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AIストーム(3719)・施策再掲

NetSuite案件の受注・営業活動の活発化

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022前進FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
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NetSuite・JD Edwards ERP案件の受注拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「AIアドバイザリー事業(旧ITコンサルティング事業)においては、引き続き昨年受注しましたNetSuiteの導入支援に関連する大型受注2件、及びJD Edwardsの3社システム統合に関連する案件が順調に推移しており」

    NetSuite大型受注2件とJD Edwardsの3社システム統合案件が引き続き順調に推移している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、新規提案の依頼がORACLE社、IBM社から頻繁になり昨年の2倍近くになっており順調に需要拡大しております。IBM社と協業し、IBM顧客へのnetsuite提案を実施しております。」

    Oracle社・IBM社からの新規提案依頼が前年の約2倍となり、IBM社と協業した顧客提案も実施している。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、新規提案の依頼がORACLE社、IBM社から頻繁になり昨年の2倍近くになっており順調に需要拡大しております。今年度は新規大型案件の受注をすでに2案件受注致しました。NetSuiteコンサルティングに注力するため、NetSuite本部を設立し、人員も従来の約2.5倍に増員いたしました。」

    Oracle社・IBM社からの新規提案依頼が前年の約2倍となり、新規大型案件を2案件受注した。NetSuite本部の設立と人員約2.5倍への増員も進んでいる。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「NetSuiteの導入支援では、新規のオラクル社紹介案件が増加し複数提案を実施しており1件大型案件を獲得しました。」

    Oracle社からの紹介案件が増加し、複数の提案活動を経て大型案件1件を獲得した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、オラクル社、日本アイ・ビー・エム社と関係を更に強化したことで新規案件が前年度の約3倍近く急増しました。新規案件獲得のためにユーザー複数社への提案活動を継続的に実施しております。獲得後のプロジェクトを遂行できるよう本年度においてはNetSuite事業本部を設立しコンサルタント数名の採用を行いました。」

    Oracle社・IBM社との関係強化を背景にNetSuite新規案件が前年度の約3倍に増加し、事業本部設立とコンサルタント採用まで進んだ。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「本年度以降につきましては、オラクル社とIBM社と協業し大企業への提案計画も実施しており更なる受注を促進してまいる予定です。」

    NetSuiteについて、従来の大型案件受注やNetSuite本部の設立・増員に加え、オラクル社およびIBM社との協業による大企業向け提案計画が示された。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、新規提案の数が昨年の2倍近くになっており需要拡大しております。今年度は新規大型案件の受注獲得により導入支援の受注が大幅に増加いたしました。また、他ベンダーから乗り換えの相談もあり、今年度すでに2社の受注を獲得しております。NetSuiteのコンサルティングに注力するため、NetSuite本部を設立し、人員も従来の約2.5倍に増員いたしました。」

    NetSuiteの新規提案数が前年の約2倍となり、新規大型案件や他ベンダーからの乗り換え案件を受注した。NetSuite本部を設立し、人員を従来の約2.5倍に増員するなど、営業・供給体制が具体化している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、需要拡大により導入支援の受注が回復傾向にあり、導入支援案件の新規獲得及び運用支援を継続して受注しております。」

    NetSuiteについて、需要拡大を背景とする導入支援受注の回復傾向と、新規導入・運用支援案件の継続受注が再確認されている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、オラクル社、日本アイ・ビー・エム社の紹介による新規案件が前年度の約2倍近く急増しており、新規案件獲得のためにユーザー複数社への提案活動を継続的に実施しております。翌事業年度においては、NetSuite事業本部を設立しコンサル数名の採用を行い、新規案件獲得を強化してまいります。」

    紹介経由のNetSuite新規案件が前年度の約2倍近くに増加し、翌事業年度の事業本部設立とコンサルタント採用が具体化している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、オラクル社からの紹介による新規案件が急増しており、新規案件獲得のためにユーザー複数社への提案活動を継続的に実施しております。」

    NetSuiteではオラクル社からの紹介による新規案件が急増し、複数のユーザー企業への提案活動を継続している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、需要拡大により導入支援の受注が回復傾向にあり、導入支援案件の新規獲得及び運用支援を継続して受注しております。」

    NetSuiteについて、需要拡大を背景に導入支援受注が回復傾向となり、新規導入支援・運用支援の受注が続いている。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、需要拡大により導入支援の受注が回復傾向にあり、導入支援案件の新規獲得及び運用支援を継続して受注しております。」

