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ソフトウェア・サービス(3733)・施策前進

譲渡制限付株式による従業員インセンティブ制度

FY2018-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2022前進FY2023 – FY2026-H12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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従業員向け譲渡制限付株式報酬77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2026年1月23日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式7,695株を処分した」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式7,695株を処分し、従来の制度運用を継続・進展させた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式付与のための自己株式の処分)4,200株 48,300,000円」

    譲渡制限付株式報酬として当期に4,200株、48,300,000円の自己株式処分を実施。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式付与のための自己株式の処分)3,050株 35,624,000円」

    譲渡制限付株式報酬として当期に3,050株、35,624,000円の自己株式処分を実施。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式付与のための自己株式の処分)2,000株 18,000,000円」

    譲渡制限付株式報酬として当期に2,000株を処分。取締役・監査役向け制度については譲渡制限期間3年間の条件を記載。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の取締役に対する非金銭報酬等は、下記の条件で割当される譲渡制限付株式としております。取締役に中長期的に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに株主との一層の価値共有を進めることを目的とし」

    譲渡制限付株式を中長期的な企業価値向上と株主との価値共有のための役員報酬として位置付ける方針を再確認。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式付与のための自己株式の処分)1,000株 5,980,000円」

    当事業年度に譲渡制限付株式報酬として1,000株を処分。さらに、2023年1月20日開催の定時株主総会決議により、取締役・監査役向けの譲渡制限付株式報酬について年額・株式数上限及び譲渡制限期間3年を定めた。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役に対する譲渡制限付株式報酬額 2019年1月25日開催 第50回定時株主総会決議 年額20,000千円以内 年2,000株以内 譲渡制限期間5年間」

    譲渡制限付株式報酬制度について、役員向けの年額・株式数上限及び5年間の譲渡制限期間を記載。当事業年度には役員向け自己株式1,000株、10,940千円の処分を実施。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「また役員の報酬等は、毎月定額で支給される基本報酬と中長期的なインセンティブとなるよう5年の譲渡制限期間を設けている譲渡制限付き株式による株式報酬から構成されております。」

    従業員等向けに導入した譲渡制限付株式制度を役員報酬にも適用し、取締役・監査役について年額及び株式数の上限、5年間の譲渡制限期間を明記。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度におけるその他(譲渡制限付株式付与のための自己株式の処分)は、平成30年10月5日に実施した当社の従業員及び当社の子会社の従業員を対象とした譲渡制限付株式報酬のための自己株式の処分によるものであります。」

    FY2018-Q2で決定した譲渡制限付株式制度について、平成30年10月5日に自己株式119,170株を処分し、制度の付与を実施。
  10. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブの付与及び株主価値の共有を目的として、所定の要件を満たす当社の従業員(以下「対象従業員」といいます。)及び当社の子会社の従業員(対象従業員と総称して、以下「対象従業員等」といいます。)に対し、譲渡制限付株式を活用したインセンティブ制度(以下「本制度」といいます。)として、本自己株式処分を行うことといたしました。 今回は、本制度の目的、各対象従業員等の職責及び諸般の事情を勘案し、各対象従業員等の更なるモチベーションの向上を目的といたしまして、金銭債権合計1,015,623,450円(以下「本金銭債権」といいます。)、普通株式141,255株を付与することといたしました。また、本制度の導入目的である株主価値の共有を中長期にわたって実現するため、今回につきましては、譲渡制限期間を5年としております。 本自己株式処分においては、本制度に基づき、割当予定先である対象従業員等1,366名が対象会社に対する本金銭債権の全部を現物出資財産として払込み、当社の普通株式(以下「本割当株式」といいます。)について処分を受けることとなります。」

    平成30年5月21日開催の取締役会で、企業価値の持続的向上と株主価値の共有を目的とする譲渡制限付株式制度を決定。対象従業員等1,366名に普通株式141,255株を付与し、金銭債権総額は1,015,623,450円、譲渡制限期間は5年、処分期日は平成30年10月5日と記載。
一緒に動いた変遷

「保守用サーバ・顧客サポートセンター機器への設備投資」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保守用サーバ・顧客サポートセンター機器への設備投資5回
  3. 2部門システム・地域連携システムの開発強化とAI・ビッグデータ・IoTの取り込み4回
  4. 3新規・既存ユーザー獲得によるストック型収益の確保・拡大4回
  5. 4次世代医療基盤法・マイナンバーカード保険証利用等による医療データ利活用基盤の整備3回
  6. 5医療情報システム市場シェア上位3社以内3回
  7. 6売上高経常利益率30%の達成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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