Komori
AIストーム(3719)・目標再掲

システム・上流・クラウドのサービスライン拡充

FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2018再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q12017: 320172018: 420182019: 120192020: 020202021: 020212022: 320222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
ERPパッケージを軸としたソリューションサービスの拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「既存の顧客である大企業へはバージョンアップやクラウドへの移行、管理会計やデータ活用、セキュリティ強化といった周辺事業領域の商談に力を入れております。」

    ERPを基盤として、クラウド移行、管理会計、データ活用、セキュリティ強化へサービス領域を広げる方針が続いている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「既存の顧客である大企業へはバージョンアップやクラウドへの移行、管理会計やデータ活用、セキュリティ強化といった周辺事業領域の商談に力を入れております。」

    ERPを基盤に、バージョンアップ、クラウド移行、管理会計、データ活用、セキュリティ強化へサービス領域を広げている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「本年度以降につきましては、他のERP製品の取り扱いを増やし、受注を促進してまいる予定です。」

    JD Edwards・NetSuiteを中心とするERP基盤に加え、他のERP製品の取扱いを増やして受注を促進する方針が継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「本年度以降につきましては、他のERP製品の取り扱いを増やし、受注を促進してまいる予定です。」

    JD Edwards・NetSuiteを中心とするERP基盤に加え、他のERP製品の取扱いを増やして受注を促進する方針が継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「本年度以降につきましては、他のERP製品の取り扱いを増やし、受注を促進してまいる予定です。」

    JD Edwards・NetSuiteを中心とするERP基盤に加え、他のERP製品の取扱いを増やして受注を促進する方針が継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「近年においては、クラウドコンピューティングの普及、AIやIoT等の先端IT技術の活用、働き方改革による業務の効率化など、デジタル化への取り組みを積極的に推進する企業が増加しております。…原点に回帰し事業の柱であるERPソリューションに関連するコンサルティングに経営資源を集中してまいります。」

    クラウド・AI・業務効率化などへのサービスライン拡充方針を掲げてきたが、当面の経営資源配分はERP関連コンサルティング中心へ再整理された。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「JD Edwardsを継続して利用する企業やOracle Cloud(OCI)へシステム環境の移行を検討する企業からの問い合わせが増加しており、新規案件の受注に繋がっております。」

    既存ERPの保守・更新に加え、Oracle Cloudへの移行支援領域で問い合わせが増加し、新規案件の受注につながっている。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「JD Edwardsを継続して利用する企業やOracle Cloudへシステム環境の移行を検討する企業からの問い合わせが増加しており、新規案件の受注に繋がっております。」

    既存ERPの保守・更新に加え、Oracle Cloudへの移行支援を含むサービス領域で問い合わせが増加し、新規受注につながっている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「JD Edwardsに関しては、保守およびバージョンアップ、サーバーのリプレイス、クラウド移行等の案件が堅調に推移しております。」

    既存ERP関連サービスを維持しつつ、サーバーリプレイスやクラウド移行等のサービスラインを展開する方針が継続している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「JD Edwards関連領域においては、保守および追加開発、バージョンアップ、サーバーのリプレイス等の案件が堅調に推移しており、さらにクラウド化移行支援サービスの提案活動を積極的に進めております。」

    既存ERP関連サービスを維持しつつ、クラウド化移行支援サービスの提案活動を積極的に進める方針が継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社のITコンサルティング事業の主軸であるシステムコンサルティング分野を拡大するとともに上流コンサルティング分野の事業の拡大を目指します。また、継続してクラウド製品サービス分野に注目し、取扱製品、及びサービスラインを拡充していきます。」

    システム・上流コンサルティングの拡大と、クラウド製品・サービスラインの拡充が継続している。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「JD Edwards既存顧客に対するバージョンアップや、サーバーのリプレース案件については堅調に推移しておりますが、更なる拡大を目指して、クラウド化移行支援等のサービスを拡充しております。」

    既存ERP案件に加え、クラウド化移行支援などのサービス拡充を進めている。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、管理会計(CPM)領域への業務の拡大を進めており、ソリューションベンダーであるAnaplan社とのパートナー契約を締結しました。これにより、今後の商談機会の増加へ繋げてまいります。」

    サービスライン拡充の一環として管理会計(CPM)領域への業務拡大を進め、Anaplan社とのパートナー契約を締結した。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社のコンサルティング事業の主軸であるシステムコンサルティング分野を拡大するとともに上流コンサルティング分野の事業の拡大を目指します。また、継続してクラウド製品サービス分野に注目し、サービスラインを拡充していきます。」

    システムコンサルティング、上流コンサルティング、クラウド製品サービスの三方向でサービスラインを拡充する方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル企業向け人事支援とタレントマネジメント5回
  3. 2IT教育・ソフトウェアロボット・海外クラウド付加価値事業への展開5回
  4. 3借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保4回
  5. 4経営再建計画による業績回復4回
  6. 5増収も営業損失・経常損失が継続4回
  7. 6収益構造変革による継続黒字化と財務安定化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AIストームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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