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アプリックス(3727)・目標悪化

安定的な収益成長と株主価値の向上

FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

41記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2021-Q1悪化FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上収益は3,090,720千円(前中間連結会計期間の売上収益1,508,782千円)となりました。事業損益につきましては、76,802千円の事業損失(前中間連結会計期間の事業利益75,788千円)となりました。親会社の所有者に帰属する中間損失につきましては、78,445千円(前中間連結会計期間の親会社の所有者に帰属する中間利益64,750千円)となりました。」

    グローバルキャストの連結により売上収益は増加した一方、事業利益は75,788千円の利益から76,802千円の損失へ、親会社所有者帰属中間利益も64,750千円の利益から78,445千円の損失へ転じ、安定的な収益成長に関する業績指標は後退した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「前連結会計年度と比較して売上収益は2,873,930千円(前連結会計年度の売上収益3,707,278千円)と22,4%の減少となり、事業損益は101,696千円の事業利益(前連結会計年度の事業利益227,043千円)、営業損益は64,869千円の営業損失(前連結会計年度の営業利益218,349千円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は137,410千円(前連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益157,083千円)となりました。」

    2025年12月期は売上収益が前年同期比22.4%減少し、事業利益も227,043千円から101,696千円へ減少した。営業損益は218,349千円の利益から64,869千円の損失へ、親会社所有者帰属当期損益は157,083千円の利益から137,410千円の損失へ転じた。
  3. 2026-03-09悪化株主総会

    「これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上収益は2,873,930千円(前連結会計年度の売上収益3,707,278千円)となりました。事業損益につきましては、101,696千円の事業利益(前連結会計年度の事業利益227,043千円)となりました。営業損益につきましては、64,869千円の営業損失(前連結会計年度の営業利益218,349千円)となりました。親会社の所有者に帰属する当期損失につきましては、137,410千円(前連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益157,083千円)となりました。」

    2025年12月期は、売上収益および事業利益が減少し、営業損益と親会社所有者帰属損益が損失に転じた。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上収益は1,508,782千円(前中間連結会計期間の売上収益1,904,255千円)となりました。事業損益につきましては、75,788千円の事業利益(前中間連結会計期間の事業利益102,226千円)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上収益、事業利益、営業利益および親会社所有者帰属中間利益が前年同期を下回り、安定的な収益成長に関する業績指標が後退した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「前連結会計年度と比較して売上収益は3,707,278千円(前連結会計年度の売上収益3,761,038千円)と1.4%の減少となり、事業損益は227,043千円の事業利益(前連結会計年度の事業利益260,720千円)、営業損益218,349千円の営業利益(前連結会計年度の営業利益321,356千円)、また親会社の所有者に帰属する当期損益は157,083千円の親会社の所有者に帰属する当期利益(前連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益336,036千円)となりました。」

    2024年12月期は売上収益が前年同期比1.4%減、事業利益が260,720千円から227,043千円、親会社所有者帰属当期利益が336,036千円から157,083千円へ減少した。利益計上は維持したが、安定的な収益成長に関する業績指標は前年から後退した。
  6. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上収益は1,904,255千円(前中間連結会計期間の売上収益1,914,774千円)となりました。事業損益につきましては、102,226千円の事業利益(前中間連結会計期間の事業利益142,274千円)となりました。営業損益につきましては、102,363千円の営業利益(前中間連結会計期間の営業利益202,728千円)となりました。親会社の所有者に帰属する中間利益につきましては、73,813千円(前中間連結会計期間の親会社の所有者に帰属する中間利益177,225千円)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上収益が前年同期比で小幅に減少し、事業利益、営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益はいずれも前年同期を下回った。利益計上は継続しているが、安定的な収益成長に関する指標は後退した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「事業損益につきましては、18,752千円の事業利益(前第1四半期連結累計期間の事業利益93,525千円)となりました。営業損益につきましては、18,753千円の営業利益(前第1四半期連結累計期間の営業利益153,870千円)となりました。」

    第1四半期の事業利益は前年同期の93,525千円から18,752千円へ、営業利益は153,870千円から18,753千円へ減少し、安定的な収益成長に関する業績指標は前年同期から後退した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「前連結会計年度と比較して売上収益は3,761,038千円(前連結会計年度の売上収益3,496,572千円)と7.6%の増加となり、事業損益は260,720千円の事業利益(前連結会計年度の事業利益104,604千円)、営業損益321,356千円の営業利益(前連結会計年度の営業利益90,164千円)、また親会社の所有者に帰属する当期損益は336,036千円の親会社の所有者に帰属する当期利益(前連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益185,661千円)と、いずれの損益についても黒字化を達成しました。」

