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AIストーム(3719)・事実前進

増収も営業損失・経常損失が継続

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち15回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

34記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018-Q2 – FY2019-Q3対処FY2024-H1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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増収下の営業利益・純利益減少と業績回復62社が書いているテーマ・逆風30社・追い風5社

AIストームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は、863,485千円(前年同期比107.6%増)となりました。営業利益は113,696千円(同500.7%増)、経常利益は107,798千円(同473.9%増)、中間純利益は97,470千円(同454.8%増)となりました。」

    前年同期の利益水準から営業利益・経常利益・中間純利益が大幅に増加し、売上高も前年同期比107.6%増となった。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、1,422,760千円(前年同期比112.0%増)となりました。営業利益は131,970千円(前年同期比7,338.0%増)、経常利益は116,595千円(前年同期比4,940.2%増)、当期純利益は147,528千円(前年同期は70,555千円の当期純損失)となりました。」

    大幅な増収となり、営業利益・経常利益・当期純利益を計上し、前年の損失状態から改善した。
  3. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は、415,900千円(前年同期比143.9%)となりました。営業利益は18,928千円(前年同期は営業損失15,333千円)、経常利益は18,785千円(前年同期は経常損失14,811千円)、中間純利益は17,570千円(前年同期は中間損失85,990千円)となりました。」

    売上高が前年同期比143.9%に増加し、営業損益・経常損益・中間純損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  4. FY2024-Q1増収も経常・純損失悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、168,627千円(前年同期比115.6%)、営業損失は169千円(前年同期は営業損失246千円)、経常損失は132千円(前年同期は経常利益275千円)、四半期純損失は472千円(前年同期は四半期純損失64千円)となりました。」

    売上高は前年同期比115.6%に増加し、営業損失は縮小した一方、経常損益は利益から損失へ転じ、四半期純損失も拡大した。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、671,197千円(前事業年度比104.5%)、営業利益は1,774千円(前事業年度比92.6%)、経常利益は2,313千円(前事業年度比90.3%)、当期純損失は70,555千円(前事業年度は14,711千円の当期純利益)となりました。」

    増収となった一方、営業利益・経常利益が前年度から減少し、当期純損益は14,711千円の利益から70,555千円の損失へ転じた。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、478,134千円(前年同期比97.0%)、営業損失は3,443千円(前年同期は営業利益42,272千円)、経常損失は2,797千円(前年同期は経常利益42,229千円)、四半期純損失は73,673千円(前年同期は四半期純利益32,487千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。売上高も前年同期比97.0%となった。
  7. FY2023-Q2増収も営業・経常・純損失へ転落有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期累計期間の売上高は、289,014千円(前年同期比105.2%)となりました。営業損失は15,333千円(前年同期は営業利益7,487千円)、経常損失は14,811千円(前年同期は経常利益7,439千円)、四半期純損失は85,990千円(前年同期は四半期純利益4,909千円)となりました。」

    売上高は前年同期比105.2%と増加した一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の黒字から赤字へ転じた。
  8. FY2023-Q1営業損益悪化と純損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、145,826千円(前年同期比110.7%)となりました。営業損失は246千円(前年同期は営業利益1,225千円)、経常利益は275千円(前年同期比23.2%)、四半期純損失は64千円(前年同期は四半期純損失568千円)となりました。」

    増収となり、四半期純損失は568千円から64千円へ縮小した一方、営業損益は前年同期の利益から246千円の損失へ転じ、経常利益も減少した。
  9. FY2022対処有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、642,513千円(前事業年度比133.8%) 、営業利益は23,910千円(前事業年度は63,695千円の営業損失)、経常利益は23,867千円(前事業年度は63,982千円の経常損失)、当期純利益は14,711千円(前事業年度は129,416千円の当期純損失)となりました。」

    売上高が前事業年度比133.8%となり、営業・経常・当期純損益が前年度の赤字から黒字に転じた。
  10. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、492,973千円、営業利益は42,272千円、経常利益は42,229千円、四半期純利益は32,487千円となりました。」

    売上高の計上に加え、営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、従来の損失継続状態からさらに改善している。
  11. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、274,545千円(前年同期比101.4%)となりました。営業利益は7,487千円(前年同期は営業損失3,507千円)、経常利益は7,439千円(前年同期は経常損失3,601千円)、四半期純利益は4,909千円(前年同期は四半期純損失4,235千円)となりました。」

