Komori
AIストーム(3719)・施策再掲

Gx_Syncの案件拡大と販売代理店拡大

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2021-Q2。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q3前進FY2019-Q1 – FY2020-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 12021
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Gx_Sync案件・販売代理店の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、テレワークの需要拡大により、スケジュール同期ソフト「GX_Sync」、コンテンツマネジメントクラウド「Box」への関心が高まっており、お客様のニーズに合せた提案を推進してまいります。」

    GX_Syncについて、テレワーク需要を背景とする関心の高まりと顧客ニーズに合わせた提案活動が継続している。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、働き方改革やテレワークの需要拡大により、スケジュール同期ソフト「GX_Sync」、コンテンツマネジメントクラウド「Box」の導入案件が増加しております。」

    GX_Syncについて、販売堅調・販売拡大という従来の記載に加え、テレワーク需要を背景とする導入案件の増加が記載されている。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が拡大しております。」

    GX_Syncについて、前期までの販売堅調との記載から、当四半期は販売拡大へ表現が進んでいる。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が拡大しております。」

    前期の販売堅調との記載から、当四半期はGX_Syncの販売が拡大しているとの表現に進んでいる。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が堅調に推移しております。」

    GX_Syncの販売が堅調に推移しているとの記載が続いている。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が堅調に推移しております。」

    GX_Syncの販売が堅調に推移しているとの記載が続いている。新たな代理店数や受注数の具体的な増加は示されていない。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社の自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の商談が増加しております。」

    GX_Syncについて、グループウェア移行や営業支援ツール導入の増加を背景に商談が増加している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き自社製品のスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が堅調に推移しており、直販および代理店経由での受注拡大に向けて営業活動を進めております。」

    GX_Syncの販売が堅調に推移し、直販と代理店経由の双方で受注拡大を目指す営業活動が継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の商談が増加しています。引き続き、自社、販売代理店経由ともに受注を拡大していけるよう努めてまいります。」

    GX_Syncの商談増加を踏まえ、自社および販売代理店経由での受注拡大を継続して目指している。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の販売代理店の拡大を促進しており、販売代理店経由での受注が増加しています。」

    販売代理店の拡大が進み、GX_Syncの代理店経由受注の増加という実績が記載されている。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「販売代理店の増加により、スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の受注が着実に増えております。」

    販売代理店が増加し、GX_Syncの受注が着実に増加している。
  12. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「販売代理店が増加し、スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の受注が着実に増えております。」

    GX_Syncについて販売代理店が増加し、受注が着実に増えている。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「自社製のスケジュール同期ソフトウェアである「GX_Sync」の新規販売が増加傾向にあります。販売数増加、販売地域拡大に対応するために販売代理店を拡大してまいります。」

    GX_Syncの販売増加傾向と、販売数・販売地域の拡大に対応する販売代理店拡大が引き続き示されている。
  14. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「スケジュール同期ソフトである「GX_Sync」の新規案件が増加傾向にあり、また、既存の顧客からの追加の受注、ライセンスの更新など継続してご利用いただくことによる売上高も増加してきております。販売代理店を拡大し「GX_Sync」の受注件数の増加に対応するため、継続してアライアンスパートナーとの関係を強化するとともに、共催セミナー開催により案件の開拓を推進しております。」

    新規案件・追加受注に加え、ライセンス更新など継続利用による売上高の増加が示され、販売代理店拡大、パートナー強化、共催セミナーも継続している。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「スケジュール同期ソフトである「Gx_Sync」の新規案件が増加傾向にあり、また、既存の顧客からの追加の受注もありました。「Gx_Sync」の受注件数の増加に対応するために、販売代理店を拡大しています。」

    Gx_Syncの新規案件・既存顧客からの追加受注に対応するため、販売代理店を拡大している。
一緒に動いた変遷

「グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント7回
  3. 2借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保6回
  4. 3補完関係にあるIT関連企業のM&A検討5回
  5. 4JD Edwardsを中心とするERPコンサルティングの基盤4回
  6. 5NetSuite案件の受注・営業活動の活発化4回
  7. 6増収も営業損失・経常損失が継続4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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