特種東海製紙(3708)・施策前進
南アルプス事業本部による社有林の有効活用
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-07。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
南アルプス事業本部による社有林の有効活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「山林関連の自然環境活用事業、リサイクル関連の資源再活用事業、いずれの事業体でも増収増益」
自然環境活用事業について、山林関連事業を含む事業体の増収増益を開示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「自然環境活用分野につきましては、土木・建築設備工事の完成高が前年同期を上回ったことなどにより増収となりました。」
自然環境活用分野で土木・建築設備工事の完成高が前年同期を上回り、増収となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、社有林内に豊かな自然環境を活かしたウイスキー製造を目指して井川蒸溜所を建設し、11月に本格稼働を開始いたしました。」
南アルプス社有林の活用について、ウイスキー製造を目的とする井川蒸溜所が建設され、11月に本格稼働した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「自然環境活用分野では、4月1日付で当社の南アルプス社有林等に係る事業を分割し、連結子会社として十山株式会社を設立いたしました。」
南アルプス社有林等に係る事業を分割し、十山株式会社を連結子会社として設立する段階に進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、これらの3事業に加え、新たに自然環境の活用や資源の再活用を目指した環境関連事業をセグメント化し、将来の収益基盤の強化を図ってまいります。」
社有林等の自然環境活用に関する取り組みが、資源の再活用を含む環境関連事業としてセグメント化され、将来の収益基盤強化に向けて管理される段階に進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「社有林の有効活用を目的とした「南アルプス事業本部」の設置」
社有林の活用を新規事業の一環として組織化している。