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情報企画(3712)・事実再掲直近の決算(2026-08-06)では「前進」

金融機関向け主要システム製品群の受注拡大

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q3 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「総合決算書リーディングシステム」は大手金融機関や地方銀行宛ての受注が増加しているほか、信用金庫向けにリニューアル案件が増加し増収となっています。「融資稟議支援システム」も大手信用金庫からの受注を獲得し、大幅増収となっています。」

    大手金融機関・地方銀行・信用金庫向けの主要製品について、受注増加、リニューアル案件、大手信用金庫からの受注および増収を継続して記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「総合決算書リーディングシステム」は地方銀行宛ての受注が増加しているほか、信用金庫向けに主にリニューアル案件が増加しており増収となっています。主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しています。今期は、信用組合向けにクラウド対応のサーバー更改を行い、大幅な増収を果たしました。また前期に引き続き「信用リスクアセット算出システム」が、2025年3月から適用されるバーゼルⅢ対応版を導入し、信用金庫中心に増収となっています。」

    総合決算書リーディングシステムの受注増加・リニューアル、大手金融機関・地方銀行向け担保不動産評価管理システムの受注増加、信用組合向けクラウド対応サーバー更改、バーゼルⅢ対応版の導入と増収を記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しており、前期比増収となっています。「融資稟議支援システム」も信用金庫や信用組合宛てに根強く販売され増収となり、「財務分析・企業評価支援システム」については、「総合決算書リーディングシステム」が地方銀行宛ての受注が増加しているほか、信用金庫向けに主にリニューアル案件が増加しています。「自己査定支援システム」は大手金融機関からの大型案件の対応を引き続き行い前期並みの売上となっています。」

    主要製品群では、大手金融機関・地方銀行・信用金庫・信用組合向けの受注増加や増収が継続している一方、自己査定支援システムは前期並みとなった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しており、前期比増収となっています。「融資稟議支援システム」も信用金庫宛てに根強く販売され増収となり、「財務分析・企業評価支援システム」については、「総合決算書リーディングシステム」が地方銀行宛ての受注が増加しているほか、信用金庫向けに主にリニューアル案件が増加しています。「自己査定支援システム」は大手金融機関からの大型案件の対応を引き続き行い前期比増収となったほか、「契約書作成支援システム」は電子契約対応が評価され地方銀行や信用金庫から受注しています。」

    主要システム群について、大手金融機関・地方銀行・信用金庫向けの受注増加、増収、大型案件対応、リニューアル案件および電子契約案件の受注を継続して記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「「財務分析・企業評価支援システム」については、「総合決算書リーディングシステム」の地方銀行宛ての受注が増加しており、信用金庫向けには主にリニューアル案件が増加し、前期比増収となっています。「自己査定支援システム」は大手金融機関からの大型案件の受注があり前期比増収となったほか、主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」も大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しており、売上高に貢献しています。」

    総合決算書リーディングシステムの地方銀行向け受注、信用金庫向けリニューアル、自己査定支援システムの大手金融機関向け大型案件、担保不動産評価管理システムの受注増加を通期実績として記載している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「財務分析・企業評価支援システム」は地方銀行や信用金庫中心に更改案件が増えており、前期比増収となっています。「自己査定支援システム」は大手金融機関からの大型案件の受注があり前期比増収となったほか、主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」も大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しており、売上高に貢献しています。「融資稟議支援システム」も信用金庫宛てに根強く販売されています。」

    財務分析・企業評価支援システムの更改案件増加、自己査定支援システムの大手金融機関向け大型案件、担保不動産評価管理システムの受注増加、融資稟議支援システムの信用金庫向け販売を記載している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに増収となったほか、「財務分析・企業評価支援システム」も地方銀行中心に更改案件が増え増収となりました。「契約書作成支援システム」は地方銀行や信用金庫中心に電子契約案件の受注が増加し増収となっています。「融資稟議支援システム」は、ペーパーレス等業務効率化の推進が浸透し信用金庫宛て売上高に貢献しています。」

    担保不動産評価管理システム、財務分析・企業評価支援システム、契約書作成支援システムの増収と、融資稟議支援システムの信用金庫向け売上貢献を記載している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社の「財務分析・企業評価支援システム」は地方銀行や信用金庫中心に更改案件が増えており、前期比増収となっています。主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しているほか、「自己査定支援システム」も大手金融機関からの大型案件を受注しております。」

    財務分析・企業評価支援システムの更改案件増加、担保不動産評価管理システムの受注増加、自己査定支援システムの大手金融機関向け大型案件受注が確認された。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに大幅増収となったほか、「契約書作成支援システム」は地方銀行や信用金庫中心に電子契約案件の受注が増加し増収となっています。「財務分析・企業評価支援システム」も地方銀行中心に更改案件が増えています。「融資稟議支援システム」は、信用金庫宛て売上高に根強く貢献しています。」

