AIストーム(3719)・方針再定義
ICT活用による顧客企業の課題解決支援
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のデジタルトランスフォーメーション支援66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
AIストームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より5年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「独立系コンサルティングファームとして、「優れたIP/ITソリューションの開発・提供・サービスを通じて、社会の発展と進化と持続可能性に貢献する。」という企業理念のもと、顧客企業における課題の解決を目的として、より質の高いコンサルティングサービスの提供に注力してまいります。」
従来の「知恵とデジタルにより社会に貢献する」から、優れたIP/ITソリューションの開発・提供・サービスを通じた社会貢献という企業理念の表現へ変化している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「知恵とデジタルにより社会に貢献する」という企業理念のもと、顧客企業における「事業の拡大」「業務の効率化」「コストの削減」に関する課題の解決を目的として、より質の高いコンサルティングサービスの提供に注力しております。」
従来の「ICTを利活用し顧客企業における様々な課題解決を支援する」という表現から、「知恵とデジタルにより社会に貢献する」へ企業理念の表現が変わっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、独立系コンサルティングファームとして、ICTの知識・ノウハウを十分に発揮し「顧客企業における様々な課題の解決にICTを利活用して支援する」という企業理念のもと、顧客企業における「事業の拡大」「業務の効率化」「コストの削減」に関して、より質の高いコンサルティングサービスの提供に注力しております。」
ICTを活用した顧客企業の課題解決、事業拡大・業務効率化・コスト削減への貢献を基本理念とする方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、コンサルティングファームとして、ICTの知識・ノウハウを十分に発揮し「ICTを利活用し顧客企業における様々な課題解決を支援する」という企業理念のもと、顧客企業における「事業の拡大」「業務の効率化」「コストの削減」において、より質の高いコンサルティングサービスの提供に注力しております。」
ICTを活用した顧客企業の課題解決を企業理念とし、事業拡大・業務効率化・コスト削減への貢献をサービス提供の基本姿勢としている。