テクノロジー事業の売上増加と営業損失縮小
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1セールスBPO事業追加・既存事業の減収減益有価証券報告書
「当中間連結会計期間のストックビジネス事業の売上収益は1,059,139千円、システム開発事業の売上収益は148,362千円、セールスBPO事業の売上収益は1,902,774千円となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は84,052千円、システム開発事業の事業損失は8,831千円、セールスBPO事業の事業利益は21,751千円となりました。」
グローバルキャスト連結によりセールスBPO事業が加わり、売上収益と事業利益を計上した一方、既存のストックビジネス事業は減収減益、システム開発事業は減収となり事業損失へ転じた。 - FY2025-H1両事業の減収減益有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間のストックビジネス事業の売上収益は1,326,308千円(前中間連結会計期間の売上収益1,628,615千円)、システム開発事業の売上収益は188,491千円(前中間連結会計期間の売上収益288,445千円)となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は159,540千円(前中間連結会計期間の事業利益188,572千円)、システム開発事業の事業利益は20,477千円(前中間連結会計期間の事業利益29,434千円)となりました。」
ストックビジネス事業は売上収益1,326,308千円、事業利益159,540千円となり、システム開発事業は売上収益188,491千円、事業利益20,477千円となった。両事業で前年同期比の減収減益となった。 - FY2024ストック増収増益・システム開発減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度のストックビジネス事業の売上収益は3,164,441千円(前連結会計年度の売上収益3,124,568千円)、システム開発事業の売上収益は577,352千円(前連結会計年度の売上収益639,304千円)となりました。 事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は374,331千円(前連結会計年度の事業利益337,756千円)、システム開発事業の事業利益は50,766千円(前連結会計年度の事業利益128,972千円)となりました。」
ストックビジネス事業は売上収益3,164,441千円、事業利益374,331千円と増収増益となった一方、システム開発事業は売上収益577,352千円、事業利益50,766千円と減収減益となった。 - FY2024-H1ストック増収増益・システム開発減収減益有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間のストックビジネス事業の売上収益は1,628,615千円(前中間連結会計期間の売上収益1,586,045千円)、システム開発事業の売上収益は288,445千円(前中間連結会計期間の売上収益328,946千円)となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は188,572千円(前中間連結会計期間の事業利益177,966千円)、システム開発事業の事業利益は29,434千円(前中間連結会計期間の事業利益75,540千円)となりました。」
ストックビジネス事業は売上収益・事業利益とも前年同期を上回った一方、システム開発事業は売上収益・事業利益とも前年同期を下回った。両事業がともに減少した前回 filing から、事業別の業績の方向が分かれた。 - FY2024-Q1両事業の売上・事業利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のストックビジネス事業の売上収益は726,500千円(前第1四半期連結累計期間の売上収益790,247千円)、システム開発事業の売上収益は145,034千円(前第1四半期連結累計期間の売上収益179,527千円)となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は72,310千円(前第1四半期連結累計期間の事業利益96,727千円)、システム開発事業の事業利益は6,609千円(前第1四半期連結累計期間の事業利益54,124千円)となりました。」
ストックビジネス事業とシステム開発事業の双方で、売上収益および事業利益が前年同期を下回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のストックビジネス事業の売上高は2,372,481千円(前第3四半期連結累計期間の売上高2,130,110千円)、システム開発事業の売上高は419,175千円(前第3四半期連結累計期間の売上高412,865千円)となりました。営業損益につきましては、ストックビジネス事業の営業利益は227,992千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益51,740千円)、システム開発事業の営業利益は100,696千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益92,170千円)となりました。」
ストックビジネス事業は売上高2,372,481千円、営業利益227,992千円、システム開発事業は売上高419,175千円、営業利益100,696千円となり、両事業で前年同期を上回る営業利益を計上した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「システム開発事業の売上高は306,950千円(前第2四半期連結累計期間の売上高247,884千円)となりました。営業損益につきましては、システム開発事業の営業利益は74,226千円(前第2四半期連結累計期間の営業利益45,227千円)となりました。」
新しい2事業区分で、システム開発事業の売上高は306,950千円、営業利益は74,226千円となり、前年同期の売上高247,884千円、営業利益45,227千円から増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「システム開発事業の売上高は180,241千円(前第1四半期連結累計期間の売上高143,379千円)となりました。営業損益につきましては、システム開発事業の営業利益は53,452千円(前第1四半期連結累計期間の営業利益36,208千円)となりました。」
新しい報告セグメントであるシステム開発事業は、売上高180,241千円、営業利益53,452千円を計上し、前年同期の売上高143,379千円、営業利益36,208千円から増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業損益につきましては、Aplix IoTプラットフォーム事業の営業損失は8,010千円(前連結会計年度の営業損失26,991千円)、エンジニアリングサービス事業の営業利益は122,145千円(前連結会計年度の営業利益108,935千円)、MVNO事業の営業利益は122,121千円(前連結会計年度の営業利益39,901千円)となりました。」
