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日本ファルコム(3723)・事実再掲直近の配当(2026-10-07)では「引き上げ」

利益剰余金を原資とする配当

FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。

41記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-07引き上げ配当

    「本日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」の通り、2026年9月期の業績が順調に推移し、過去最高を更新する見通しのため、普通配当を1株当たり20円増配し、1株当たり30円とさせていただく予定です。」

    従来の普通配当10円および記念配当10円から、普通配当30円および記念配当30円、年間合計60円へ配当予想を引き上げている。canonical threadは変更していない。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額205百万円、1株当たり10円(普通配当)に、記念配当10円(「空の軌跡 the 1st」記念配当及び「軌跡シリーズ900万本突破」記念配当)を加えた20円の期末配当を、2025年12月18日の定時株主総会で決議いたしました。」

    1株当たり20円の期末配当を維持し、記念配当の理由を「空の軌跡 the 1st」および「軌跡シリーズ900万本突破」としている。次期も普通配当10円に業績に応じた記念配当を加える予定を示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額205百万円、1株当たり10円(普通配当)に、記念配当10円(「軌跡シリーズ800万本突破」記念配当及び「軌跡シリーズ20周年」記念配当)を加えた20円の期末配当を、2024年12月19日の定時株主総会で決議いたしました。」

    1株当たり20円の期末配当を維持し、記念配当の理由を「軌跡シリーズ800万本突破」および「軌跡シリーズ20周年」としている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年12月15日 定時株主総会 普通株式 205,594 20 2023年9月30日 2023年12月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,594千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年12月15日 定時株主総会 普通株式 205,594 20 2023年9月30日 2023年12月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,594千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額205百万円、1株当たり10円(普通配当)に、記念配当10円(「イースⅩ」記念配当及び「上場20周年」記念配当)を加えた20円の期末配当を、2023年12月15日の定時株主総会で決議いたしました。」

    1株当たり20円の期末配当を維持し、記念配当の理由を「イースⅩ」および上場20周年へ更新している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年12月15日 定時株主総会 普通株式 205,595 20 2022年9月30日 2022年12月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,595千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年12月15日 定時株主総会 普通株式 205,595 20 2022年9月30日 2022年12月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,595千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月15日 定時株主総会 普通株式 205,595 20 2022年9月30日 2022年12月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,595千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額205百万円、1株当たり10円(普通配当)に、記念配当10円(「軌跡シリーズ700万本突破」記念配当及び「イース生誕35周年」記念配当)を加えた20円の期末配当を、2022年12月15日の定時株主総会で決議いたしました。」

    利益還元と内部留保の両立という基本方針を維持し、1株当たり20円の期末配当を実施した。配当額は前期と同額で、記念配当の理由を更新している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年12月16日 定時株主総会 普通株式 205,595 20 2021年9月30日 2021年12月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,595千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年12月16日 定時株主総会 普通株式 205,595 20 2021年9月30日 2021年12月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,595千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年12月16日 定時株主総会 普通株式 205,595 20 2021年9月30日 2021年12月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額205,595千円、1株当たり20円の期末配当を支払ったことを記載している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額205百万円、1株当たり10円(普通配当)に、記念配当10円(「軌跡シリーズ600万本突破」記念配当及び「創立40周年」記念配当)を加えた20円の期末配当を、2021年12月16日の定時株主総会で決議いたしました。また、次期の配当につきましては、期末配当として1株当たり普通配当10円に加え、業績に応じて記念配当を実施する予定であります。」

    1株当たり配当を前期の12円から20円へ増額し、「軌跡シリーズ600万本突破」および創立40周年の記念配当を実施した。次期も普通配当10円に加え、業績に応じた記念配当を予定している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年12月17日 定時株主総会 普通株式 123,357 12 2020年9月30日 2020年12月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額123,357千円、1株当たり12円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年12月17日 定時株主総会 普通株式 123,357 12 2020年9月30日 2020年12月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額123,357千円、1株当たり12円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年12月17日 定時株主総会 普通株式 123,357 12 2020年9月30日 2020年12月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額123,357千円、1株当たり12円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額123百万円、1株当たり6円(普通配当)に、記念配当6円(「軌跡シリーズ500万本突破」記念配当)を加えた12円の期末配当を、2020年12月17日の定時株主総会で決議いたしました。また、次期の配当につきましては、期末配当として1株当たり普通配当10円に加え、業績に応じて記念配当を実施する予定であります。」