    主要製品群について、大手金融機関・地方銀行向けの増収、電子契約案件や更改案件の増加、信用金庫向け売上貢献を継続して記載している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに増収となったほか、「契約書作成支援システム」は地方銀行や信用金庫中心に電子契約案件の受注が増加し増収となっています。「融資稟議支援システム」は、信用金庫宛て売上高に根強く貢献しています。「財務分析・企業評価支援システム」も地方銀行中心に更改案件が増えています。」

    主要システムについて、大手金融機関・地方銀行向けの増収、電子契約案件の受注増加、信用金庫向け売上貢献、更改案件の増加を記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」が大手金融機関や地方銀行中心に受注は好調で売上が増加したほか、「契約書作成支援システム」も信用金庫中心に売上が伸びています。」

    大手金融機関・地方銀行向けの主要システムの受注好調と売上増加、信用金庫向け契約書作成支援システムの売上伸長を記載している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「契約書作成支援システム」も地方銀行や信用金庫中心に電子契約案件の受注が増加し増収となっています。また「財務分析・企業評価支援システム」も地方銀行中心に更改案件が増えております。」

    担保不動産評価管理システム、融資稟議支援システムに加え、契約書作成支援システムの電子契約案件と財務分析・企業評価支援システムの更改案件について、受注・売上の増加が記載されている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「「融資稟議支援システム」は、コロナ禍からペーパーレス等業務効率化の必要性が増し、信用金庫から多くの受注を獲得し大幅増収となりました。「財務分析・企業評価支援システム」は、地銀中心に受注を獲得し増収となっています。主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は、地方銀行や信用金庫から多くの更改案件を受注しており、売上高に貢献しております。また「自己査定支援システム」も更改案件中心に安定的に増収となりました。」

    融資稟議支援システム、財務分析・企業評価支援システム、担保不動産評価管理システム、自己査定支援システムについて、通期の受注・増収実績を記載している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「融資稟議支援システム」は、コロナ禍からペーパーレス等業務効率化の必要性が増し信用金庫から多くの受注を獲得し大幅増収となりました。主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は、地方銀行や信用金庫から多くの更改案件を受注しており、売上高に貢献しております。また「決算書リーディングシステム」や「自己査定支援システム」も更改案件中心に安定的に増収となりました。」

    融資稟議支援システムの信用金庫向け多くの受注・大幅増収、担保不動産評価管理システムの更改案件受注、決算書リーディングシステム・自己査定支援システムの安定的な増収を記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに増収となったほか、地方銀行や信用金庫から多くの更改案件を受注しております。また「融資稟議支援システム」も、コロナ禍からペーパーレス等業務効率化の必要性が増し信用金庫宛てに大幅増収かつ多くの受注を獲得しました。また「決算書リーディングシステム」や「自己査定支援システム」も更改案件中心に増収となりました。」

    担保不動産評価管理システムで地方銀行・信用金庫から多くの更改案件を受注し、融資稟議支援システムでは信用金庫向けに大幅増収と多くの受注を獲得した。決算書リーディングシステムと自己査定支援システムも増収となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに増収となったほか、「融資稟議支援システム」も、ペーパーレス等業務効率化の推進が浸透し信用金庫宛てに大幅増収を達成しました。また「決算書リーディングシステム」や「自己査定支援システム」も増収となりました。」

    主要製品群について、大手金融機関・地方銀行・信用金庫向けの増収に加え、決算書リーディングシステムと自己査定支援システムの増収も確認された。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行、信用金庫から大型受注を獲得したほか、「融資稟議支援システム」は、ペーパーレス等業務効率化への意識が高まり、信用金庫から多くの受注があり、開発も予定通り進めております。さらに両システムとも前期比大幅な増収となっています。また「決算書リーディングシステム」や「自己査定支援システム」、「契約書作成支援システム」も根強く売上高に貢献しています。さらに信用組合のシステム共同センターである信組情報サービス株式会社宛てにマネーロンダリング対策のシステムを販売し、各信用組合様に導入して頂きました。」

    主要システムの大型受注・多数受注、予定通りの開発、前期比大幅増収に加え、マネーロンダリング対策システムの各信用組合への導入を記載している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や信用金庫から大型受注を獲得したほか、「融資稟議支援システム」は、業務効率化を推進する中核システムの位置付けで、信用金庫から多くの受注があり、営業活動は順調に進んでいます。さらに両システムとも前年同期比増収となっています。また信用組合のシステム共同センターである信組情報サービス株式会社宛てにマネーロンダリング対策のシステムを販売しましたので、逐次、各信用組合様に導入しております。」

