Komori
AIストーム(3719)・事実前進

受注金額の事業計画値どおりの推移

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1前進FY2021 – FY2025-H12018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 220222023: 220232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「AIアドバイザリー事業(旧ITコンサルティング事業)においては、引き続き昨年受注しましたNetSuiteの導入支援に関連する大型受注2件、及びJD Edwardsの3社システム統合に関連する案件が順調に推移しており、昨年4月より開始しましたBPO案件も順調に継続をしております。またAI&モルタル事業(旧デジタルサイネージ事業)においては、東京都内2箇所への設置実績により、地方自治体の防災用大型ビジョンの設置や大阪難波駅前ビルへのビジョン設置を完了することができました。」

    NetSuite大型受注2件、JD Edwardsの3社システム統合案件、BPO案件が順調に推移し、AI&モルタル事業でも自治体防災用大型ビジョンと大阪難波駅前ビルの設置を完了した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「ITコンサルティング事業 984,287 127.51 815,497 264.18 デジタルサイネージ事業 295,471 6,735.15 150,782 12,876.35 合計 1,279,758 164.85 966,279 312.30」

    受注高は合計1,279,758千円、受注残高は966,279千円となり、前期比でそれぞれ164.85%、312.30%へ増加した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の案件獲得状況においては、ITコンサルティング事業においては、NetSuiteの導入支援に関連する新規受注及びJD Edwardsの追加改修およびシステム統合に関連する大型案件等は順調に推移しております」

    NetSuiteの新規受注、JD Edwardsの追加改修・システム統合の大型案件が順調に推移し、案件獲得状況が進展している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の案件獲得状況においては、NetSuiteの導入支援では、新規のオラクル社紹介案件が増加し複数提案を実施しており1件大型案件を獲得しました。また、JD Edwardsの既存顧客における大規模改修要望は順調に増加しており、子会社統合の大型案件も獲得し2月からプロジェクトがスタートいたしました。」

    NetSuiteで大型案件1件を獲得し、JD Edwardsでも大規模改修要望の増加と子会社統合の大型案件獲得・プロジェクト開始があった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の受注実績は、次のとおりであります。」

    ITコンサルティング事業の受注高771,907千円、デジタルサイネージ事業の受注高4,387千円を計上し、合計受注高は776,294千円となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の案件獲得状況においては、NetSuiteの導入支援では、新規案件においてIBM社と協業し大型案件の獲得を進めております。また、JD Edwardsのバージョンアップに関連する案件獲得や既存顧客における大規模案件の提案は順調に推移しております。」

    NetSuiteではIBM社との協業による大型案件の獲得を進め、JD Edwardsではバージョンアップ案件や既存顧客向け大規模案件の提案が順調と記載された。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の受注実績は、次のとおりであります。」

    当事業年度の受注高は443,633千円、受注残高は208,060千円と開示され、NetSuite新規受注やJD Edwards大型案件を含む案件獲得状況が具体化している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当会計年度の案件獲得状況においては、NetSuiteの導入支援に関連する新規受注及びJD Edwardsのバージョンアップに関連する大型案件等により順調に推移しております。」

    NetSuiteの新規導入支援受注とJD Edwardsの大型バージョンアップ案件により、案件獲得が順調に推移している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「ITコンサルティング事業の受注高は677,817千円、受注残高は406,940千円となりました。」

    連結初年度の受注高677,817千円、受注残高406,940千円が開示され、受注残の規模が具体化している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第2四半期累計期間の受注金額においては事業計画値通り推移しております。」

    仕掛案件の検収が翌四半期以降となる一方、第2四半期累計期間の受注金額は事業計画値どおりに推移しているとの事実が示されている。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「ITコンサルティング事業の受注高は815,012千円、受注残高は274,023千円となり、前期比でそれぞれ141.39%、205.83%となりました。」

    受注高815,012千円、受注残高274,023千円となり、受注高・受注残高が前期から大きく増加している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、事業計画通りに受注状況が順調に推移し、売上高は前年同期とほぼ同等の値となりました。」

    受注状況が事業計画通りに推移しているとの事実が、四半期累計期間でも再確認されている。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「受注金額においては事業計画値通り推移しております。」

    売上高・利益は前年同期を下回った一方、受注金額は事業計画値どおりに推移しているとの事実が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保8回
  3. 2NetSuite案件の受注・営業活動の活発化7回
  4. 3収益構造変革による継続黒字化と財務安定化6回
  5. 4売上高営業利益率を指標とする収益安定化6回
  6. 5継続的な経費削減と案件採算性の評価6回
  7. 6JD Edwardsを中心とするERPコンサルティングの基盤6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AIストームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注金額の事業計画値どおりの推移|AIストーム(3719)の変遷 | Komori