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アプリックス(3727)・事実営業キャッシュ・フロー赤字化

営業キャッシュ・フローの8期ぶりプラス化

FY2019に初出。18回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2022-Q2前進FY2022 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY20242020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、257,376千円(前中間連結会計期間は127,327千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の127,327千円の増加から257,376千円の減少へ転じ、半期ベースで再び赤字となった。
  2. FY2025営業キャッシュ・フロー黒字維持・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、283,359千円(前連結会計年度は316,586千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは283,359千円の黒字を維持したが、前年の316,586千円から減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、127,327千円(前中間連結会計期間は38,488千円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の38,488千円の減少から127,327千円の増加へ転じ、半期ベースで営業キャッシュ・フローが黒字化した。
  4. FY2024営業キャッシュ・フロー黒字維持・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、316,586千円(前連結会計年度は435,028千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは316,586千円の黒字を維持したが、前年の435,028千円から減少した。
  5. FY2024-H1営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は38,488千円(前中間連結会計期間は254,585千円の増加)となりました。これは主に営業債務及びその他の債務の減少76,254千円、営業債権及びその他の債権の増加50,842千円、税引前中間利益99,857千円によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年中間期の254,585千円の増加から38,488千円の減少へ転じた。投資活動ではH2株式取得に861,271千円を支出し、現金及び現金同等物は545,431千円減少した。
  6. FY2024-Q1営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、20,475千円(前第1四半期連結累計期間は90,213千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の90,213千円の増加から20,475千円の減少へ転じた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、435,028千円(前連結会計年度は251,808千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは435,028千円となり、前年の251,808千円から増加した。現金及び現金同等物も336,094千円増加して1,807,658千円となり、資金創出力の改善が進んだ。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は245,770千円(前第2四半期連結累計期間は125,860千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは245,770千円となり、前年同期の125,860千円から増加した。現金及び現金同等物も前年度末比268,750千円増加し1,740,314千円となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は237,230千円(前連結会計年度は59,862千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは237,230千円となり、前年の59,862千円から増加した。連結ベースの資金繰り改善が測定可能な形で進んだ。
  10. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化・改善有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は125,860千円(前第2四半期連結累計期間は13,538千円の減少)となりました。これは主に売上債権の減少51,274千円等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の13,538千円の減少から125,860千円の増加へ転じ、営業キャッシュ・フローの黒字化を再び示した。
  11. FY2021営業キャッシュ・フロー再びプラス化有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は59,862千円(前連結会計年度は285,901千円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の285,901千円の減少から59,862千円の増加へ転じ、営業キャッシュ・フローの黒字化を再び示した。
  12. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー赤字幅縮小有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は13,538千円(前第2四半期連結累計期間は120,005千円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはマイナスを継続したが、前年同期の120,005千円の減少から13,538千円の減少へ赤字幅が縮小した。
  13. FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー再びマイナス有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は120,005千円(前第2四半期連結累計期間は194,788千円の減少)となりました。」

    前年度に8期ぶりのプラス化を達成した営業キャッシュ・フローは、当第2四半期累計期間には120,005千円のマイナスとなった。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「また営業キャッシュ・フローについても、主に令和元年8月15日付で完全子会社化したスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社(以下「SMC」)の営業キャッシュ・フローが当社連結営業キャッシュ・フローに寄与したことにより、8期ぶりに営業キャッシュ・フローのプラス化を達成したものの、当該営業キャッシュ・フローのプラス化についてはあくまでも臨時的な事象によるものであり、今後の営業キャッシュ・フローのプラス化については不確実性があること」

    営業キャッシュ・フローが8期ぶりにプラス化した一方、SMCの寄与による臨時的な事象であり、今後もプラス化するかは不確実と会社が説明している。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益成長と株主価値の向上」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

733322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益成長と株主価値の向上7回
  3. 2テクノロジー事業の売上増加と営業損失縮小3回
  4. 3収益力向上を前提とする継続的配当方針3回
  5. 4ストック利益拡大・生産性向上・新規事業開発3回
  6. 5IoT関連事業を中心とする事業構造への転換2回
  7. 6「アプリックス事業ビジョン2019」によるDX事業・PF事業の両輪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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