営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-05-08。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- 2026-05-08その他決算
「営業活動の結果得られた資金は701,653千円(前年同期比3.0%減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少し、現金及び現金同等物も前期末比で減少している。 - FY2025営業CF減少・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1,145,834千円(前年同期比5.0%減)となりました。……当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ128,587千円増加し、2,847,497千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少した一方、現金及び現金同等物は前期末から128,587千円増加した。 - FY2025-H1営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ139,142千円減少し、2,579,768千円となりました。 営業活動の結果得られた資金は723,689千円(前年同期比7.7%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で増加した一方、有形固定資産の取得支出等により現金及び現金同等物は前連結会計年度末から減少した。 - FY2024-Q2営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ282,851千円減少し、2,372,782千円となりました。 営業活動の結果得られた資金は672,239千円(前年同期比115.2%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で増加した一方、有形固定資産の取得支出等により現金及び現金同等物は前連結会計年度末から減少した。 - FY2024-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が409,049千円増加した一方で、売掛金及び契約資産が506,944千円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から409,049千円増加し、当第1四半期連結会計期間末に3,064,683千円となった。 - FY2023営業CF・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は680,528千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1,176,088千円から680,528千円へ減少し、現金及び現金同等物も3,260,623千円から2,655,633千円へ減少した。自己株式取得831,399千円と配当金支払301,421千円が財務活動による主な支出となった。 - FY2023-Q3現金残高増加有価証券報告書
「現金及び預金 3,260,623 3,374,145」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,260,623千円から当第3四半期連結会計期間末の3,374,145千円へ増加した。一方、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は312,323千円となりました。」
第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フロー312,323千円を開示し、現金及び現金同等物は期首の3,260,623千円から3,353,864千円へ増加した。 - FY2023-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が85,138千円増加した一方で、売掛金及び契約資産が167,511千円減少したことによるものであります。」
前連結会計年度末から現金及び預金が85,138千円増加し、当四半期末残高は3,345,761千円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1,176,088千円となりました。」
連結初年度の営業活動によるキャッシュ・フロー1,176,088千円と、期末現金及び現金同等物3,260,623千円を開示している。 - FY2022-Q3現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が904,099千円増加した一方で売掛金及び契約資産(前事業年度末は「売掛金」)が549,769千円減少したことによるものです。」
現金及び預金が前事業年度末から904,099千円増加し、当第3四半期会計期間末に3,363,476千円となったことを開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は618,804千円(前年同期比18.5%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比18.5%増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末比451,580千円増加して2,910,957千円となった。 - FY2022-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が167,053千円、仕掛品が101,796千円増加した一方で、売掛金及び契約資産(前事業年度末は「売掛金」)が273,902千円減少したことによるものです。」
現金及び預金が前事業年度末から167,053千円増加したことを開示している。一方、当第1四半期累計期間は四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2021営業CF減少・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は806,177千円(前期比6.6%減)となりました。これは主に税引前当期純利益1,253,138千円の計上により資金が増加した一方で、法人税等の支払額405,971千円による資金の減少があったことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期比で減少した一方、現金及び現金同等物は前期末比440,300千円増加し2,459,377千円となった。 - FY2021-Q3現金残高増加有価証券報告書
「現金及び預金 2,019,076 2,286,614」
現金及び預金は前事業年度末の2,019,076千円から当第3四半期会計期間末の2,286,614千円へ267,538千円増加した。一方、四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は522,196千円(前年同期比46.5%増)となりました。 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ312,694千円増加し、2,331,770千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比46.5%増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末から312,694千円増加した。 - FY2021-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が139,752千円増加した一方で、売掛金が429,433千円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前事業年度末から139,752千円増加し、2,158,828千円となった。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2020営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は863,011千円(前期比8.2%増)となりました。……当事業年度における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ133,282千円減少し、2,019,076千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは増加した一方、有形固定資産の取得等により現金及び現金同等物は前期末から減少した。 - FY2020-Q3現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 2,152,359 1,880,733」
現金及び預金は前事業年度末の2,152,359千円から当第3四半期会計期間末の1,880,733千円へ減少した。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2020-Q2営業CF減少・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は356,438千円(前年同期比34.6%減)となりました。……当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ487,026千円減少し、1,665,333千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少し、有形固定資産の取得による投資支出などにより現金及び現金同等物も前事業年度末から減少した。 - FY2020-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が139,526千円増加した一方で、売掛金が349,156千円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前事業年度末から139,526千円増加し、2,291,885千円となった。一方、当第1四半期累計期間は四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2019前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は797,532千円(前期比12.9%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前期比12.9%増加し、現金及び現金同等物も期末に2,152,359千円へ増加した。 - FY2019-Q3現金残高増加有価証券報告書
「これは主に繰越利益剰余金の増加により、現金及び預金が増加したことによるものです。」
現金及び預金は前事業年度末の1,942,368千円から2,485,744千円へ543,376千円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は545,164千円(前年同期比50.1%増)となりました。 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ422,907千円増加し、2,365,276千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの増加が数値で開示され、現金及び現金同等物も前事業年度末から422,907千円増加した。 - FY2019-Q1現金残高増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が134,376千円増加した一方で、売掛金が248,245千円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前事業年度末から134,376千円増加した。一方、四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は706,601千円(前期比20.1%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前期比20.1%増加し、現金及び現金同等物も期末に1,942,368千円へ増加した。 - FY2018-Q3現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 1,804,316 1,796,332」
四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない一方、現金及び預金は前事業年度末の1,804,316千円から当四半期末の1,796,332千円へ減少した。 - FY2018-Q2営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は363,126千円(前年同期比24.3%増)となりました。 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ96,184千円減少し、1,708,132千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で増加した一方、有形固定資産の取得などにより現金及び現金同等物は前事業年度末から減少した。 - FY2018-Q1現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 1,804,316 1,578,315」
現金及び預金は前事業年度末の1,804,316千円から当四半期末の1,578,315千円へ減少した。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は588,556千円(前年同期比9.8%増)となりました。……当事業年度末には1,804,316千円となりました。」
通期の営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比9.8%増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末から410,516千円増加した。 - FY2017-Q3現金残高増加有価証券報告書
「現金及び預金 1,393,799 1,773,407」
前事業年度末から現金及び預金が1,393,799千円から1,773,407千円へ増加している。一方、本報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は292,110千円(前年同期比38.5%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは292,110千円となり、前年同期比38.5%増加した。また、現金及び現金同等物は前事業年度末比202,321千円増加し、1,596,121千円となった。