    売上高は前年同期とほぼ同水準だったが、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。
  12. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、131,717千円(前年同期比99.4%)となりました。営業利益は1,225千円(前年同期は営業損失3,447千円)、経常利益は1,187千円(前年同期は経常損失3,405千円)、四半期純損失は568千円(前年同期は四半期純損失4,250千円)となりました。」

    売上高は前年同期比99.4%とほぼ同水準だったが、営業損益・経常損益は利益に転じ、四半期純損失も4,250千円から568千円へ縮小した。ただし純損失は継続している。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は495,573千円、営業損失は91,541千円、経常損失は91,783千円、親会社株主に帰属する当期純損失は133,814千円となりました。」

    連結初年度に営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、黒字化には至っていない。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響で取引先への訪問が制限され営業機会が減少したことから、新規案件の受注が減少しました。また、営業費用の圧縮をしておりましたが、来期以降の事業展開を見据えて技術者の採用を積極的に開始した事から、営業費用が増加しました。」

    感染症による営業機会減少から新規案件の受注減少が生じ、技術者採用による営業費用増加も重なった。連結化後の第3四半期累計期間は営業損失37,859千円、経常損失35,572千円、親会社株主に帰属する四半期純損失37,064千円となった。前年同期との比較分析は行われていない。
  15. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、270,878千円(前年同期比110.4%)となりました。営業損失は3,507千円(前年同期は営業損失42,569千円)、経常損失は3,601千円(前年同期は経常損失43,217千円)、四半期純損失は4,235千円(前年同期は四半期純損失43,361千円)となりました。」

    売上高は前年同期比110.4%となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、当四半期も損失は継続している。
  16. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、132,452千円(前年同期比95.5%)となりました。営業損失は3,447千円(前年同期は営業損失19,854千円)、経常損失は3,405千円(前年同期は経常損失20,194千円)、四半期純損失は4,250千円(前年同期は四半期純損失20,267千円)となりました。売上高は前年同期とほぼ同等でありましたが、製造原価の圧縮により四半期純損失は前年同期より損失額が縮小いたしました。」

    売上高は前年同期比95.5%とほぼ同水準で、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、当四半期も損失は継続している。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は476,939千円(前事業年度比72.9%)、営業損失は84,079千円(前事業年度は14,902千円の営業利益)、経常損失は85,220千円(前事業年度は13,983千円の経常利益)、当期純損失は85,519千円(前事業年度は6,493千円の当期純利益)となりました。」

    売上高が前事業年度の72.9%に減少し、営業・経常・当期純損益が前年の黒字から赤字へ転じた。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、360,652千円(前年同期比27.9%減)となりました。営業損失は72,984千円(前年同期は営業利益12,513千円)、経常損失は74,078千円(前年同期は経常利益11,881千円)、四半期純損失は74,295千円(前年同期は四半期純利益5,575千円)となりました。」

    売上高が前年同期比27.9%減少し、営業・経常・純損益が前年同期の黒字から赤字へ転じた。損失額も拡大し、業績悪化が進んでいる。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、245,284千円(前年同期比75.7%)となりました。営業損失は42,569千円(前年同期は営業利益8,393千円)、経常損失は43,217千円(前年同期は経常利益7,975千円)、四半期純損失は43,361千円(前年同期は四半期純利益1,742千円)となりました。」

    売上高が前年同期の75.7%に減少し、営業損益・経常損益・四半期純損益が前年同期の黒字から赤字へ転じた。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、138,635千円(前年同期比99.1%)となりました。営業損失は19,854千円(前年同期は営業損失18,051千円)、経常損失は20,194千円(前年同期は経常損失18,294千円)、四半期純損失は20,267千円(前年同期は四半期純損失23,398千円)となりました。」

    売上高は前年同期比99.1%とほぼ同水準にとどまり、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。一方、四半期純損失は縮小しており、損失継続の中でも指標ごとに動きが分かれている。
  21. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、500,812千円(前年同期比6.98%増)となりました。営業利益は12,513千円(前年同期は営業損失13,812千円)、経常利益は11,881千円(前年同期は経常損失14,141千円)、四半期純利益は5,575千円(前年同期は四半期純損失16,629千円)となりました。」

