Komori
AIストーム(3719)・目標再掲

製品サービスを将来の事業の柱へ育成

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2020-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 22021
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新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、テレワークの需要拡大により、スケジュール同期ソフト「GX_Sync」、コンテンツマネジメントクラウド「Box」への関心が高まっており、お客様のニーズに合せた提案を推進してまいります。」

    IT製品サービスの将来の柱として、GX_SyncとBoxへの関心を背景に顧客ニーズに合わせた提案を進める方針が継続している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、働き方改革やテレワークの需要拡大により、スケジュール同期ソフト「GX_Sync」、コンテンツマネジメントクラウド「Box」への関心が高まっており、お客様のニーズに合せた提案を推進しております。」

    働き方改革・テレワーク需要を背景に、GX_SyncとBoxへの関心が高まり、顧客ニーズに合わせた提案を進めている。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、働き方改革やテレワークの需要拡大により、スケジュール同期ソフト「GX_Sync」、コンテンツマネジメントクラウド「Box」の導入案件が増加しております。」

    IT製品サービスを将来の事業の柱とする中で、働き方改革・テレワーク需要を背景にGX_SyncとBoxの導入案件が増加している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第3の柱となる「IT製品サービス」の分野においては、グループウェアの移行や営業支援ツールの新規導入を行う企業からの需要を受け、自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が拡大しております。」

    将来の事業の柱として位置づけられてきたIT製品サービスについて、GX_Syncの販売が拡大していると記載されている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「第3の柱となる「IT製品サービス」の分野においては、グループウェアの移行や営業支援ツールの新規導入を行う企業からの需要を受け、自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が堅調に推移しております。」

    IT製品サービスを第三の事業の柱とする位置づけが維持され、GX_Syncの販売が堅調に推移している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第3の柱となる「IT製品サービス」の分野においては、グループウェアの移行や営業支援ツールの新規導入を行う企業からの需要を受け、当社の自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の販売が堅調に推移しております。」

    IT製品サービスを第三の事業の柱とする位置づけが維持され、GX_Syncの販売が堅調に推移している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第3の柱となる「IT製品サービス」の分野においては、グループウェアの移行や営業支援ツールの新規導入を行う企業の増加に伴い、当社の自社製品であるスケジュール同期ソフト「GX_Sync」の商談が増加しております。」

    IT製品サービスを第三の事業の柱とする位置づけが維持され、GX_Syncの商談増加が記載されている。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「第3の柱としてビジネス開拓を進めている「IT製品サービス」の分野においては」

    IT製品サービスを第三の事業の柱として開拓する位置づけが継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「第3の事業の柱としてビジネス開拓を進めている「IT製品サービス」の分野においては」

    IT製品サービスを第三の事業の柱として開拓する位置づけが維持されている。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第3の事業の柱としてビジネス開拓を進めている「製品サービス」の分野においては」

    製品サービスを第3の事業の柱としてビジネス開拓を進める位置づけが維持されている。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「第3の事業の柱としてビジネス開拓を進めている「製品サービス」の分野においては」

    製品サービスを第3の事業の柱としてビジネス開拓を進める位置づけが継続している。
  12. FY2016前進有価証券報告書

    「将来の事業の柱としてビジネス開拓を進めている「製品サービス」の分野においては、自社製のスケジュール同期ソフトウェアである「GX_Sync」の新規販売が増加傾向にあります。」

    製品サービスを将来の事業の柱とする位置づけが維持され、GX_Syncの新規販売が増加傾向にあると記載されている。
  13. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「将来の事業の柱としてビジネス開拓を進めている「製品サービス」の分野においては」

    製品サービスを将来の事業の柱と位置づけ、ビジネス開拓を進める方針が継続している。
  14. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「将来の事業の柱としてビジネス開拓を進めている「製品サービス」の分野においては」

    製品サービスを将来の事業の柱と位置づけ、ビジネス開拓を進めている。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保2回
  3. 2補完関係にあるIT関連企業のM&A検討2回
  4. 3JD Edwardsを中心とするERPコンサルティングの基盤2回
  5. 4純資産と利益剰余金の減少2回
  6. 5Gx_Syncの案件拡大と販売代理店拡大2回
  7. 6IntelliTrustによるクラウド認証・セキュリティ強化サービスの販売開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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