3事業の年間業績が開示され、Aplix IoTプラットフォーム事業は売上高191,226千円・営業損失8,010千円、エンジニアリングサービス事業は売上高431,909千円・営業利益122,145千円、MVNO事業は売上高2,878,484千円・営業利益122,121千円となった。連結営業利益は49,314千円に改善した。 - FY2022-Q33事業の売上減少・営業利益改善有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のAplix IoTプラットフォーム事業の売上高は126,318千円(前第3四半期連結累計期間の売上高139,861千円)、エンジニアリングサービス事業の売上高は309,506千円(前第3四半期連結累計期間の売上高346,887千円)、MVNO事業の売上高は2,107,150千円(前第3四半期連結累計期間の売上高2,158,219千円)となりました。営業損益につきましては、Aplix IoTプラットフォーム事業の営業損失は17,976千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失12,764千円)、エンジニアリングサービス事業の営業利益は85,559千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益76,074千円)、MVNO事業の営業利益は76,328千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益2,637千円)となりました。」
Aplix IoTプラットフォーム事業は売上高126,318千円・営業損失17,976千円、エンジニアリングサービス事業は売上高309,506千円・営業利益85,559千円、MVNO事業は売上高2,107,150千円・営業利益76,328千円となった。前年同期比では3事業の売上高が減少した一方、エンジニアリングサービスとMVNOの営業利益は増加し、Aplix IoTプラットフォーム事業の損失は拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のAplix IoTプラットフォーム事業の売上高は82,819千円(前第2四半期連結累計期間の売上高88,850千円)、エンジニアリングサービス事業の売上高は176,859千円(前第2四半期連結累計期間の売上高260,754千円)、MVNO事業の売上高は1,394,718千円(前第2四半期連結累計期間の売上高1,460,143千円)となりました。営業損益につきましては、Aplix IoTプラットフォーム事業の営業損失は16,438千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失8,756千円)、エンジニアリングサービス事業の営業利益は40,671千円(前第2四半期連結累計期間の営業利益52,487千円)、MVNO事業の営業利益は78,140千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失29,518千円)となりました。」
新たな3事業によるセグメント開示の下で、Aplix IoTプラットフォーム事業は売上高82,819千円・営業損失16,438千円、エンジニアリングサービス事業は売上高176,859千円・営業利益40,671千円、MVNO事業は売上高1,394,718千円・営業利益78,140千円となった。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、「テクノロジー事業」と「ソリューション事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、事業活動をさらに加速させることを目的として、主にテクノロジー事業において当社が強みとする組込み&エッジからクラウドまでワンストップで開発できる技術力や、ソリューション事業においてMVNO事業者として保有するデータ通信技術をさらに強固に結び付けるため、「Aplix IoTプラットフォーム事業」、「エンジニアリングサービス事業」及び「MVNO事業」の3事業に分けることといたしました。」
従来のテクノロジー事業・ソリューション事業を用いた業績把握から、Aplix IoTプラットフォーム事業、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業による業績把握へ変更した。 - FY2021売上・営業利益減少有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度のテクノロジー事業の売上高は516,677千円(前連結会計年度の売上高699,674千円)、ソリューション事業の売上高は2,992,458千円(前連結会計年度の売上高2,685,038千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は86,508千円(前連結会計年度の営業利益123,159千円)、ソリューション事業の営業利益は17,224千円(前連結会計年度の営業利益141,425千円)となりました。」
テクノロジー事業の売上高は516,677千円で前年同期比26.1%減少し、営業利益も123,159千円から86,508千円へ減少したが、営業黒字は維持した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は418,597千円(前第3四半期連結累計期間の売上高367,737千円)、ソリューション事業の売上高は2,230,470千円(前第3四半期連結累計期間の売上高1,910,388千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は70,835千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益9,719千円)、ソリューション事業の営業損失は19,970千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益188,699千円)となりました。」
テクノロジー事業の売上高は418,597千円、営業利益は70,835千円となり、前年同期の売上高367,737千円、営業利益9,719千円から増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は311,856千円(前第2四半期連結累計期間の売上高292,119千円)、ソリューション事業の売上高は1,502,171千円(前第2四半期連結累計期間の売上高1,080,728千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は62,985千円(前第2四半期連結累計期間の営業利益21,545千円)、ソリューション事業の営業損失は48,606千円(前第2四半期連結累計期間の営業利益174,045千円)となりました。」
テクノロジー事業の売上高は前年同期の292,119千円から311,856千円へ増加し、営業利益は21,545千円から62,985千円へ増加した。受託開発等を含むテクノロジー事業の収益改善が測定可能な形で進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は191,488千円(前第1四半期連結累計期間の売上高187,426千円)、ソリューション事業の売上高は770,862千円(前第1四半期連結累計期間の売上高331,630千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は58,458千円(前第1四半期連結累計期間の営業利益29,977千円)」
テクノロジー事業の売上高は191,488千円と前年同期から微増し、営業利益は58,458千円となり、前年同期の29,977千円から増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は367,737千円(前第3四半期連結累計期間の売上高386,893千円)、ソリューション事業の売上高は1,910,388千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は9,719千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失22,175千円)、ソリューション事業の営業利益は188,699千円となりました。」