    2023年12月期も売上収益、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益のすべてで黒字を計上し、利益計上の継続と利益水準の改善を示した。事業利益は260,720千円、営業利益は321,356千円、親会社の所有者に帰属する当期利益は336,036千円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,790,133千円(前第3四半期連結累計期間の売上高2,542,708千円)となりました。営業損益につきましては、171,188千円の営業利益(前第3四半期連結累計期間の営業利益4,173千円)となりました。経常損益につきましては、170,269千円の経常利益(前第3四半期連結累計期間の経常利益7,447千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、266,893千円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益26,169千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は2,790,133千円、営業利益は171,188千円、経常利益は170,269千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は266,893千円となり、前年同期から各利益が大幅に改善した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,892,778千円(前第2四半期連結累計期間の売上高1,654,218千円)となりました。営業損益につきましては、116,161千円の営業利益(前第2四半期連結累計期間の営業利益2,582千円)となりました。経常損益につきましては、115,613千円の経常利益(前第2四半期連結累計期間の経常利益7,284千円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高1,892,778千円、営業利益116,161千円、経常利益115,613千円、親会社株主に帰属する四半期純利益209,094千円となり、前年同期の営業利益2,582千円、経常利益7,284千円、純利益18,991千円から改善した。純利益には投資有価証券売却益35,999千円と受取和解金60,106千円が含まれている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は970,379千円(前第1四半期連結累計期間の売上高821,194千円)となりました。営業損益につきましては、81,118千円の営業利益(前第1四半期連結累計期間の営業利益10,798千円)となりました。経常損益につきましては、80,550千円の経常利益(前第1四半期連結累計期間の経常利益12,628千円)となりました。」

    第1四半期の売上高は970,379千円、営業利益は81,118千円、経常利益は80,550千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は144,381千円となり、前年同期の営業利益10,798千円、経常利益12,628千円、親会社株主帰属四半期純利益24,481千円から改善した。純利益には訴訟和解に伴う特別利益60,106千円が含まれ、ストックビジネス事業の営業利益には貸倒引当金取崩額等41,946千円が含まれている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業利益を始め各損益すべてにおいて黒字化を達成しました。」

    令和4年12月期は営業利益49,314千円、経常利益51,939千円、親会社株主に帰属する当期純利益138,909千円となり、前年度の各損失から連結ベースで全損益が黒字化した。ただし、毎期継続的な黒字計上の目標が達成されたとは記載していない。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は2,542,708千円(前第3四半期連結累計期間の売上高2,644,700千円)と3.9%減少したものの、営業利益は4,173千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失104,241千円)、経常利益は7,447千円(前第3四半期連結累計期間の経常損失106,691千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,169千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失83,366千円)と、いずれの損益においても黒字となり、前第3四半期連結累計期間と比較して大幅に改善しましたが」

    第3四半期累計期間も営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが黒字となった。ただし、直近年度の損失を理由に継続的な利益計上の目標達成とはしていない。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前第2四半期連結累計期間と比較して売上高は1,654,218千円(前第2四半期連結累計期間の売上高1,809,570千円)と8.6%減少したものの、営業利益は2,582千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失107,996千円)、経常利益は7,284千円(前第2四半期連結累計期間の経常損失108,862千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,991千円(前第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失103,200千円)と、いずれの損益においても黒字となり、前第2四半期連結累計期間と比較して大幅に改善しましたが」

    当第2四半期連結累計期間は営業利益2,582千円、経常利益7,284千円、親会社株主に帰属する四半期純利益18,991千円となり、前年同期の各損失からいずれも黒字に転じた。ただし、令和3年12月期は各損益が損失であり、継続的な黒字化の達成とはしていない。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間においては、前第1四半期連結累計期間と比較して売上高は821,194千円(前第1四半期連結累計期間の売上高958,162千円)と14.3%減少したものの、営業利益は10,798千円(前第1四半期連結累計期間の営業損失49,165千円)、経常利益は12,628千円(前第1四半期連結累計期間の経常損失48,323千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,481千円(前第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失42,822千円)と、いずれの損益においても黒字となり、前第1四半期連結累計期間と比較して大幅に改善しましたが」

    前年同期は営業損失49,165千円、経常損失48,323千円、親会社株主に帰属する四半期純損失42,822千円だったのに対し、当四半期は営業利益10,798千円、経常利益12,628千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,481千円となった。四半期ベースでは黒字化したが、直近年度は損失であり、継続的な利益計上の達成とはしていない。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当連結会計年度においては、前連結会計年度と比較して売上高は3,504,680千円(前連結会計年度の売上高3,384,712千円)と3.5%増加し、また、営業キャッシュ・フローは59,862千円の黒字化となったものの、営業損失102,053千円(前連結会計年度の営業利益54,280千円)、経常損失は104,204千円(前連結会計年度の経常利益39,686千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は106,739千円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益84,221千円)といずれの損益についても損失を計上した」

