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情報企画(3712)・施策再掲

積極的な営業活動による受注拡大

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

21記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q1前進FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY20232016: 220162017: 120172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 42023
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営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また当社グループの主要な販売先である金融機関の業況も改善しており、当社グループの受注活動は順調に進んでおります。」

    金融機関の業況改善を背景に、受注活動が順調に進んでいるとの説明を通期でも継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また当社グループの主要な販売先である金融機関の業況も改善しており、当社グループの受注活動は順調に進んでおります。」

    金融機関の業況改善を背景に、受注活動が順調に進んでいるとの説明を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また当社グループの主要な販売先である金融機関の業況は改善しており、当社グループの受注活動は順調に進んでおります。」

    金融機関の業況改善を背景に、受注活動が順調に進んでいるとの説明を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、当社グループの主要な販売先である金融機関の業況は改善しており、当社グループの受注活動は順調に進んでおります。」

    金融機関の業況改善を背景に、受注活動が順調に進んでいるとの説明を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「ただ当社グループの主要な販売先である金融機関におきましては前年と比べて業況は改善しており、当社グループとしては営業活動や開発を滞りなく進めております。」

    金融機関の業況改善を背景に、営業活動と開発を滞りなく進めているとの説明を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ただ当社の主要な販売先である金融機関におきましては前年と比べて業況は改善しており、当社としては営業活動や開発を滞りなく進めております。」

    金融機関の業況改善を背景に、営業活動や開発を滞りなく進めているとの説明を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は金融機関への訪問も実施しており、WEB会議を併用して打合せを行い、営業活動や開発を滞りなく進めております。」

    金融機関への訪問とWEB会議を併用し、営業活動を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「「融資稟議支援システム」が信用金庫中心に多くの受注を獲得し大幅増収となったほか、「財務分析・企業評価支援システム」の拡販が進み増収となり、「担保不動産評価管理システム」も地方銀行や信用金庫で更改案件が多数受注されています。」

    信用金庫・地方銀行向けの受注獲得や拡販が進んだとの説明を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「「融資稟議支援システム」は、ペーパーレス等業務効率化への意識が高まり、信用金庫から多くの受注があり、営業活動は順調に進んでいます。」

    金融機関の業務効率化需要を背景に受注を獲得し、営業活動が順調に進んでいるとの説明を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の主要な販売先である金融機関におきましては、収益状況が厳しいため経費削減の動きはあるものの、システム更新時には費用対効果の大きい当社システムへ切り替えて頂いたり、業務効率化の動きからシステム導入を推進頂くなど、受注獲得に結び付いています。」

    システム更新時の切り替えや業務効率化を契機とした導入により受注を獲得する営業活動を継続して説明している。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「金融機関の収益状況が厳しいためシステム更新のタイミングで大手ベンダーから価格対比機能の優れた当社システムに切り替えて頂いたり、新規システム導入により業務効率化を推進されるなど、営業活動が奏功し受注獲得に結びつけています。」

    従来の乗り換え・新規導入提案に加え、価格対比機能を訴求した切り替えや業務効率化を促す新規導入が受注獲得につながったと説明している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「地域金融機関の合併などがあり販売環境への影響はありますが、金融機関の収益状況が厳しいためシステム更新のタイミングで大手ベンダーから当社システムに乗り換えて頂いたり、業務効率化が一層急務となっているため新規にシステム導入して頂くなど、営業活動が奏功し受注獲得に結びつけています。」

    金融機関のシステム更新時の乗り換え提案や、業務効率化ニーズを捉えた新規導入により受注を獲得する営業活動を継続して説明している。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これまでの営業活動が奏功し、大手地銀からの受注が増加しています。主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」は大手地銀からの受注増加により前年同期比増収に大きく貢献しています。」

    積極的な営業活動について、大手地銀からの受注増加と主要システムの増収への貢献が確認され、前四半期の予定通りの受注獲得から具体的な受注増加へ進展している。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下にあって、「システム事業」につきましては、積極的な営業活動により受注は予定通り獲得できており、特に既存システムへの元号改正対応の受注が多くなっています。」

    積極的な営業活動により受注を予定通り獲得し、既存システムの元号改正対応案件が受注を押し上げていると説明している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「そのような中にあって、これまでの積極的な営業活動が奏功し、金融機関のシステム更改のタイミングで大手ITベンダーから当社システムへ乗り換えて頂いたり、業務効率化のニーズの高まりを受けて新規にシステム導入して頂くなど受注獲得に結び付けています。」

    積極的な営業活動について、大手ITベンダーからの乗り換えや業務効率化ニーズを捉えた新規導入という具体的な受注獲得事例を記載している。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「そのような中にあって、これまでの積極的な営業活動が奏功し、金融機関のシステム更改のタイミングで当社システムへの乗り換えやバージョンアップを検討頂いたり、ペーパーレスや業務効率化のニーズの高まりを受けて新規にシステム導入して頂くなど受注獲得に結び付けています。」

    積極的な営業活動について、システム更改時の乗り換え・バージョンアップ提案や、ペーパーレス・業務効率化ニーズを受けた新規導入という具体的な手段が示され、受注獲得に結び付いたと説明している。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「そのような中にありますが、これまでの積極的な営業活動が奏功し、同一勘定系システムを利用する地方銀行への販売展開や同一地域の信用金庫への集中販売などが受注獲得に結び付いています。」

    積極的な営業活動について、同一勘定系システムを利用する地方銀行への販売展開や、同一地域の信用金庫への集中販売という具体的な販売手段が示され、受注獲得に結び付いたと説明している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このように当社にとって厳しい環境下にあって、「システム事業」につきましては、システム開発に係わる「システムインテグレーション部門」の当第1四半期累計期間の売上高は、積極的な営業活動により「担保不動産評価管理システム」や「決算書リーディングシステム」、「契約書作成支援システム」などで大型案件の受注が増加したため、前年同期比増収となりました。」

    厳しい金融機関向け販売環境下でも、積極的な営業活動を増収および大型案件の受注増加の要因として継続して説明している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況下にあって、当社は積極的な営業活動を展開した結果」

    金融機関の設備投資が慎重な環境下でも、積極的な営業活動を業績の要因として引き続き説明している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「しかしながらこのような状況下にあって、積極的な営業活動を展開した結果、「システム事業」につきましては、当事業年度の売上高は、システム開発に係わる「システムインテグレーション部門」とシステムのメンテナンスを行う「システムサポート部門」ともに前年同期比増収を達成することができました。」

    前四半期に続き、積極的な営業活動を増収の要因として説明している。
  21. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「しかしながらこのような状況下にあって、積極的な営業活動を展開した結果、「システム事業」につきましては、当第3四半期累計期間の売上高は、システム開発に係わる「システムインテグレーション部門」とシステムのメンテナンスを行う「システムサポート部門」ともに前年同期比増収を達成することができました。」

    具体的な数値目標や営業手段の記載はないが、当該期間の営業活動を増収の要因として説明している。
一緒に動いた変遷

「金融機関向け主要システム製品群の受注拡大」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関向け主要システム製品群の受注拡大4回
  3. 2大手金融機関向け大型案件の売上寄与3回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加3回
  5. 4共同利用型システムの販売・再使用許諾と導入支援3回
  6. 5金融機関向け業務システムの品揃え拡充3回
  7. 6システム事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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