    当期の1株当たり配当は12円で前期と同額だが、次期の普通配当を10円とする予定を示し、業績に応じた記念配当も予定している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年12月18日 定時株主総会 普通株式 123,357 12 2019年9月30日 2019年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額123,357千円、1株当たり12円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年12月18日 定時株主総会 普通株式 123,357 12 2019年9月30日 2019年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額123,357千円、1株当たり12円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 123,357 12 2019年9月30日 2019年12月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額123,357千円、1株当たり12円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額123百万円、1株当たり6円(普通配当)に、記念配当6円(「軌跡シリーズ生誕15周年」及び「上場15周年」記念配当)を加えた12円の期末配当」

    利益還元と内部留保の両立という基本方針を維持しつつ、1株当たり配当を前期の10円から12円へ増額した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 102,798 10 2018年9月30日 2018年12月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額102,798千円、1株当たり10円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年12月19日 定時株主総会 普通株式 102,798 10 2018年9月30日 2018年12月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額102,798千円、1株当たり10円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 102,798 10 2018年9月30日 2018年12月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額102,798千円、1株当たり10円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額102百万円、1株当たり5円(普通配当)に、記念配当5円(「閃の軌跡シリーズ150万本突破」記念配当)を加えた10円の期末配当を、平成30年12月19日の定時株主総会で決議いたしました。また、次期の配当につきましては、期末配当として1株当たり普通配当6円に加え、業績に応じて記念配当を実施する予定であります。」

    利益還元と内部留保の両立という基本方針を維持しつつ、1株当たり配当を前期の8円から10円へ増額した。次期は普通配当6円に加え、業績に応じた記念配当を予定している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年12月20日 定時株主総会 普通株式 82,239 8 平成29年9月30日 平成29年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額82,239千円、1株当たり8円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年12月20日 定時株主総会 普通株式 82,239 8 平成29年9月30日 平成29年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額82,239千円、1株当たり8円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 82,239 8 平成29年9月30日 平成29年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額82,239千円、1株当たり8円の期末配当を支払ったことを再確認している。
  30. FY2017期末配当額を7円から8円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、配当金総額82百万円、1株当たり8円の期末配当を平成29年12月20日の定時株主総会で決議いたしました。」

    利益還元を重視し内部留保との両立を図る基本方針を維持しつつ、期末配当を前事業年度の1株当たり7円から8円、総額82百万円へ増額した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 71,959 7 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額71,959千円、1株当たり7円の配当を支払ったことを再確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 71,959 7 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額71,959千円、1株当たり7円の配当を支払ったことを再確認している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 71,959 7 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    平成28年9月30日を基準日とする配当について、利益剰余金を原資として総額71,959千円、1株当たり7円を支払っている。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、株主各位に対する利益還元を経営の最重要課題としてとらえております。利益配分につきましては、将来の事業展開と経営基盤の強化のために必要な内部留保資金を確保しつつ、各期の経営成績を考慮の上、年1回の期末配当にて適切な剰余金の配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、配当金総額71百万円、1株当たり7円の期末配当を平成28年12月20日の定時株主総会で決議いたしました。」

    利益還元を最重要課題とする基本方針を明記し、内部留保との両立を前提に、当事業年度も総額71百万円・1株当たり7円の期末配当を実施した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式 71,959 7 平成27年9月30日 平成27年12月17日 利益剰余金」

    平成27年9月30日を基準日とする配当について、1株当たり配当額7円、配当総額71,959千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出」は、この変遷が動いた41回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出6回
  3. 2『軌跡』シリーズ累計販売本数430万本突破5回
  4. 32026年9月期の業績見通し5回
  5. 4旧作IPのダウンロード販売と海外ローカライズ展開4回
  6. 5Nintendo Switchの普及拡大3回
  7. 6PlayStation 4の世界累計販売台数5,000万台達成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ファルコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の配当で、「引き上げ」でした。
利益剰余金を原資とする配当|日本ファルコム(3723)の変遷 | Komori