    NetSuiteについて、需要拡大を背景に導入支援の受注が回復傾向となり、新規導入支援案件と運用支援案件を継続して受注している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新規案件については、クラウドサービスであるNetSuiteの受注を獲得致しました。」

    NetSuiteについて、新規商談・受注活動から新規案件の受注獲得へ進展している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「オラクル社のJD Edwards及びNetSuiteに関連する受注済み案件が順調に推移しております。」

    NetSuiteを含む受注済み案件が順調に推移しているとの記載が続いている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、海外企業の日本法人向け導入支援の案件を受注し、支援を行っております。」

    NetSuiteについて、海外企業の日本法人向け導入支援案件の受注・支援が引き続き記載されている。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、海外企業の日本法人向け導入支援の案件を受注しました。」

    NetSuiteについて、海外企業の日本法人向け導入支援案件を新たに受注した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「NetSuiteに関しては、新規の商談の数が増加しております。」

    NetSuiteについて、従来の新規商談の問い合わせ増加から、商談数の増加が明記されている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウドERPNetSuiteに関しては、新規の商談の問い合わせ数が増加しております。」

    NetSuiteについて新規商談の問い合わせ増加が引き続き示されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウドERPNetSuiteに関しては、新規の商談の問い合わせが増加しております。」

    NetSuiteについて新規商談の問い合わせが増加しているとの営業状況が継続して示されている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「クラウドERPNetSuiteに関しては、複数の受注済み案件が順調に推移しており、また、新規の商談が増加しております。」

    NetSuiteの受注済み案件の進捗と新規商談の増加が引き続き示されている。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「クラウドERPNetSuiteに関しては、受注済み案件が順調に推移しており、追加受注の新規プロジェクトも開始しました。また、新規の商談も増加しております。」

    NetSuiteで既受注案件が進捗し、追加受注による新規プロジェクトが開始されたほか、新規商談も増加している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「クラウドERPNetSuiteに関しては、受注済み案件に関連する追加発注があり、また新規の商談も増加しております。」

    NetSuiteについて既受注案件の追加発注が発生し、新規商談も増加している。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「クラウドERPNetSuite関連領域においては、支援先顧客数が増加し、商談数も引き続き増加傾向にあります。」

    NetSuiteについて支援先顧客数の増加に加え、商談数も増加傾向にあると記載され、顧客基盤と営業案件の拡大が確認されている。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、クラウドERP NetSuiteについては、当期に受注した大型案件が来期の売上高に貢献する見込みであり、新規案件を受注すべく努めてまいります。」

    NetSuiteの大型案件が来期売上に貢献する見込みとされ、新規案件の受注活動も継続している。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、クラウドベースのERPであるNetSuiteについては、商談が活発化しており、当社にて支援を行っている顧客数が増加していることに加え、新規の大型プロジェクトを受注することができました。」

    NetSuiteの支援顧客数が増加し、新規大型プロジェクトも受注した。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、クラウドベースのERPであるNetSuiteについては、問い合わせや商談が活発化しており、当社にて支援を行っている顧客数が着実に増加しております。」

    NetSuiteに関する問い合わせ・商談が活発化し、支援顧客数が着実に増加している。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「新規取扱製品であるクラウドERPのNetSuiteに関連する案件の受注が活発化してきました。既にERPを導入している企業を対象として、管理会計や事業計画支援を提案するための準備を進めております。」

    NetSuite関連案件の受注活発化と、既存ERP導入企業への管理会計・事業計画支援の提案準備が記載されている。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウドベースのERPであるNetSuiteの案件は、受注済みの案件が順調に推移しており、営業活動も活発化しております。これらの受注案件の開発が継続しており、第4四半期の売上高に貢献する見込みです。」

    NetSuiteの受注済み案件、営業活動、開発継続および第4四半期の売上貢献見込みが引き続き記載されている。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「クラウドベースのERPであるNetSuiteの案件を受注するとともに、営業活動が活発化してまいりました。これらの受注案件の開発が継続し、第3四半期の売上高に貢献する見込みです。」

    NetSuite案件を受注し、開発継続を通じて第3四半期の売上への貢献を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた29回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412121097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保14回
  3. 2JD Edwardsを中心とするERPコンサルティングの基盤12回
  4. 3グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント12回
  5. 4増収も営業損失・経常損失が継続10回
  6. 5継続的な経費削減と案件採算性の評価9回
  7. 6収益構造変革による継続黒字化と財務安定化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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