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ソフトウェア・サービス(3733)・事実前進

保守用サーバ・顧客サポートセンター機器への設備投資

FY2018に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

16記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2022その他FY2023前進FY2024 – FY20252019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、391百万円の設備投資を行いました。その主なものは、本社・東京支社データセンターの更新・機能強化及び大阪第二ビル(仮称)の建設にかかるものであります。」

    東京支社建設後の設備投資として、本社・東京支社データセンターの更新・機能強化及び大阪第二ビル建設を対象に391百万円を投資。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、201百万円の設備投資を行いました。その主なものは、本社のネットワークリプレイス及び本社データセンター設備の増築にかかるものであります。」

    東京支社建設完了後、本社ネットワークのリプレイス及び本社データセンター設備の増築に201百万円を投資。
  3. FY2023北海道ブランチ開設等の設備投資を実施有価証券報告書

    「当連結会計年度は、194百万円の設備投資を行いました。その主なものは、本店の電話交換機入れ替え、北海道ブランチの開設及び九州・沖縄ブランチの拡充等にかかるものであります。」

    東京支社の建設完了後、当期は北海道ブランチ開設及び九州・沖縄ブランチ拡充等に194百万円を投資。
  4. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度は、2,536百万円の設備投資を行いました。その主なものは、新東京支社の建設費等にかかるものであります。」

    新東京支社が完成・稼働した年度に、建設費等として2,536百万円の設備投資を実施。主要設備一覧にも東京支社ビルを記載。
  5. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設のうち、当第3四半期連結累計期間において完成したものは次のとおりであります。」

    計画中とされていた東京支社の土地及び建物について、投資総額14,644百万円、自己資金、完成年月2022年5月と記載し、設備が完成したことを明示。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して448百万円増加し、32,029百万円となりました。主な要因は、現金及び預金595百万円の増加、受取手形及び売掛金1,501百万円の減少、有価証券1,000百万円の増加、棚卸資産313百万円の減少、建設仮勘定1,000百万円の増加、投資その他の資産に含まれる繰延税金資産155百万円の減少及び長期前払費用75百万円の減少によるものであります。」

    新東京支社の建設に関連するとみられる建設仮勘定が1,000百万円増加し、拠点整備への投資が継続して進展。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月には東京支社の稼働を予定しており、将来的に関東圏を中心とした営業・保守体制の強化を図ってまいります。」

    新東京支社について、2022年6月の稼働予定を明記。建設仮勘定も1,000百万円増加し、拠点整備が進展。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、2,100百万円の設備投資を行いました。その主なものは、新東京支社の建設費等にかかるものであります。」「新東京支社(仮称)(東京都大田区)土地及び建物 16,000,000 12,327,200 自己資金 2020年10月 2022年5月」

    新東京支社建設について、当期に2,100百万円を投資し、設備投資計画の既支払額は12,327,200千円、総額160億円、2022年5月完了予定と記載。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、2,099百万円の設備投資を行いました。その主なものは、新東京支社の建設費等にかかるものであります。」

    新東京支社の建設費等として、第3四半期累計期間に2,099百万円の設備投資を実施。建設投資が継続して進展した。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、1,087百万円の設備投資を行いました。その主なものは、新東京支社の建設費等にかかるものであります。」

    新東京支社について、第2四半期累計期間に建設費等として1,087百万円の設備投資を実施。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、1,072百万円の設備投資を行いました。その主なものは、新東京支社の建設費等にかかるものであります。」

    新東京支社について、第1四半期に建設費等として1,072百万円の設備投資を実施したと記載。前期の用地取得・建設契約から建設投資が進展。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、1,192百万円の設備投資を行いました。その主なものは、新東京支社の建設費等にかかるものであります。」

    新東京支社について建設費を含む1,192百万円の設備投資を実施。重要設備計画では総額160億円、2022年5月完了予定、自己資金による調達を記載。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、新東京支社建設に関する工事請負契約を締結いたしました。今後の業容拡大のため新東京支社を建設し、その工事請負契約を締結するものであります。」

    前期に取得した新東京支社建設用地について、建物の工事請負契約を締結。新東京支社建設を、業容拡大のための具体的な設備投資段階へ進めた。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度は、9,249百万円の設備投資を行いました。その主なものは、2019年9月に9,143百万円で購入した「新東京支社」建設用地等にかかるものであります。」

    前期に取得契約を記載した新東京支社建設用地について、2019年9月に9,143百万円で購入し、当期の設備投資として実施したことを記載。
  15. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2019年7月22日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産(土地)を取得することについて決議し、2019年7月31日に売買契約を締結いたしました。新東京支社建設用地として当該固定資産(土地)を取得することといたしました。土地面積約2,949㎡、取得価額約90億円、物件引渡時期2019年9月。」

    新東京支社建設用地として、東京都大田区の約2,949㎡の土地を約90億円で取得する契約を締結。2019年9月の引渡しを予定する具体的な拠点整備を初めて記載。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「当事業年度は、63百万円の設備投資を行いました。その主なものは、保守用サーバの購入、顧客サポートセンターの機器購入等にかかるものであります。」

    当事業年度に63百万円の設備投資を実施し、主な対象を保守用サーバ及び顧客サポートセンターの機器と記載。
一緒に動いた変遷

「関東圏・東日本地域の新規ユーザー獲得と既存取引の深耕」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関東圏・東日本地域の新規ユーザー獲得と既存取引の深耕8回
  3. 2次世代医療基盤法・マイナンバーカード保険証利用等による医療データ利活用基盤の整備5回
  4. 3譲渡制限付株式による従業員インセンティブ制度5回
  5. 4部門システム・地域連携システムの開発強化とAI・ビッグデータ・IoTの取り込み3回
  6. 5医療情報システム市場シェア上位3社以内3回
  7. 6売上高経常利益率30%の達成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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