Komori
日本ファルコム(3723)・事実前進

『軌跡』シリーズ累計販売本数430万本突破

FY2019-Q3に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-08。

18記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2022前進FY2024 – FY20252019: 220192020: 420202021: 120212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
『軌跡』シリーズの累計販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「そして、累計販売数900万本を超える当社代表作のひとつ「軌跡」シリーズの最新作として、「空の軌跡 the 1st(ザ・ファースト)」を発売いたします。」

    「軌跡」シリーズの累計販売数が前回記載の800万本超から900万本超へ進展した。最新作「空の軌跡 the 1st」の発売実績と、次作「空の軌跡 the 2nd」の予定も示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「そして、累計販売数800万本を超える「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 界(かい)の軌跡-Farewell, O Zemuria-(フェアウェル オー ゼムリア)」をPlayStation5/PlayStation4向けに発売しました。」

    「軌跡」シリーズの累計販売数が前回記載の750万本超から800万本超へ進展し、最新作「英雄伝説 界の軌跡」を発売した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、累計販売数750万本を超える「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 界(かい)の軌跡-Farewell, O Zemuria-(フェアウェル オー ゼムリア)」を鋭意制作中です。」

    「軌跡」シリーズ累計販売数750万本超という実績と、その最新作の制作中であることを再確認している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、累計販売数750万本を超える「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 界(かい)の軌跡-Farewell, O Zemuria-(フェアウェル オー ゼムリア)」を鋭意制作中です。」

    「軌跡」シリーズの累計販売数が、前回記載の700万本超から750万本超へ進展した実績を記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「そして、シリーズ累計700万本を超える当社代表作の1つ「軌跡」シリーズ最新作を発売いたします。」

    「軌跡」シリーズ累計700万本超という実績を再確認し、次期の最新作発売予定を示している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「記念配当10円(「軌跡シリーズ700万本突破」記念配当及び「イース生誕35周年」記念配当)」

    「軌跡」シリーズの累計販売本数700万本突破を、記念配当の理由として新たに記載している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「そして、次期は「軌跡」シリーズ最新作を発売いたします。「軌跡」シリーズは、「日本ゲーム大賞 優秀賞」「日本ゲーム大賞 フューチャー部門」「ファミ通アワード」「プレイステーションアワード ユーザーズチョイス賞」など、多くの受賞歴があり、シリーズ累計販売数が600万本を超える当社代表作の1つです。」

    「軌跡」シリーズの累計販売数が前回記載の500万本超から600万本超へ進展し、次期の最新作発売予定も示している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「「軌跡」シリーズは、「日本ゲーム大賞 優秀賞」「日本ゲーム大賞 フューチャー部門」「ファミ通アワード」「プレイステーションアワード ユーザーズチョイス賞」など、多くの受賞歴があり、シリーズ累計販売数が500万本を超える当社代表作の1つです。」

    「軌跡」シリーズの累計販売本数が、前回記載の470万本突破から500万本超へ進展した。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、累計販売本数470万本を突破している「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 創(はじまり)の軌跡」につきましては、2020年8月に発売する予定です。」

    「軌跡」シリーズの累計販売本数が、前回記載の450万本突破から470万本突破へ進展した実績を記載している。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、累計販売本数450万本を突破している「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 創(はじまり)の軌跡」につきましては、2020年8月の発売に向けて鋭意制作中です。」

    「軌跡」シリーズの累計販売本数が前回記載の430万本突破から450万本突破へ進展した実績を記載している。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「累計販売本数450万本を突破している「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 創(はじまり)の軌跡」」

    「軌跡」シリーズの累計販売本数について、前回記載の430万本突破から450万本突破へ進展した実績を記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「累計販売本数430万本を突破している「軌跡」シリーズに関して、今年で生誕15周年を迎えるにあたり、期間限定ショップやコラボレーションカフェなどのイベントを開催しグッズ商品を販売するなど、様々な展開を進めました。」

    「軌跡」シリーズの累計販売本数430万本突破を再掲し、15周年に伴うイベント・グッズ販売を実施した。
  13. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「なお、累計販売本数430万本を突破している「軌跡」シリーズについて、今年で生誕15周年を迎えるにあたり、期間限定ショップやコラボレーションカフェなどのイベントを開催しグッズ商品を販売するなど、様々な展開を進めております。」

    「軌跡」シリーズ全体の累計販売本数が430万本を突破した実績を、新たなシリーズ販売実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出」は、この変遷が動いた18回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12105543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出12回
  3. 2旧作IPのダウンロード販売と海外ローカライズ展開10回
  4. 3利益剰余金を原資とする配当5回
  5. 4他社タイトルとのコラボレーションおよびライセンス展開5回
  6. 5新規IPの創出とゲームソフト開発4回
  7. 62026年9月期の新作タイトル複数リリース目標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ファルコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の配当で、「前進」でした。
『軌跡』シリーズ累計販売本数430万本突破|日本ファルコム(3723)の変遷 | Komori