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AIストーム(3719)・施策前進

補完関係にあるIT関連企業のM&A検討

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-06-16。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2022-Q1 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風309社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの311件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討は随時実施しており現在1社優位に交渉を進めております。」

    M&Aについて、一般的な検討から、シナジーが見込める1社との優位な交渉を進める段階へ進展した。
  2. 2026-03-10前進株主総会

    「当社との間でシナジーが期待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討は随時実施しており現在1社優位に交渉を進めております。」

    M&Aの検討・交渉について、1社との交渉を優位に進めているとの具体的な進展が記載されている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社におけるM&A戦略を策定し、複数のM&A仲介会社や銀行の協力を得て、当社との間でシナジーが見込める企業に対して積極的に資本・業務提携やM&Aの検討を進めました。」

    M&A戦略を策定し、複数の仲介会社・銀行の協力を得た検討を進めているが、実行完了の記載はない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めております。」

    既存事業の拡大と新規事業領域への進出に向け、シナジーが期待できる企業とのM&A・資本業務提携の検討と交渉が継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めておりますが、具体的な進捗がみられ業績予想に影響が生じると判断した場合には速やかに公表いたします。」

    シナジーが期待できる企業とのM&A・資本業務提携の検討・交渉を継続している。具体的な進捗が業績予想に影響する場合は公表するとしている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「既存事業領域における事業の拡大、非IT事業領域への進出に向けた検討、当社との間でシナジーが期待される企業との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続し、M&Aや新規事業領域において具体的な進捗がみられ業績予想に影響が生じると判断した場合には速やかに公表いたします。」

    既存事業の拡大、非IT領域への進出、シナジーが期待できる企業とのM&A・資本業務提携の検討と交渉が継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めております」

    既存・新規事業の拡大に向け、シナジーが期待できる企業とのM&A・資本業務提携の検討と交渉を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めております。」

    既存・新規事業の拡大に向けた、シナジーが期待できる企業とのM&A・資本業務提携の検討と交渉が継続している。
  9. FY2021後退有価証券報告書

    「既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社グループとの間でシナジーが期待できる企業との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めておりましたが、利益計画等を勘案して新規事業領域への進出については当面縮小いたします。」

    M&Aの検討・交渉は継続する一方、利益計画を踏まえ、新規事業領域への進出は当面縮小すると明記された。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社は、ビジネスロボット株式会社(本社 東京都中央区、代表取締役 松原 真太郎)の第三者割当増資の引受けにより同社を関連会社としております。」

    資本・業務提携やM&Aの検討に加え、ビジネスロボット株式会社の第三者割当増資を引き受け、同社を関連会社とする具体的な資本関係の構築へ進んでいる。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、令和3年4月23日開催の取締役会におきまして、ビジネスロボット株式会社(本社 東京都中央区、代表取締役 松原 真太郎、以下「BR社」という)に出資を行うことを決議し、令和3年4月26日に出資を完了いたしました。当社持ち分比率については、BR社が今後第三者割当増資により他社からの出資も受ける予定であり、最終的に28.6%の持ち分比率となり、引き続き筆頭株主となる予定です。」

    資本・業務提携やM&Aの検討に加え、サービスロボット事業者であるBR社への出資を実行した。出資額は2,000万円で、出資後の持分比率は39.0%、第三者割当増資後は28.6%となる予定とされている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の子会社である株式会社クラウドカスタマーサクセスによりフィリピン共和国のIT開発会社を取得し、オフショア開発の展開を開始ししました。」

    M&A戦略の検討・情報収集段階から、子会社を通じたフィリピンIT開発会社の取得とオフショア開発開始へ進んでいる。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、対象事業領域を拡大するとともに、対象地域をアジアまで拡大し、M&Aの対象となる企業プロファイルを特定し、情報収集を進めております。」

    シナジーが期待できる企業との資本・業務提携やM&Aについて、対象事業領域・地域を広げ、企業プロファイルの特定と情報収集を進める方針が継続している。
  14. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、対象地域をアジアまで拡大し、対象となる企業プロファイルを特定し、情報収集を進めております。」

    シナジーが期待できる企業との資本業務提携・M&Aについて、対象地域をアジアまで拡大し、企業プロファイルの特定と情報収集を進めている。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「最先端のAI技術を提供するクリスタルメソッド株式会社と業務提携契約を締結し、AI関連のビジネス展開を開始するとともに、AI技術を有する企業との資本・業務提携の検討を進めております。また、企業におけるクラウドサービスの利用が拡大する傾向を捉え、企業が継続的にクラウドサービスを活用する支援を行う株式会社クラウドカスタマーサクセスへ出資を行いました。」

