Komori
AIストーム(3719)・施策再掲

販売代理店等の販売チャネル拡大

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2016前進FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 420172018: 12018
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の商談が増加しています。引き続き、自社、販売代理店経由ともに受注を拡大していけるよう努めてまいります。」

    GX_Syncについて商談増加を受け、自社販売と販売代理店経由の双方で受注拡大を目指す方針が継続している。
  2. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の販売代理店の拡大を促進しており、販売代理店経由での受注が増加しています。」

    GX_Syncについて販売代理店の拡大を促進し、代理店経由の受注増加が記載されている。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「販売代理店の増加により、スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の受注が着実に増えております。」

    販売代理店の増加とGX_Syncの受注増加が引き続き確認され、販売チャネル拡大の実績が具体化している。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「販売代理店が増加し、スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の受注が着実に増えております。」

    販売代理店が増加し、GX_Syncの受注も着実に増加していると記載されている。販売チャネル拡大の実績が具体化している。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「販売数増加、販売地域拡大に対応するために販売代理店を拡大してまいります。」

    販売数・販売地域の拡大に対応するため販売代理店を拡大する施策が継続している。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、販売代理店等の販売チャネルを拡大し、マーケティングにより営業先の見直しを行い、新規顧客との商談の機会を拡大するとともに、コスト削減を行うことで引き続き業績が回復の傾向にあります。」

    販売チャネル拡大、営業先見直し、新規顧客商談の拡大、コスト削減を組み合わせる施策が継続している。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、販売代理店等の販売チャネルを拡大し、マーケティングにより営業先の見直しを行い、新規顧客との商談の機会を拡大するとともに、コスト削減を行うことで引き続き業績が回復の傾向にあります。」

    販売代理店などを通じた販売チャネル拡大を業績回復の手段としている。
一緒に動いた変遷

「グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント3回
  3. 2Gx_Syncの案件拡大と販売代理店拡大3回
  4. 3借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保2回
  5. 4補完関係にあるIT関連企業のM&A検討2回
  6. 5NetSuite案件の受注・営業活動の活発化2回
  7. 6システム・上流・クラウドのサービスライン拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AIストームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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