    主要システムで大型受注・多数受注を獲得し、マネーロンダリング対策システムについては信組情報サービス向け販売後、各信用組合への導入が進んでいることを記載している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や信用金庫から大型受注を獲得したほか、「財務分析・企業評価支援システム」や「融資稟議支援システム」は地方銀行や信用金庫からの多くの受注があり、営業活動は順調に進んでいます。信用組合のシステム共同センターである信組情報サービス株式会社宛てにマネーロンダリング対策のシステムを販売しましたので、今後、各信用組合様にご利用頂くことになります。」

    主要システムで大型受注・多数受注を獲得したほか、信組情報サービス向けにマネーロンダリング対策システムを販売し、各信用組合での利用予定を記載している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や信用金庫から大型受注を獲得したほか、「財務分析・企業評価支援システム」や「融資稟議支援システム」は大手地銀や信用金庫からの多くの受注があり、営業活動は順調に進んでいます。」

    主要システム群について、大手金融機関・大手地銀・信用金庫から大型受注または多くの受注を獲得したことを当四半期の実績として記載している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「「財務分析・企業評価支援システム」は複数の大手地銀からの大型受注により前期比大幅増収となっています。また、主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」も大手地銀や大手金融機関などからの大型受注により前期比増収となっています。「融資稟議支援システム」や「契約書作成支援システム」も業務効率促進から主に信用金庫からの多数の受注により売上高に大きく貢献しています。」

    複数の大手地銀からの大型受注、大手金融機関向け担保不動産評価管理システムの増収、信用金庫向け融資稟議支援・契約書作成支援システムの多数受注が通期売上に貢献した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動もあり、「財務分析・企業評価支援システム」は大手地銀からの受注増加により前年同期比大幅増収となっています。また、主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手地銀や大手金融機関などからの受注が売上高増加に大きく寄与しています。「融資稟議支援システム」や「契約書作成支援システム」も業務効率促進から主に信用金庫からの受注により売上高に大きく貢献しています。また元号改正対応が増収に貢献しています。」

    大手地銀向け財務分析・企業評価支援システムの大幅増収、大手地銀・大手金融機関向け担保不動産評価管理システムの寄与、信用金庫向け融資稟議支援・契約書作成支援システムの貢献、元号改正対応の寄与を記載している。
  23. FY2019-Q2製品別の増収有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」は大手地銀からの受注増加により前年同期比増収に大きく貢献しています。「融資稟議支援システム」は主に信用金庫宛売上高が大きく、前年同期比増収となっています。」

    大手地銀向けの担保不動産評価管理システム・財務分析・企業評価支援システムと、信用金庫向けの融資稟議支援システムがいずれも増収に貢献している。
  24. FY2019-Q1製品別の増減有価証券報告書

    「主要なシステムである「財務分析・企業評価支援システム」や「融資稟議支援システム」は大手地銀や信用金庫からの受注があり前年同期比増収となっています。「担保不動産評価管理システム」は大手銀行や大手地銀などからの受注があるため、今後の売上高に貢献すると考えています。一方「契約書作成支援システム」は信用金庫中心に売上高に貢献していますが前年同期の地銀宛売上高の反動から減収となっています。元号対応の売上高も各システムに分散して徐々に売上高に計上されています。」

    大手地銀・信用金庫向けの財務分析・企業評価支援システムおよび融資稟議支援システムは増収となる一方、契約書作成支援システムは前年同期の地銀向け売上の反動で減収となった。元号対応売上は各システムに分散して計上されている。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」は大手地方銀行の受注を獲得し、売上高を大きく伸ばしました。「融資稟議支援システム」はペーパーレスや業務効率化のニーズを受けてパッケージ化を進めたことや、「契約書作成支援システム」は信用金庫中心に受注件数が増加し増収に大きく貢献しました。また、新システムの「出資金不着管理システム」は信組情報サービス株式会社への販売により、売上高に計上され、全国の信用組合での利用が進んでいます。」

    大手地銀向け受注、融資稟議支援システムのパッケージ化、信用金庫向け契約書作成支援システムの受注増加、新システムの全国信用組合での利用進展を記載している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また新システムの「出資金管理システム」は信組情報サービス株式会社への売上高が計上され、すでに販売した「融資稟議支援システム」と共に全国の信用組合で利用申込が増加する見込みです。」

