好調な増収となりました。」

    LifeKeeperの全地域での増収、Red Hat関連商品およびOSS関連商品の増収が引き続き報告されている。
  36. FY2016-Q1初出有価証券報告書

    「「LifeKeeper」は、国内及び米州、欧州、アジア・オセアニアの全地域で順調な増収となりました。Red Hat Enterprise LinuxをはじめとするRed Hat, Inc.関連商品は、営業・マーケティングの強化により好調な増収となり、オープンソースソフトウェア(以下、「OSS」)のサポートサービスやOSS関連商品も好調な増収となりました。」

    LifeKeeperは国内、米州、欧州、アジア・オセアニアの全地域で増収。Red Hat関連商品、OSSサポートサービス、OSS関連商品も増収となった。
一緒に動いた変遷

「過去最高の四半期売上高と利益回復」は、この変遷が動いた36回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1過去最高の四半期売上高と利益回復4回
  3. 2M&Aの加速と収益モデルの多様化4回
  4. 3外貨取引・海外子会社換算に伴う為替変動リスク3回
  5. 4機械学習技術への投資とSIOS iQの機能拡充2回
  6. 5コアビジネスの競争力強化2回
  7. 6EBITDAの重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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