ゲーム開発・販売事業における研究開発活動
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2025研究開発費減少・複数タイトル発売有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、630,127千円であります。」
研究開発費は前事業年度の654,661千円から630,127千円へ減少した一方、「空の軌跡 the 1st」など複数タイトルを研究開発の成果として制作・発売した。 - FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の総額は、334百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年中間期の283,209千円から334百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、PlayStation5/PlayStation4向けゲームソフト「イース・メモワール -フェルガナの誓い-」(2024年5月23日発売)、Nintendo Switch向けゲームソフト「英雄伝説 黎の軌跡 for Nintendo Switch」(2024年2月15日発売)や「英雄伝説 黎の軌跡Ⅱ for Nintendo Switch」(2024年7月25日発売)、PlayStation5/PlayStation4/向けゲームソフト「英雄伝説 界の軌跡-Farewell, O Zemuria-」(2024年9月26日発売)を制作、発売しました。」
複数プラットフォーム向け4タイトルを研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は654,661千円となった。前事業年度の530,169千円から増加している。 - FY2024-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、283百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の265百万円から283百万円へ増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、137百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費137百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、Nintendo Switch向けゲームソフト「イース・メモワール -フェルガナの誓い-」(2023年4月27日発売)、「東亰ザナドゥeX+ for Nintendo Switch」(2023年6月29日発売)、PlayStation5/PlayStation4/Nintendo Switch向けゲームソフト「イースⅩ-NORDICS-」(2023年9月28日発売)を制作、発売しました。」
Nintendo Switch、PlayStation5、PlayStation4向けの3タイトルを研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は530,169千円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、416百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費416百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、265百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費265百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、123百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を123百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、Nintendo Switch向けゲームソフト「那由多の軌跡 アド・アストラ」(2022年5月26日発売)、PlayStation5向けゲームソフト「英雄伝説 黎の軌跡」(2022年7月28日発売)、PlayStation5/PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 黎の軌跡Ⅱ-CRIMSON SiN-」(2022年9月29日発売)を制作、発売しました。」
Nintendo Switch、PlayStation5、PlayStation4向けの3タイトルを研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は503,089千円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、356百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を356百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、215百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費215百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、107百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を107百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「那由多(なゆた)の軌跡:改」(2021年6月24日発売)、及び「英雄伝説 黎(くろ)の軌跡」(2021年9月30日発売)を制作、発売しました。」
PlayStation4向け「那由多の軌跡:改」と創立40周年記念タイトル「英雄伝説 黎の軌跡」を研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は547,967千円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、359百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を359百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、229百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費229百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、109百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費109百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020研究開発費増加・3タイトル発売有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 零(ぜろ)の軌跡:改」(2020年4月23日発売)、「英雄伝説 碧(あお)の軌跡:改」(2020年5月28日発売)及び「英雄伝説 創(はじまり)の軌跡」(2020年8月27日発売)を制作、発売しました。」
研究開発の成果として3タイトルを制作・発売し、研究開発費は484,007千円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、365百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を365百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、230百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、金額を230百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、106百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を106百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019研究開発費増加・2タイトル発売有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「イースセルセタの樹海:改」(2019年5月16日発売)及び「イースⅨ -Monstrum NOX-(モンストルム ノクス)」(2019年9月26日発売)を制作、発売しました。」
研究開発の成果として2タイトルを制作・発売し、研究開発費は479,202千円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、313百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を313百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、200百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を200百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、97百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018研究開発費減少・3タイトル発売有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅰ:改 -Thors Military Academy 1204-」(平成30年3月8日発売)及び「英雄伝説 閃の軌跡Ⅱ:改 -The Erebonian Civil War-」(平成30年4月26日発売)、そして「英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ -THE END OF SAGA-」(平成30年9月27日発売)を制作、発売しました。」「当事業年度における研究開発費の総額は、414,476千円であります。」
研究開発の成果としてPlayStation4向け3タイトルを制作・発売した一方、研究開発費は414,476千円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、291百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を291百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、187百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を187百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、88百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を88百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「研究開発の成果といたしましては、PlayStation4向けゲームソフト「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」(平成29年5月25日発売)及びPlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」(平成29年9月28日発売)を制作、発売いたしました。」「当事業年度における研究開発費の総額は、500,790千円であります。」
研究開発費500,790千円を計上し、PlayStation4向け2タイトルの制作・発売を研究開発の成果として開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、363百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を363百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、193百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を193百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、81百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を81百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、343,007千円であります。」
研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費を343,007千円と開示している。また、ネットワーク・通信技術、グラフィック、3D、開発ツールなどへの取り組みも記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、258百万円であります。」
当第3四半期累計期間の研究開発活動費を258百万円として開示している。