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アプリックス(3727)・施策再掲直近のその他開示(2026-04-28)では「前進」

IoT製品化に必要なトータルソリューションの提供

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20252016: 120162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
IoT・Web技術による企画開発から保守までの総合ソリューション10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-28前進その他開示

    「将来的には「DataSpider」と、「MyBeacon シリーズ」、さらにはアプリックスの組込み・エッジからクラウドまでをワンストップで対応できる技術力を組み合わせることで、より高度で持続可能なデータ活用ソリューションの実現を目指しています。」

    DataSpider、MyBeaconシリーズおよび組込み・エッジからクラウドまでの技術力を組み合わせた、より高度なデータ活用ソリューションの実現方針が示された。元のcanonical threadは変更しない。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「組込み&エッジからクラウドまでのワンストップ開発を可能とする対応力を生かして顧客のニーズを実現することで、顧客基盤の構築や事業の柔軟性向上を図る」

    組込み・エッジからクラウドまでのワンストップ開発を含むシステム開発力を、顧客対応と収益性向上の基盤として継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等、組込み開発技術を生かしたシステム開発を行いました。また、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    システム開発事業では、組込み開発力、クラウド開発、フロントエンド・バックエンド開発支援およびテクニカルサポートを継続して提供している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等、組込み開発技術を生かしたシステム開発を行いました。また、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    システム開発事業では、MyBeacon、BLE搭載ハードウェア、クラウド関連システム、フロントエンド・バックエンド開発およびテクニカルサポートを組み合わせる提供を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等、組込み開発技術を生かしたシステム開発を行いました。また、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    組込み開発技術、MyBeacon、クラウド関連システム、フロントエンド・バックエンド開発支援およびテクニカルサポートを組み合わせた提供を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等、組込み開発技術を生かしたシステム開発を行いました。また、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    システム開発事業で、MyBeaconの拡販、BLE搭載ハードウェアの試作開発支援、クラウド関連システム、フロントエンド・バックエンド開発支援およびテクニカルサポートを継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等、組込み開発技術を生かしたシステム開発を行いました。また、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    組込み開発技術を基礎に、MyBeacon、BLE搭載ハードウェアの試作開発支援、クラウド関連システム、フロントエンド・バックエンド開発支援およびテクニカルサポートを組み合わせて提供する方針を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Aplix IoT プラットフォーム事業においては、引き続きロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等の組込み開発技術を生かしたシステム開発、また通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」の取次店や販売代理店、OEM先の開拓等を行いました。」

    Aplix IoTプラットフォーム事業で、MyBeaconの拡販、BLE搭載ハードウェアの試作開発支援、システム開発およびAORINOの販売チャネル開拓を継続した。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社がこれまで培ってきたIoT開発技術とMVNO事業者として保有するデータ通信技術を組み合わせ、個別の顧客に対して製品企画・設計・製造・販売、またシステム開発・運営管理等を総合的に提供してまいります。」

    Aplix IoTプラットフォーム事業について、IoT開発技術とMVNO事業者としてのデータ通信技術を組み合わせ、製品企画・設計・製造・販売からシステム開発・運営管理まで総合提供する方向を再確認した。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「IoTの基本となるライフサイクル「データ等の計測から収集、蓄積、分析、活用、制御」を実現するために必要な「組込み&エッジ」「IoTクラウドプラットフォーム」そして「モバイルデータ通信」という3つの領域を包括的にカバーする製品やサービス、技術等を「Aplix IoT プラットフォーム」と改めて定義し」

    通信モジュールからアプリケーション・クラウドまでの一体提供方針を、IoTの計測・収集・蓄積・分析・活用・制御のライフサイクルを支える三領域の統合提供として明確化した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社ソラコムのパートナープログラムである「SORACOM パートナースペース」における「SPS認定済ソリューションパートナー」に認定されたことに伴い、ソラコム社のIoT SIM を組み込んだサービス展開を開始する等、より広範な顧客ニーズに対応するべく新たなソリューション・サービスの提供に取り組みました。」

    ソラコムの認定済みソリューションパートナーとなり、IoT SIMを組み込んだ新たなソリューション・サービスの提供開始に進んだ。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、引き続き受託開発案件やMyBeaconを始めとするIoT製品・サービスの拡販に注力しました。」

