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アプリックス(3727)・目標悪化

ストック利益拡大・生産性向上・新規事業開発

FY2023に初出。11回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
3年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-H1 – FY2024悪化FY2025-H1 – FY2026-H12024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
ストック事業の利益拡大と生産性向上・新規事業開発12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

アプリックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は84,052千円(前中間連結会計期間の事業利益159,540千円)、システム開発事業の事業損失は8,831千円(前中間連結会計期間の事業利益20,477千円)、セールスBPO事業の事業利益は21,751千円(前中間連結会計期間の事業利益-千円)となりました。」

    ストックビジネス事業の事業利益は前年同期の159,540千円から84,052千円へ減少し、システム開発事業は20,477千円の利益から8,831千円の損失へ転じた。新たにセールスBPO事業が21,751千円の利益を計上したものの、重点施策に関する既存事業の利益水準は後退した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は297,656千円(前連結会計年度の事業利益374,331千円)、システム開発事業の事業利益は55,041千円(前連結会計年度の事業利益50,766千円)となりました。」

    ストックビジネス事業の事業利益は374,331千円から297,656千円へ、システム開発事業は50,766千円から55,041千円へ推移した。全体では事業利益が減少し、営業損失および親会社所有者帰属当期損失を計上したため、利益拡大目標に関する全体業績は後退した。
  3. 2026-03-09悪化株主総会

    「ストックビジネス事業の売上収益は2,518,287千円(前連結会計年度の売上収益3,164,441千円)、システム開発事業の売上収益は370,961千円(前連結会計年度の売上収益577,352千円)となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は297,656千円(前連結会計年度の事業利益374,331千円)、システム開発事業の事業利益は55,041千円(前連結会計年度の事業利益50,766千円)となりました。」

    ストックビジネス事業は減収減益となり、システム開発事業は減収となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は159,540千円(前中間連結会計期間の事業利益188,572千円)、システム開発事業の事業利益は20,477千円(前中間連結会計期間の事業利益29,434千円)となりました。」

    2025年12月期の重点施策であるストックビジネスの利益拡大について、当中間連結会計期間の事業利益は159,540千円となり、前年同期の188,572千円を下回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は374,331千円(前連結会計年度の事業利益337,756千円)、システム開発事業の事業利益は50,766千円(前連結会計年度の事業利益128,972千円)となりました。」

    ストックビジネス事業の利益拡大について、事業利益が前年同期の337,756千円から374,331千円へ増加した。2024年12月期の重点施策に対する測定可能な前進が示された。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「ストックビジネス事業の事業利益は188,572千円(前中間連結会計期間の事業利益177,966千円)」

    2024年12月期の重点施策の一つであるストックビジネスの利益拡大について、当中間連結会計期間のストックビジネス事業の事業利益は188,572千円となり、前年同期の177,966千円から増加した。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「2024年12月期においては、新たに経営指針を策定した上で、ストックビジネスの利益拡大、生産性の向上、新規事業開発、この3点を重点施策として引き続き利益の維持・拡大にこだわって事業を推進しながら、既存ビジネスの事業基盤強化を行い、足もとを固めてまいります。」

    2024年12月期に向け、ストックビジネスの利益拡大、生産性向上、新規事業開発を重点施策として設定し、既存事業基盤の強化とポートフォリオ拡充を目指している。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益成長と株主価値の向上」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

843332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益成長と株主価値の向上8回
  3. 2収益力向上を前提とする継続的配当方針4回
  4. 3新株予約権発行による株式価値の希薄化リスク3回
  5. 4IoT関連事業を中心とする事業構造への転換3回
  6. 5営業キャッシュ・フローの8期ぶりプラス化3回
  7. 6のれん・顧客関連資産の減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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