    令和2年12月期に各損益の黒字化を達成した後、令和3年12月期は売上高が3.5%増加した一方、営業損失102,053千円、経常損失104,204千円、親会社株主帰属当期純損失106,739千円となり、継続的な黒字化から後退した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「前連結会計年度である令和2年12月期において営業損益を始めとして各損益すべてにおいて黒字化を達成いたしました。しかしながら、当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は2,644,700千円(前第3四半期連結累計期間の売上高2,278,125千円)と16.1%増加したものの、営業損失104,241千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益30,341千円)、経常損失は106,691千円(前第3四半期連結累計期間の経常利益20,069千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は83,366千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益23,077千円)といずれの損益についても損失を計上した」

    令和2年12月期に各損益の黒字化を達成した後、当第3四半期累計期間は売上高が16.1%増加した一方、営業損失104,241千円、経常損失106,691千円、親会社株主帰属四半期純損失83,366千円となり、黒字化状態から後退した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当第2四半期連結累計期間においては、前第2四半期連結累計期間と比較して売上高は1,809,570千円(前第2四半期連結累計期間の売上高1,372,848千円)と31.8%増加したものの、営業損失107,996千円(前第2四半期連結累計期間の営業利益75,076千円)、経常損失は108,862千円(前第2四半期連結累計期間の経常利益68,612千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は103,200千円(前第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益66,083千円)といずれの損益についても損失を計上した」

    前連結会計年度に各損益の黒字化を達成したものの、当第2四半期累計期間は売上高が前年同期比31.8%増加した一方、営業損失107,996千円、経常損失108,862千円、親会社株主帰属四半期純損失103,200千円となり、継続的な黒字計上の状態から後退した。
  19. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「前連結会計年度である令和2年12月期において営業損益を始めとして各損益すべてにおいて黒字化を達成いたしました。しかしながら、当第1四半期連結累計期間においては、前第1四半期連結累計期間と比較して売上高は958,162千円(前第1四半期連結累計期間の売上高519,056千円)と84.6%増加したものの、営業損失は49,165千円(前第1四半期連結累計期間の営業損失13,801千円)」

    前連結会計年度である令和2年12月期について、営業損益を含む各損益の黒字化を達成したと明示した。一方、当第1四半期は営業損失・経常損失・純損失となっており、毎期継続的な利益計上が続いているとは記載していない。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は2,278,125千円(前第3四半期連結累計期間の売上高386,893千円)と488.8%増加し、また営業利益は30,341千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失194,883千円)、経常利益は20,069千円(前第3四半期連結累計期間の経常損失196,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,077千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失224,803千円)といずれも利益を計上しましたが」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比488.8%増加し、営業利益30,341千円、経常利益20,069千円、親会社株主に帰属する四半期純利益23,077千円を計上した。第3四半期累計期間で利益を計上した一方、通期決算での営業利益等の計上はなお実現していないと説明している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前第2四半期連結累計期間と比較して売上高は1,372,848千円(前第2四半期連結累計期間の売上高229,500千円)と498.2%増加し、また営業利益は75,076千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失145,474千円)、経常利益は68,612千円(前第2四半期連結累計期間の経常損失146,545千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66,083千円(前第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失175,976千円)といずれも利益を計上しましたが」

    第2四半期累計期間で売上高が前年同期比498.2%増加し、営業利益75,076千円、経常利益68,612千円、親会社株主に帰属する四半期純利益66,083千円を計上した。ただし通期での利益計上はなお実現していない。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は519,056千円(前第1四半期連結累計期間の売上高155,236千円)と234.4%増加し、また営業損失は13,801千円、経常損失は17,140千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,261千円といずれも前第1四半期連結累計期間と比較して改善しました」

    第1四半期の売上高は前年同期比234.4%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、営業損失は継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「すでに令和元年10月31日付で行使が完了した第M-2回新株予約権の資金調達額については、当該方針に基づき「①当社ソリューション及びプロダクトライン拡充のための投資資金」に優先的に充当した結果、令和元年12月期通期連結決算において売上高が前年比150.5%と増加し、また各利益についても改善する等、一定の成果は得られたものと考えております。」

    M-2回新株予約権の調達資金をソリューション・プロダクトライン拡充へ優先投入した結果として、売上高前年比150.5%増加と各利益の改善を成果として記載した。ただし、純利益の継続計上目標はなお未達である。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は386,893千円(前第3四半期連結累計期間の売上高221,758千円)と74.5%増加し、また営業損失は194,883千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失355,881千円)、経常損失は196,084千円(前第3四半期連結累計期間の経常損失367,102千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は224,803千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失370,585千円)といずれも前第3四半期連結累計期間と比較して改善したものの」