    受託開発案件およびMyBeaconを含むIoT製品・サービスの拡販に引き続き注力している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「NESTRADE S.A. スイス クラウド及びプロフェッショナルサービス ネスカフェグループのグローバル調達機能を統括する当該会社及び関連会社に対してクラウド及びプロフェッショナルサービスを提供する際の基本条件等を定めたマスターサービス契約 2021年3月~当社又は相手方が終了の意思を表明するまで」

    NESTRADE S.A.との間で、クラウドおよびプロフェッショナルサービスを提供する際の基本条件等を定めたマスターサービス契約を2021年3月に締結した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、引き続き受託開発案件やMyBeaconを始めとするIoT製品・サービスの拡販に注力しました。」

    受託開発案件およびMyBeaconを含むIoT製品・サービスの拡販に引き続き注力している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、当社グループの強みとする組込み事業からアプリケーション、クラウドまでを一貫して提供できる技術力とノウハウ等を軸として、以下の施策に取り組んでまいりました。」

    組込み事業からアプリケーション、クラウドまでを一貫提供できる技術力とノウハウを事業の軸として再掲した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドサービスまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指す」

    通信モジュールからアプリケーション、クラウドサービスまでのトータルソリューション提供と受注拡大方針を再掲している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「引き続き、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドサービスまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指す」

    通信モジュールからアプリケーション、クラウドサービスまでを一体で提供するトータルソリューション方針を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドサービスまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指す」

    通信モジュール、アプリケーション、クラウドサービスを含むIoT製品化向けのトータルソリューション提供と受注拡大方針を継続している。併せてスマート打刻サービスやBeaconゲートウェイの提供を開始した。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「5月には新たなサービスとして、AIアシスタント対応に必要となるIoTモジュール、アプリケーション、クラウドサービス等を一式まとめて提供し、スマートスピーカーを使って日本語の音声で家電を操作できるようにする「AIアシスタント対応家電開発支援サービス」についても提供を開始いたしました。」

    IoTモジュール、アプリケーション、クラウドサービスを一式で提供し、日本語音声による家電操作を可能にする新サービスの提供を開始した。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドサービスまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指す」

    通信モジュールからアプリケーション、クラウドサービスまでのIoT製品化向けトータルソリューション提供と受注拡大方針を継続している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指します。」

    通信モジュール、アプリケーション、クラウドを含むトータルソリューション提供方針を継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指します。」

    通信モジュール、スマートフォン用アプリケーション、クラウドを含むIoT製品化向けのトータルソリューション提供方針を継続している。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「6月には、米国Amazon.com, Inc.が提供する音声認識機能「Alexa」を利用する家電の需要が高まりつつあることを受け、家電メーカー向けのトータルIoTソリューションを発売いたしました。当該ソリューションには家電と「Alexa」との連携に必要となるAlexaスキルをはじめ、IoTモジュール、クラウドシステム等が含まれており、音声で操作できる家電の開発を支援します。」

    Alexaスキル、IoTモジュール、クラウドシステムを含む家電メーカー向けのトータルIoTソリューションを6月に発売し、従来の提供方針を具体的な製品として展開した。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指します。」

    通信モジュール、スマートフォン用アプリケーション、クラウドを含むIoT製品化向けのトータルソリューション提供方針を継続している。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し」

    通信モジュール、スマートフォン用アプリケーション、クラウドを一体で提供するトータルソリューション方針を継続している。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「通信モジュールからスマートフォン用のアプリケーション、クラウドまでIoT製品化に必要なトータルソリューションを提供し、顧客のIoT化ニーズの実現と今後の更なる受注拡大を目指します。」

    通信モジュール、スマートフォン用アプリケーション、クラウドを組み合わせたIoT製品化向けの一貫した提供体制。
一緒に動いた変遷

「IoTソリューションの外部製品・顧客への展開」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoTソリューションの外部製品・顧客への展開4回
  3. 2安定的な収益成長と株主価値の向上2回
  4. 3IoT関連の受注拡大2回
  5. 4テクノロジー事業の売上増加と営業損失縮小2回
  6. 5ソフトウェア開発・コンサルティング案件の受注増加2回
  7. 6顧客ニーズに合わせたIoTアプリケーションの開発・提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IoT製品化に必要なトータルソリューションの提供|アプリックス(3727)の変遷 | Komori