Komori
AIストーム(3719)・施策再掲

IntelliTrustによるクラウド認証・セキュリティ強化サービスの販売開始

FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q22017: 12018: 420182019: 320192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
認証・サイバーセキュリティ製品への技術資源集中9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、テレワークの需要拡大により、スケジュール同期ソフト「GX_Sync」、コンテンツマネジメントクラウド「Box」への関心が高まっており、お客様のニーズに合せた提案を推進してまいります。」

    テレワーク需要を背景とするBoxを含むクラウド関連製品への関心の高まりと、顧客向け提案活動が継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、テレワークの需要拡大により、コンテンツマネージメントクラウド「Box」の商談数が増加しております。」

    テレワーク需要の拡大を背景に、Boxの商談数が増加しているとの記載が続いている。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、働き方改革やテレワークの需要拡大により、スケジュール同期ソフト「GX_Sync」、コンテンツマネジメントクラウド「Box」の導入案件が増加しております。」

    クラウドサービス関連では、Boxについて従来の商談増加から導入案件の増加へ進展している。テレワーク需要の拡大が背景として記載されている。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「企業におけるクラウドサービスの導入拡大を背景に、取扱製品であるコンテンツマネジメントクラウド「Box」の商談が増加しております。また、マルチクラウド環境におけるセキュリティ対策を検討する企業を対象として、クラウドサービスの認証強化ソリューション「IntelliTrust」、ファイル保護製品「Shield Share」などクラウドサービス利用におけるセキュリティを強化する提案を積極的に行っております。」

    Boxの商談増加が記載され、IntelliTrustやShield Shareを含むクラウドセキュリティ提案も積極的に行っている。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、マルチクラウド環境におけるセキュリティ対策を検討する企業を対象として、クラウドサービスの認証強化ソリューション「IntelliTrust」、ファイル保護製品「Shield Share」などクラウドサービス利用におけるセキュリティを強化する提案を積極的に行っております。」

    IntelliTrustやShield Share等を用いたマルチクラウド環境向けのセキュリティ強化提案が引き続き積極的に行われている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、企業におけるクラウドサービスの導入拡大を背景に、取扱製品であるクラウドコンテンツマネジメント製品「Box」の導入案件が増加しております。また、マルチクラウド環境におけるセキュリティ対策を強化する企業を対象として、クラウド認証強化製品「IntelliTrust」、ファイル保護製品「Shield Share」などクラウドサービス利用におけるセキュリティを強化する提案を積極的に行っております。」

    Boxの導入案件増加と、IntelliTrust・Shield Share等によるクラウドセキュリティ提案が継続している。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、企業におけるクラウドサービスの導入拡大を背景に、取扱製品であるコンテンツマネジメントクラウド「Box」の導入案件が増加しております。また、マルチクラウド環境におけるセキュリティ対策を検討する企業をターゲットとして、クラウドサービスの認証強化ソリューション「IntelliTrust」、ファイル保護製品「Shield Share」などクラウドサービスのセキュリティを強化する提案を積極的に行っております。」

    Boxの導入案件が増加し、IntelliTrustやShield Shareを含むクラウドセキュリティ製品の提案活動も積極化している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、企業におけるクラウドサービス導入の拡大を背景に、取扱製品であるクラウドコンテンツマネジメント「Box」、および、クラウドサービスの認証強化ソリューション「IntelliTrust」、ファイル保護製品「Shield Share」など、クラウドのセキュリティ強化に関する商談が増加しております。」

    Box、IntelliTrust、Shield Share等のクラウド・セキュリティ製品に関する商談増加が継続している。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、企業におけるクラウドサービス導入の拡大を背景に、取扱製品であるクラウドコンテンツマネジメント「Box」およびクラウドサービスの認証強化ソリューション「IntelliTrust」、ファイル保護製品「Shield Share」など、クラウドサービスおよびセキュリティ強化関連の商談が増加しております。」

    IntelliTrustに加えてBox、Shield Shareなど取扱製品を広げ、クラウドサービス・セキュリティ強化関連の商談が増加している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、クラウドサービスに関するコンサルティングや、クラウドストレージである「Box」、クラウドサービスの認証・セキュリティ強化ソリューション「IntelliTrust」の販売を拡大するよう、努めてまいります。」

    IntelliTrustについて、販売開始後の販売拡大を目指す方針が継続している。
  11. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「クラウドサービスの認証・セキュリティ強化に対応するために、EntrustDatacard社とソリューションパートナー契約を締結し、クラウド認証強化サービスであるIntelliTrustの販売および導入コンサルティングを開始いたしました。」

    EntrustDatacard社とのソリューションパートナー契約を締結し、IntelliTrustの販売および導入コンサルティングを開始した。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保3回
  3. 2JD Edwardsを中心とするERPコンサルティングの基盤3回
  4. 3グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント3回
  5. 4IT教育・ソフトウェアロボット・海外クラウド付加価値事業への展開3回
  6. 5NetSuite案件の受注・営業活動の活発化3回
  7. 6補完関係にあるIT関連企業のM&A検討2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AIストームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IntelliTrustによるクラウド認証・セキュリティ強化サービスの販売開始|AIストーム(3719)の変遷 | Komori