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AIストーム(3719)・事実対処

営業キャッシュ・フローのマイナス

FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2025-H1。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023 – FY20242016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 22025
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営業活動によるキャッシュ・フローの増減(原因特定なし)76社が書いているテーマ・逆風55社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。26社中6社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は315,765千円(前年同期は383,084千円の使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは引き続きマイナスであるものの、支出額は前年同期の383,084千円から315,765千円へ縮小した。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動で支出した資金は864,811千円(前事業年度は115,549千円の支出)となりました。支出の主な内訳は、売上債権の増加額855,801千円及び棚卸資産の増加額305,762千円であります。」

    営業活動による資金支出が大幅に増加し、売上債権・棚卸資産の増加が主な支出要因となった。
  3. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は383,084千円(前年同期は40,586千円の使用)となりました。収入の主な内訳は、仕入債務の増加79,856千円であり、支出の主な内訳は、売上債権の増加380,975千円であります。」

    営業キャッシュ・フローの支出が前年同期の40,586千円から383,084千円へ大幅に拡大し、売上債権の増加380,975千円が主な支出要因となった。
  4. FY2023悪化有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動で支出した資金は115,549千円(前事業年度は44,942千円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の44,942千円の収入から115,549千円の支出へ転じた。
  5. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は△40,586千円(前年同期は△59,182千円の使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローのマイナスは継続しているものの、支出額は前年同期の59,182千円から40,586千円へ縮小した。
  6. FY2022対処有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動で取得した資金は44,942千円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは44,942千円の取得となり、営業活動による資金創出がプラスで記載されている。
  7. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は59,182千円(前年同期は5,594千円の取得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前年同期の5,594千円の取得から59,182千円の支出へ転じた。
  8. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動で使用した資金は73,648千円となりました。」

    連結ベースの営業キャッシュ・フローは73,648千円の支出となり、営業活動による資金創出がマイナスとなっている。
  9. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動で取得した資金は5,594千円(前年同期は18,850千円の使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前年同期の18,850千円の支出から5,594千円の取得へ転じ、営業活動による資金創出が改善した。
  10. FY2020悪化有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動で使用した資金は67,194千円(前事業年度は80,481千円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前事業年度の80,481千円の収入から67,194千円の支出へ転じた。
  11. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は18,850千円(前年同期は76,316千円の取得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の76,316千円の取得から18,850千円の支出へ転じ、営業活動による資金創出が悪化している。
  12. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社はこれまで、一連の経営再建の活動を実施することで、前事業年度においては2期連続の利益面での黒字化及び営業キャッシュフローのプラスへの転換を達成しました。」

    営業キャッシュフローのプラス転換が、前事業年度に達成した経営再建の成果として引用されている。
  13. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動で取得した資金は76,316千円(前年同期は10,142千円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の10,142千円の支出から76,316千円の取得に転じ、営業キャッシュ・フローのマイナス状態が改善している。
  14. FY2018対処有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動で使用した資金は35,587千円(前事業年度は91,444千円の支出)となりました。」

    営業活動による資金支出は前期の91,444千円から35,587千円へ縮小した。ただし、営業キャッシュ・フローはなおマイナスである。
  15. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は10,142千円(前年同期は6,455千円の使用)となりました。収入の主な内訳は、売上債権の減少9,985千円であり、支出の主な内訳は、たな卸資産の増加29,927千円であります。」

    営業活動による資金支出が前年同期の6,455千円から10,142千円へ拡大し、たな卸資産の増加29,927千円が主な支出要因とされている。
  16. FY2017悪化有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動で使用した資金は91,444千円(前事業年度は43,222千円の支出)となりました。」

    営業活動による資金支出が43,222千円から91,444千円へ拡大した。
  17. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は6,455千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの支出額は前年同期の60,044千円から6,455千円へ縮小したが、なお支出が継続している。
  18. FY2016悪化有価証券報告書

    「当事業年度における営業活動で使用した資金は43,222千円(前事業年度は17,455千円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前事業年度の17,455千円の収入から43,222千円の支出へ転じている。
  19. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動で使用した資金は60,044千円となりました。」

    当第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは60,044千円の支出となっている。
一緒に動いた変遷

「増収も営業損失・経常損失が継続」は、この変遷が動いた19回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収も営業損失・経常損失が継続11回
  3. 2収益構造変革による継続黒字化と財務安定化9回
  4. 3売上高営業利益率を指標とする収益安定化9回
  5. 4純資産と利益剰余金の減少7回
  6. 5外的要因による検収遅延と売上計上の翌四半期繰越7回
  7. 6借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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