    売上高が前年同期比6.98%増加し、営業損益・経常損益・四半期純損益がいずれも黒字となった。前年同期までの損失継続状態がさらに改善している。
  22. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、324,113千円(前年同期比3.2%減)となりました。営業利益は8,393千円(前年同期は営業損失4,297千円)、経常利益は7,975千円(前年同期は経常損失4,554千円)、四半期純利益は1,742千円(前年同期は四半期純損失5,029千円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.2%減少した一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも黒字に転じた。
  23. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、139,923千円(前年同期比8.1%増)となりました。営業損失は18,051千円(前年同期は営業損失27,782千円)、経常損失は18,294千円(前年同期は経常損失27,921千円)、四半期純損失は23,398千円(前年同期は四半期純損失28,159千円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.1%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、当四半期はなお赤字である。
  24. FY2018対処有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は674,117千円(前事業年度比13.5%増)、営業利益は10,275千円(前事業年度は営業損失70,263千円)、経常利益は9,911千円(前事業年度は経常損失71,188千円)、当期純利益は2,535千円(前事業年度は当期純損失75,478千円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失・経常損失・当期純損失から営業利益・経常利益・当期純利益へ転じたため、継続損失の状態が解消されている。
  25. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、468,125千円(前年同期比7.2%増)となりました。営業損失は13,812千円(前年同期は営業損失80,703千円)、経常損失は14,141千円(前年同期は経常損失81,463千円)、四半期純損失は16,629千円(前年同期は四半期純損失85,515千円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、損失自体は継続している。
  26. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、334,827千円(前年同期比0.6%増)となりました。営業損失は4,297千円(前年同期は営業損失43,320千円)、経常損失は4,554千円(前年同期は経常損失43,431千円)となり、四半期純損失は5,029千円(前年同期は四半期純損失47,916千円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%増にとどまったものの、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし損失は継続している。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、129,487千円(前年同期比27.9%減)となりました。営業損失は27,782千円(前年同期は営業損失10,787千円)、経常損失は27,921千円(前年同期は経常損失11,227千円)、四半期純損失は28,159千円(前年同期は四半期純損失13,800千円)となりました。」

    売上高が前年同期比27.9%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  28. FY2017悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は593,783千円(前事業年度比16.7%減)となりました。営業損失は70,263千円(前事業年度は営業損失57,111千円)、経常損失は71,188千円(前事業年度は経常損失60,511千円)となり、子会社株式評価損を特別損失として計上した結果、当期純損失は75,478千円(前事業年度は当期純損失68,195千円)となりました。」

    売上高が16.7%減少し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前事業年度から拡大した。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、436,885千円(前年同期比16.5%減)となりました。営業損失は80,703千円(前年同期は営業損失50,520千円)、経常損失は81,463千円(前年同期は経常損失53,178千円)、四半期純損失は85,515千円(前年同期は四半期純損失55,605千円)となりました。」

    売上高が前年同期比16.5%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  30. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、332,823千円(前年同期比7.8%減)となりました。営業損失は43,320千円(前年同期は営業損失26,972千円)、経常損失は43,431千円(前年同期は経常損失28,846千円)となり、四半期純損失は47,916千円(前年同期は四半期純損失30,338千円)となりました。」

    売上高が前年同期比7.8%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  31. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、179,677千円(前年同期比19.7%増)となりました。営業損失は10,787千円(前年同期は営業損失25,875千円)、経常損失は11,227千円(前年同期は経常損失26,648千円)となり、業績予想の計画値より良い業績をあげることが出来ました。」

    売上高は前年同期比19.7%増となり、営業損失・経常損失の額も前年同期から縮小した。ただし、両損失はなお継続している。
  32. FY2016悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は712,947千円(前事業年度比0.4%減)となりました。営業損失は57,111千円(前事業年度は営業利益25千円)、経常損失は60,511千円(前事業年度は経常損失576千円)となり、ソフトウエア等の減損損失を特別損失として計上した結果、当期純損失は68,195千円(前事業年度は3,579千円)となりました。」

    売上高が減少し、前事業年度の営業利益から営業損失へ転じ、経常損失・当期純損失も拡大している。
  33. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、523,528千円(前年同期比4.0%増)となりました。営業損失は50,520千円(前年同期は営業損失29,141千円)、経常損失は53,178千円(前年同期は経常損失27,357千円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%増となった一方、営業損失・経常損失はいずれも前年同期から拡大している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、360,918千円(前年同期比11.7%増)となりました。営業損失は26,972千円(前年同期は営業損失31,957千円)、経常損失は28,846千円(前年同期は経常損失29,001千円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.7%増加した一方、営業損失・経常損失が継続している。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率を指標とする収益安定化」は、この変遷が動いた34回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191816131111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率を指標とする収益安定化19回
  3. 2収益構造変革による継続黒字化と財務安定化18回
  4. 3継続的な経費削減と案件採算性の評価16回
  5. 4借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保13回
  6. 5経営再建計画による業績回復11回
  7. 6営業キャッシュ・フローのマイナス11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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