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AIストーム(3719)・事実対処

純資産と利益剰余金の減少

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2019-Q2 – FY2020-Q3対処FY2024-H1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
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純資産・利益剰余金の増減2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて475,750千円増加し、1,656,510千円となりました。これは主に、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の増加によるものであります。」

    資本金・資本剰余金・利益剰余金の増加により、純資産が前期末から475,750千円増加した。
  2. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて18,046千円増加し、1,122,372千円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」

    中間純利益の計上等により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比18,046千円増加した。
  3. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて225千円減少し、1,104,101千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の減少によるものであります。」

    純資産は前期末比225千円減少し、その他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  4. FY2023資本増加による純資産増加有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ248,131千円増加し、1,104,326千円となりました。これは主に、第三者割当増資による資本金及び資本準備金の増加299,980千円によるものであります。」

    当期純損失により利益剰余金は減少した一方、第三者割当増資による資本金・資本準備金の増加が純資産を押し上げた。
  5. FY2023-Q3資本増加による純資産増加有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて248,886千円増加し、1,105,081千円となりました。これは主に、資本金及び資本剰余金の増加によるものであります。」

    利益剰余金は減少している一方、第三者割当増資による資本金・資本剰余金の増加を主因として純資産が増加した。
  6. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて66,678千円減少し、789,515千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。」

    四半期純損失の計上等により、純資産は前期末比66,678千円減少し、利益剰余金の減少が主因となった。
  7. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて12,535千円増加し、868,730千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の増加を主因として、純資産が前期末比12,535千円増加した。前年度末の減少から増加へ転じている。
  8. FY2022利益剰余金増加と評価差額減少有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ5,611千円増加し、856,194千円となりました。これは主に、繰越利益剰余金の増加14,711千円によるものであります。」

    当期純利益により繰越利益剰余金が増加し、純資産は5,611千円増加した。一方、その他有価証券評価差額金は9,100千円減少している。
  9. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて26,187千円増加し、876,770千円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」

    利益剰余金の増加を主因として、純資産が前期末比26,187千円増加し、直前四半期までの減少状態から改善している。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて690千円減少し、849,892千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額の減少によるものであります。」

    その他有価証券評価差額の減少を主因に、純資産が前期末比690千円減少した。
  11. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて3,368千円減少し、847,214千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額の減少によるものであります。」

    純資産が前期末比3,368千円減少し、その他有価証券評価差額の減少が主因となった。
  12. FY2021損失・評価差額減少を伴う純資産維持有価証券報告書

    「利益剰余金 △207,847千円」「その他有価証券評価差額金 △8,400千円」「純資産合計 850,627千円」

    連結初年度の純資産は850,627千円となったが、利益剰余金は207,847千円のマイナス、その他有価証券評価差額金も8,400千円のマイナスとなっている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて2,577千円増加し、842,747千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額の増加と利益剰余金の減少によるものであります。」

    利益剰余金が減少する一方、その他有価証券評価差額の増加を主因として純資産が前期末比2,577千円増加した。
  14. FY2021-Q1評価差額による純資産増加有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて4,491千円増加し、844,661千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額の増加と利益剰余金の減少によるものであります。」

    利益剰余金は減少した一方、その他有価証券評価差額の増加を主因に純資産は4,491千円増加した。従来の資本増加中心の純資産増加とは構成が変化している。
  15. FY2020資本増加が損失を上回る純資産増加有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ190,966千円増加し、840,170千円となりました。主に、繰越利益剰余金の減少85,519千円及び資本金の増加139,932千円、資本準備金の増加139,932千円によるものであります。」

    当期純損失により繰越利益剰余金は減少したが、新株予約権行使による資本金・資本準備金の増加が上回り、純資産は190,966千円増加した。
  16. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて209,961千円増加し、859,164千円となりました。これは主に、資本金及び資本剰余金の増加によるものであります。」

    資本金・資本剰余金の増加を主因として、純資産が前期末比209,961千円増加し、利益剰余金の減少による悪化を資本増加が上回っている。
  17. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて135,667千円増加し、784,871千円となりました。これは主に、資本金、資本剰余金の増加と利益剰余金の減少によるものであります。」

    当四半期は損失により利益剰余金が減少したものの、資本金・資本剰余金の増加により純資産は前期末比135,667千円増加した。
  18. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて36,818千円増加し、686,022千円となりました。これは主に、資本金、資本剰余金の増加と利益剰余金の減少によるものであります。」

    四半期純損失により利益剰余金は減少したものの、資本金・資本剰余金の増加により純資産は前期末比36,818千円増加した。
  19. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて72,463千円増加し、581,000千円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」

    利益剰余金の増加を主因として、純資産が前期末比72,463千円増加した。前四半期までの純資産減少傾向から改善している。
  20. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて1,742千円増加し、510,279千円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。」

    四半期純利益の計上により利益剰余金が増加し、純資産が前期末比1,742千円増加した。
  21. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて23,398千円減少し、485,139千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。」

    当四半期純損失の計上を主因として、前期末に黒字化していた純資産が23,398千円減少し、利益剰余金も減少している。
  22. FY2018対処有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ2,535千円増加し、508,537千円となりました。」

    当期純利益の計上により、純資産は前期末比2,535千円増加した。
  23. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は、前期末に比べて16,629千円減少し、489,372千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。」

    四半期純損失を主因として、純資産が前期末比16,629千円減少し、利益剰余金も減少している。
  24. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて5,029千円減少し、500,972千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。」

    四半期純損失を主因として、純資産が前期末比5,029千円減少し、利益剰余金も減少している。
  25. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて28,159千円減少し、477,843千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。」

    第三者割当増資で増加していた純資産が、四半期純損失による利益剰余金の減少を主因として前事業年度末比28,159千円減少した。
  26. FY2017対処有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ292,021千円増加し506,002千円となりました。これは主に、資本金の増加183,750千円、資本剰余金の増加183,750千円及び利益剰余金の減少75,478千円によるものであります。」

    利益剰余金は減少したものの、第三者割当増資による資本金・資本剰余金の増加により純資産は292,021千円増加した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べて281,984千円増加し、495,965千円となりました。これは主に、資本金及び資本準備金の増加であり、第三者割当増資によるものであります。」

    第三者割当増資を主因として、前事業年度末比で純資産が増加した状態が確認されている。
  28. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて319,583千円増加し、533,564千円となりました。これは主に、資本金及び資本準備金の増加であり、第三者割当増資によるものであります。」

    第三者割当増資により、純資産が前期末比319,583千円増加し、資本金・資本準備金も増加した。
  29. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて13,800千円減少し、200,180千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。」

    純資産が前期末から13,800千円減少し、利益剰余金の減少が主因となっている。
  30. FY2016悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ68,883千円減少し213,981千円となりました。これは主に、繰越利益剰余金の減少68,195千円によるものであります。」

    純資産が前事業年度末から68,883千円減少し、繰越利益剰余金の減少が主因となっている。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、前期末に比べて56,013千円減少し、226,851千円となりました。これは主に、利益剰余金の減少によるものであります。」

    前期末比で純資産が56,013千円減少し、利益剰余金の減少が主因と記載されている。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保9回
  3. 2現金及び現金同等物の減少9回
  4. 3売上高営業利益率を指標とする収益安定化8回
  5. 4増収も営業損失・経常損失が継続8回
  6. 5収益構造変革による継続黒字化と財務安定化7回
  7. 6継続的な経費削減と案件採算性の評価7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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