    IT関連企業とのM&A・資本業務提携の検討に加え、クリスタルメソッドとのAI業務提携契約、クラウドカスタマーサクセスへの出資という具体的な提携・投資を実施した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発を主な事業とする株式会社アイエム(本社:東京都豊島区)の発行済株式の譲受により、当社の保有割合を増加しました。また、株式会社アイエムとのシナジー・プログラムを開始しました。」

    株式会社アイエムについて発行済株式の譲受により保有割合を増加させ、同社とのシナジー・プログラムを開始した。既存の資本・業務提携検討から具体的な投資・協業段階へ進んでいる。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発を主な事業とする株式会社アイエム(本社:東京都豊島区)と資本・業務提携契約を締結し、両社間におけるシナジー・プログラムを開始致しました。」

    シナジーが期待できるIT関連企業とのM&A・提携検討について、株式会社アイエムとの資本・業務提携契約の締結とシナジー・プログラムの開始という具体的な進展があった。さらに第三者割当増資の引受けによる持分21.27%の関連会社化も決議・実施されている。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社とのシナジーが期待できるIT関連企業とのM&Aや資本・業務提携については、当事業年度より継続的に検討・交渉を進めてまいりましたが、次期においても引き続き積極的に検討を進めてまいります。」

    シナジーが期待できるIT関連企業とのM&A・資本業務提携の検討と交渉が継続している。
  19. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、マーケティング関連のソリューションを提供する企業に対して、資本・業務提携の検討を行いましたが折り合いがつかず見送ることとなりました。」

    マーケティング関連ソリューション企業との資本・業務提携は合意に至らず見送られた。一方、複数のIT関連企業とのM&A・業務提携交渉自体は継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業領域の拡大のため、また、新規事業領域への進出に向けて当社とのシナジー効果が期待できる複数のIT関連企業とのM&Aや業務提携の交渉を進めております。」

    既存事業の拡大・新規事業領域への進出に向け、複数のIT関連企業とのM&Aや業務提携の交渉を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業領域の拡大のため、また、新規事業領域への進出に向けて当社とのシナジー効果が期待できるIT関連企業とのM&Aや業務提携の交渉を進めております。」

    既存事業の拡大・新規事業領域への進出に向け、シナジーが期待できるIT関連企業とのM&Aや業務提携の交渉を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「既存事業領域においてシナジー効果が期待できるIT関連企業とM&Aを実現させるための検討を進めております。複数の候補企業の情報収集を行い、提案のスキームの検討を継続して行ってまいります。」

    シナジーが期待できる複数候補の情報収集とM&A提案スキームの検討を継続している。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「既存事業領域においてシナジー効果が期待できるIT関連企業とM&Aを実現させるための検討を進めております。複数の候補企業の情報収集を行い、提案のスキームの検討を行っております。」

    シナジーが期待できる複数の候補企業について情報収集を行い、M&A提案のスキーム検討へ進んでいる。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業領域の拡大のために、当社とのシナジー効果を発揮できるIT関連企業や新規事業領域への進出のための協業先企業とのM&Aを実現させるための情報収集や、準備を進めております。」

    シナジーを見込むIT関連企業や新規事業領域の協業先企業とのM&Aに向けた情報収集・準備が継続している。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「既存事業領域の拡大のために、当社とのシナジー効果を発揮できるIT関連企業や新規事業領域への進出のための協業先企業とのM&Aを実現させるための情報収集や、準備を進めております。」

    シナジーを見込むIT関連企業や新規事業領域の協業先企業とのM&Aについて、情報収集・準備の段階へ進んでいる。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「引き続き、新規事業領域を拡大するためのM&Aや当社とシナジー効果を発揮できるIT関連企業とのM&Aの検討を行ってまいります。」

    特定のIT教育事業会社の買収提案は成立しなかった一方、新規事業領域やシナジーを見込むIT関連企業のM&A検討は継続している。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、IT関連業界中で、当社と補完関係にある企業とのM&Aの検討も継続して行っております。」

    IT教育事業会社とは別に、当社と補完関係にあるIT関連企業とのM&A検討が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた29回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保10回
  3. 2売上高営業利益率を指標とする収益安定化8回
  4. 3増収も営業損失・経常損失が継続7回
  5. 4収益構造変革による継続黒字化と財務安定化6回
  6. 5継続的な経費削減と案件採算性の評価6回
  7. 6グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AIストームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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