テクノロジー事業は売上高367,737千円で前年同期を下回った一方、営業利益9,719千円を計上し、前年同期の営業損失22,175千円から黒字に転じた。ソリューション事業は売上高1,910,388千円、営業利益188,699千円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は292,119千円(前第2四半期連結累計期間の売上高229,500千円)、ソリューション事業の売上高は1,080,728千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は21,545千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失28,015千円)、ソリューション事業の営業利益は174,045千円となりました。」
テクノロジー事業は売上高292,119千円、営業利益21,545千円となり、前年同期の営業損失28,015千円から黒字に転じた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「テクノロジー事業の売上高は187,426千円、ソリューション事業の売上高は331,630千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は29,977千円、ソリューション事業の営業利益は22,773千円となりました。」
テクノロジー事業は売上高187,426千円、営業利益29,977千円となり、前年同期の営業損失から黒字に転じた。ソリューション事業も売上高331,630千円、営業利益22,773千円を計上した。 - FY2019前進有価証券報告書
「テクノロジー事業の売上高は589,330千円(前連結会計年度の売上高336,890千円)、ソリューション事業の売上高は254,418千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は453千円(前連結会計年度の営業損失193,631千円)、ソリューション事業の営業利益は56,351千円となりました。」
テクノロジー事業の売上高は589,330千円、営業損失は453千円まで改善し、前年の営業損失193,631千円から縮小した。 - FY2019-Q3売上増加・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は386,893千円(前第3四半期連結累計期間の売上高221,758千円)となりました。営業損益につきましては、194,883千円の営業損失(前第3四半期連結累計期間の営業損失355,881千円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期から増加し、営業損失も縮小した。 - FY2019-Q2売上増加・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は229,500千円(前第2四半期連結累計期間の売上高111,239千円)となりました。営業損益につきましては、145,474千円の営業損失(前第2四半期連結累計期間の営業損失248,970千円)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高は前年同期比で増加し、営業損失も縮小した。 - FY2019-Q1売上増加・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は155,236千円(前第1四半期連結累計期間の売上高56,083千円)となりました。営業損益につきましては、68,389千円の営業損失(前第1四半期連結累計期間の営業損失129,602千円)となりました。」
単一セグメントの業績は、売上高が前年同期の56,083千円から155,236千円へ増加し、営業損失は129,602千円から68,389千円へ縮小した。 - FY2018売上減少・損失拡大有価証券報告書
「売上高は336,890千円(前連結会計年度の売上高557,638千円)となりました。営業損益につきましては444,130千円の営業損失(前連結会計年度の営業損失405,772千円)となりました。」
単一セグメント化後のテクノロジー事業の売上高は336,890千円で前年同期比39.59%減少し、営業損失は444,130千円で前年の405,772千円から拡大した。 - FY2017売上減少・損失縮小有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度のテクノロジー事業の売上高は247,938千円(前連結会計年度の売上高492,675千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は176,574千円(前連結会計年度の営業損失479,522千円)となりました。」
テクノロジー事業の年間売上高は247,938千円で前年同期比49.7%減少した一方、営業損失は176,574千円で前年の479,522千円から縮小した。 - FY2017-Q3売上減少・損失縮小有価証券報告書
「テクノロジー事業の売上高は209,244千円(前第3四半期連結累計期間の売上高367,454千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は110,875千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失443,410千円)となりました。」
テクノロジー事業の売上高は前年同期の367,454千円から209,244千円へ減少した一方、営業損失は443,410千円から110,875千円へ縮小した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は124,507千円(前第2四半期連結累計期間の売上高197,833千円)、出版事業の売上高は309,699千円(前第2四半期連結累計期間の売上高541,668千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は97,291千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失345,866千円)、出版事業の営業利益は42,210千円(前第2四半期連結累計期間の営業利益44,276千円)となりました。」
テクノロジー事業の売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失は345,866千円から97,291千円へ縮小し、従来の売上減少・損失縮小の傾向を示している。 - FY2017-Q1売上減少・損失縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は42,107千円(前第1四半期連結累計期間の売上高115,675千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は82,515千円(前第1四半期連結累計期間の営業損失188,796千円)となりました。」
当四半期のテクノロジー事業は、売上高が前年同期の115,675千円から42,107千円へ減少した一方、営業損失は188,796千円から82,515千円へ縮小した。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度のテクノロジー事業の売上高は492,675千円(前連結会計年度の売上高353,267千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は479,522千円(前連結会計年度の営業損失1,397,036千円)となりました。」
テクノロジー事業の売上高は前年の353,267千円から492,675千円へ増加し、営業損失は1,397,036千円から479,522千円へ縮小した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は197,833千円(前第2四半期連結累計期間の売上高135,684千円)となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は345,866千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失728,165千円)となりました。」
テクノロジー事業は売上高197,833千円、営業損失345,866千円で、前年同期から売上高が増加し営業損失が縮小した。