    第3四半期累計の売上高が前年同期比74.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし損失と営業キャッシュ・フローのマイナスは継続している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前第2四半期連結累計期間と比較して売上高は229,500千円(前第2四半期連結累計期間の売上高111,239千円)と106.3%増加し、また営業損失は145,474千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失248,970千円)、経常損失は146,545千円(前第2四半期連結累計期間の経常損失258,644千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は175,976千円(前第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失261,225千円)といずれも前第2四半期連結累計期間と比較して改善したものの」

    第2四半期累計期間の売上高が前年同期比106.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から縮小した。継続的な業績向上に向けた測定可能な改善が示された。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前第1四半期連結累計期間と比較して売上高は155,236千円(前第1四半期連結累計期間の売上高56,083千円)と176.8%増加し、また営業損失は68,389千円(前第1四半期連結累計期間の営業損失129,602千円)、経常損失は68,954千円(前第1四半期連結累計期間の経常損失138,483千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102,115千円(前第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失139,241千円)といずれも前第1四半期連結累計期間と比較して改善したものの」

    当第1四半期は売上高が前年同期比176.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から縮小した。継続的な業績向上に向けた測定可能な改善が示された一方、営業損失は継続している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、純利益を毎期継続して計上することを目標としております。中核事業であるテクノロジー事業において、当社のコアコンピタンスでありIoT/CPS時代の要素技術でもある「総合的な組込み技術」を基に、高い収益性を実現できる体制を構築してまいります。」

    純利益を毎期継続して計上し、総合的な組込み技術を基礎に高い収益性を実現する体制を構築する目標を再掲している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、平成29年11月9日に策定した新事業ビジョンにおいて掲げた「広範な技術分野への対応等」、販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」、及び「販路拡大」の3点の施策を着実に実行することにより、継続的な業績向上及び中長期的な企業価値向上が実現できるものと考えております。」

    平成29年11月策定の新事業ビジョンに掲げた3施策を着実に実行し、継続的な業績向上と中長期的な企業価値向上を目指す方針を再掲している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、平成29年11月9日に策定した新事業ビジョンにおいて掲げた「広範な技術分野への対応等」、販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」、及び「販路拡大」の3点の施策を着実に実行することにより、継続的な業績向上及び中長期的な企業価値向上が実現できるものと考えております。」

    新事業ビジョンの3施策を実行し、継続的な業績向上および中長期的な企業価値向上を目指す方針を再掲している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、平成29年11月9日に策定した新事業ビジョンにおいて掲げた「広範な技術分野への対応等」、販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」、及び「販路拡大」の3点の施策を着実に実行することにより、継続的な業績向上及び中長期的な企業価値向上が実現できるものと考えております。」

    新事業ビジョンの3施策を実行し、継続的な業績向上と中長期的な企業価値向上を目指す方針を再掲している。
  31. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、純利益を毎期継続して計上することを目標としております。中核事業であるテクノロジー事業において、当社のコアコンピタンスでありIoT/CPS時代の要素技術でもある「総合的な組込み技術」を基に、高い収益性を実現できる体制を構築してまいります。」

    従来の安定的な収益成長という表現に加え、目標とする経営指標として「純利益を毎期継続して計上すること」を明示した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社IoTソリューションの採用に伴う収益の増加が今後の当社の業績向上に寄与していくものと考えております。」

    IoTソリューションの採用に伴う収益増加が業績向上に寄与するとの考えを繰り返している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社IoTソリューションの採用に伴う収益の増加が今後の当社の業績向上に寄与していくものと考えております。」

    IoTソリューションの製品採用に伴う収益増加を、業績向上につなげる考えを引き続き示している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「上記施策を行った結果、IoTソリューション事業においては、平成29年12月期以降において黒字化が見通せる状況となりました。」

    旧来事業の整理等の施策を行った結果、IoTソリューション事業について平成29年12月期以降の黒字化が見通せる状況になったと説明している。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「当該事業構造の転換により、当社では安定的に収益を伸ばせる体質への改革、ひいては株主価値の向上につながると考えております。」

    事業構造転換を安定的な収益を伸ばせる体質への改革と株主価値向上につなげる考えを繰り返している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当該事業構造への転換が、より安定的に収益を伸ばせる体質への改革につながり、ひいては株主価値の向上につながると考えております。」

    事業構造転換を、安定的な収益成長が可能な体質への改革および株主価値向上につなげるという目標。
一緒に動いた変遷

「継続企業の前提に関する重要な不確実性」は、この変遷が動いた41回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121111877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業の前提に関する重要な不確実性12回
  3. 2テクノロジー事業の売上増加と営業損失縮小11回
  4. 3受注案件に係る将来損失リスク11回
  5. 4ストック利益拡大・生産性向上・新規事業開発8回
  6. 5IoT関連事業を中心とする事業構造への転換7回
  7. 6営業キャッシュ・フローの8期ぶりプラス化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な収益成長と株主価値の向上|アプリックス(3727)の変遷 | Komori