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日本ファルコム(3723)・事実研究開発費減少・複数タイトル発売

ゲーム開発・販売事業における研究開発活動

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

35記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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ゲームコンテンツ・ゲームエンジンの研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025研究開発費減少・複数タイトル発売有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は、630,127千円であります。」

    研究開発費は前事業年度の654,661千円から630,127千円へ減少した一方、「空の軌跡 the 1st」など複数タイトルを研究開発の成果として制作・発売した。
  2. FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発費の総額は、334百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年中間期の283,209千円から334百万円へ増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、PlayStation5/PlayStation4向けゲームソフト「イース・メモワール -フェルガナの誓い-」(2024年5月23日発売)、Nintendo Switch向けゲームソフト「英雄伝説 黎の軌跡 for Nintendo Switch」(2024年2月15日発売)や「英雄伝説 黎の軌跡Ⅱ for Nintendo Switch」(2024年7月25日発売)、PlayStation5/PlayStation4/向けゲームソフト「英雄伝説 界の軌跡-Farewell, O Zemuria-」(2024年9月26日発売)を制作、発売しました。」

    複数プラットフォーム向け4タイトルを研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は654,661千円となった。前事業年度の530,169千円から増加している。
  4. FY2024-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、283百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の265百万円から283百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、137百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費137百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、Nintendo Switch向けゲームソフト「イース・メモワール -フェルガナの誓い-」(2023年4月27日発売)、「東亰ザナドゥeX+ for Nintendo Switch」(2023年6月29日発売)、PlayStation5/PlayStation4/Nintendo Switch向けゲームソフト「イースⅩ-NORDICS-」(2023年9月28日発売)を制作、発売しました。」

    Nintendo Switch、PlayStation5、PlayStation4向けの3タイトルを研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は530,169千円となった。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、416百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費416百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、265百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費265百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、123百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を123百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、Nintendo Switch向けゲームソフト「那由多の軌跡 アド・アストラ」(2022年5月26日発売)、PlayStation5向けゲームソフト「英雄伝説 黎の軌跡」(2022年7月28日発売)、PlayStation5/PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 黎の軌跡Ⅱ-CRIMSON SiN-」(2022年9月29日発売)を制作、発売しました。」

    Nintendo Switch、PlayStation5、PlayStation4向けの3タイトルを研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は503,089千円となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、356百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を356百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、215百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費215百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、107百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を107百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「那由多(なゆた)の軌跡:改」(2021年6月24日発売)、及び「英雄伝説 黎(くろ)の軌跡」(2021年9月30日発売)を制作、発売しました。」

    PlayStation4向け「那由多の軌跡:改」と創立40周年記念タイトル「英雄伝説 黎の軌跡」を研究開発の成果として制作・発売し、研究開発費は547,967千円となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、359百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を359百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、229百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費229百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、109百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費109百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020研究開発費増加・3タイトル発売有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 零(ぜろ)の軌跡:改」(2020年4月23日発売)、「英雄伝説 碧(あお)の軌跡:改」(2020年5月28日発売)及び「英雄伝説 創(はじまり)の軌跡」(2020年8月27日発売)を制作、発売しました。」

    研究開発の成果として3タイトルを制作・発売し、研究開発費は484,007千円となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、365百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を365百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、230百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、金額を230百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、106百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を106百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019研究開発費増加・2タイトル発売有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「イースセルセタの樹海:改」(2019年5月16日発売)及び「イースⅨ -Monstrum NOX-(モンストルム ノクス)」(2019年9月26日発売)を制作、発売しました。」

    研究開発の成果として2タイトルを制作・発売し、研究開発費は479,202千円となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、313百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を313百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、200百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を200百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、97百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018研究開発費減少・3タイトル発売有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、据置型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅰ:改 -Thors Military Academy 1204-」(平成30年3月8日発売)及び「英雄伝説 閃の軌跡Ⅱ:改 -The Erebonian Civil War-」(平成30年4月26日発売)、そして「英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ -THE END OF SAGA-」(平成30年9月27日発売)を制作、発売しました。」「当事業年度における研究開発費の総額は、414,476千円であります。」

    研究開発の成果としてPlayStation4向け3タイトルを制作・発売した一方、研究開発費は414,476千円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、291百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を291百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、187百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を187百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動により発生した金額は、88百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を88百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「研究開発の成果といたしましては、PlayStation4向けゲームソフト「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」(平成29年5月25日発売)及びPlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」(平成29年9月28日発売)を制作、発売いたしました。」「当事業年度における研究開発費の総額は、500,790千円であります。」

    研究開発費500,790千円を計上し、PlayStation4向け2タイトルの制作・発売を研究開発の成果として開示している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、363百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を363百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、193百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を193百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、81百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を81百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は、343,007千円であります。」

    研究開発活動を継続し、当事業年度の研究開発費を343,007千円と開示している。また、ネットワーク・通信技術、グラフィック、3D、開発ツールなどへの取り組みも記載している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、258百万円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発活動費を258百万円として開示している。
一緒に動いた変遷

「新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

55322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出5回
  3. 2旧作IPのダウンロード販売と海外ローカライズ展開5回
  4. 3『軌跡』シリーズ累計販売本数430万本突破3回
  5. 4他社タイトルとのコラボレーションおよびライセンス展開2回
  6. 5監査役会と社外監査役による監督体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ファルコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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