    新システムである出資金管理システムについて信組情報サービス向けの売上計上が実現し、既販売の融資稟議支援システムとともに全国の信用組合で利用申込が増加する見込みを示している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」、「契約書作成支援システム」は大手金融機関や新規の大手地銀などへ大型案件の導入があり、地銀中心の販売が奏功し増収の大きな要因となっています。また「融資稟議支援システム」や新規の「事業性評価支援システム」も信用金庫を中心に売上高に貢献しております。また「融資稟議支援システム」は信組情報サービス株式会社への販売により、全国の信用組合で利用申込が増加する見込みです。」

    大手金融機関・新規の大手地銀向け大型案件、地銀中心の販売、信用金庫向け事業性評価支援システムの売上貢献に加え、信組情報サービス経由で全国の信用組合に利用申込が広がる見込みが示されている。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」や「決算書リーディングシステム」、「契約書作成支援システム」は大手金融機関や新規の大手地銀などへ大型案件の導入があり、増収の大きな要因となっています。また「融資稟議支援システム」や新規の「事業性評価支援システム」も信用金庫宛を中心に根強く売上高に貢献しております。」

    大手金融機関・新規の大手地銀向けに大型案件を導入し、事業性評価支援システムも信用金庫向けを中心に売上へ貢献した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「「融資稟議支援システム」はパッケージ化を進め、複数の信用金庫や信組情報サービス株式会社(SKC)宛に売上高を計上し大きく伸ばしました。「決算書リーディングシステム」や「貸倒実績率算定システム」は新たに地銀ユーザーを獲得しました。地域金融機関が取引先企業の業況を把握するための「事業性評価支援システム」や金融庁から提出を求められる「ベンチマーク集計システム」など新システムの導入も売上高に大きく貢献しております。」

    融資稟議支援システムのパッケージ化・売上計上、新たな地銀ユーザーの獲得、新システムの導入貢献が通期で確認された。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「融資稟議支援システム」は複数の信用金庫や信組情報サービス株式会社(SKC)宛に売上高を計上し大きく伸ばしました。地域金融機関が金融庁から提出を求められているベンチマークを集計する「ベンチマーク集計システム」や地方経済との対話を重視するための「事業性評価支援システム」など新システムも導入し売上高に貢献しております。主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は地銀宛に大型案件の売上高を計上し「決算書リーディングシステム」も新たに地銀ユーザーを獲得しました。」

    融資稟議支援システムの売上が大きく伸び、ベンチマーク集計システムや事業性評価支援システムの導入、担保不動産評価管理システムの地銀向け大型案件計上、決算書リーディングシステムの新規地銀ユーザー獲得が確認された。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「地域金融機関が金融庁から提出を求められているベンチマークを集計する新システムである「ベンチマーク集計システム」や主要なシステムである「融資稟議支援システム」は複数の信用金庫や信組情報サービス株式会社(SKC)宛に売上高を計上し大きく貢献しました。」

    前四半期に受注を得たベンチマーク集計システムと融資稟議支援システムについて、複数の信用金庫およびSKC向けに売上高を計上し、実績への貢献が確認された。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「しかしながら、地域金融機関が金融庁から提出を求められているベンチマークを集計する新システムである「ベンチマーク集計システム」や主要なシステムである「融資稟議支援システム」は複数の信用金庫や信組情報サービス株式会社(SKC)からの受注があり今後売上高計上に貢献すると見ております。」

    新たにベンチマーク集計システムを投入し、融資稟議支援システムとともに複数の信用金庫およびSKCからの受注を得た。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関からの大型案件による売上高の増加が大きく、「融資稟議支援システム」や「貸倒実績率算定システム」も地方銀行や信用金庫中心に前年同期比増収となりました。また「契約書作成支援システム」、「決算書リーディングシステム」、「自己査定支援システム」も信用金庫中心に売上高計上に大きく貢献しました。」

    大手金融機関、地方銀行、信用金庫向けの主要製品群が売上に寄与する構図を通期でも再掲している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関からの大型案件による売上高の増加が大きく、「自己査定支援システム」、「貸倒実績率算定システム」も地方銀行や信用金庫中心に前年同期比増収となりました。また「融資稟議支援システム」も新規受注により売上高増に貢献しました。」

    複数の金融機関向けシステムについて、顧客層別の増収と新規受注への貢献を記載している。
一緒に動いた変遷

「純資産増加と自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17151413119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産増加と自己資本比率の上昇17回
  3. 2大手金融機関向け大型案件の売上寄与15回
  4. 3システム事業の増収増益14回
  5. 4不動産賃貸事業の収益拡大と物件保有13回
  6. 5減収下での営業利益・経常利益・純利益の増益11回
  7. 6配当の実施9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
情報企画の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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