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特種東海製紙(3708)・施策再掲

報告セグメント区分の再編

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2前進FY2021-Q1 – FY2021-Q22016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 320222023: 1
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サーマルリサイクル燃料等の事業区分再編と製造費用計上変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間より、従来研究開発活動として「調整額」に含めていた一部製品に係る製造費用について、2022年3月に本生産開始となったことに伴い、「特殊素材事業」に含めて計上しております。」

    2022年3月の本生産開始に伴い、一部製品の製造費用を研究開発活動から特殊素材事業へ計上する区分を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間より、従来研究開発活動として「調整額」に含めていた一部製品に係る製造費用について、2022年3月に本生産開始となったことに伴い、「特殊素材事業」に含めて計上しております。」

    2022年3月の本生産開始に伴い、一部製品の製造費用を研究開発活動から特殊素材事業へ計上する区分を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間より、従来研究開発活動として「調整額」に含めていた一部製品に係る製造費用について、2022年3月に本生産開始となったことに伴い、「特殊素材事業」に含めて計上しております。」

    2022年3月の本生産開始に伴い、一部製品の製造費用を研究開発活動から特殊素材事業へ計上する区分を継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「従来研究開発活動として「調整額」に含めていた一部製品に係る製造費用について、2022年3月に本生産開始となったことに伴い、当第4四半期連結会計期間より「特殊素材事業」に含めて計上しております。」

    一部製品が2022年3月に本生産開始となり、研究開発費扱いから特殊素材事業へ計上区分が移った。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前第2四半期連結会計期間より、従来「その他」としていた「環境関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成したものを記載しております。」

    環境関連事業を報告セグメントとして扱う区分変更を継続適用し、前年同期のセグメント情報も変更後の区分で表示している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また当第2四半期連結会計期間より、従来「その他」としていた「環境関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    環境関連事業の量的重要性が増したため、第2四半期会計期間から報告セグメントとして記載する段階に進んだ。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配分基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」

    報告セグメントの業績をより適切に反映するため、全社費用の配分基準とセグメント損益の算定方法を当四半期から変更している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後の環境関連の新規事業拡大への取り組みに伴い管理体制の強化、損益管理区分の見直しを行ったことに伴い、第1四半期連結会計期間より環境関連事業を「その他」として報告セグメントに含まれない事業セグメントに追加しております。」

    環境関連事業を「その他」として報告セグメントに追加した区分変更を継続して適用している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後の環境関連の新規事業拡大への取り組みに伴い管理体制の強化、損益管理区分の見直しを行ったことに伴い、第1四半期連結会計期間より環境関連事業を「その他」として報告セグメントに含まれない事業セグメントに追加しております。」

    環境関連事業を「その他」として報告セグメントに追加した区分変更を継続して適用している。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「今後の環境関連の新規事業拡大への取り組みに伴い管理体制の強化、損益管理区分の見直しを行ったことに伴い、当第1四半期連結会計期間より環境関連事業を「その他」として報告セグメントに含まれない事業セグメントに追加しております。」

    環境関連事業を第1四半期連結会計期間から報告セグメントに追加し、管理体制・損益管理区分を変更した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年4月1日付の組織変更に伴い、従来「特殊素材事業」に属しておりました特種メーテル㈱を第1四半期連結会計期間より「生活商品事業」に区分変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。」

    特種メーテルを特殊素材事業から生活商品事業へ区分変更した報告区分を継続適用している。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年4月1日付の組織変更に伴い、従来「特殊素材事業」に属しておりました特種メーテル㈱を第1四半期連結会計期間より「生活商品事業」に区分変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。」

    特種メーテルを特殊素材事業から生活商品事業へ区分変更し、当四半期の報告と前年同期比較に変更後の区分を適用している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、特種メーテル㈱は平成30年4月1日より「特殊素材事業セグメント」から「生活商品事業セグメント」に変更しております。」

    特種メーテルの報告セグメントを、平成30年4月1日から特殊素材事業から生活商品事業へ変更することを記載している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月25日開催の取締役会決議による組織変更に伴い、従来「その他」に含めていた倉庫業、運送業等を第1四半期連結会計期間より「特殊素材事業」に再編しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。」

    倉庫業・運送業等を「その他」から「特殊素材事業」へ再編した報告セグメント区分を継続して適用している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月25日開催の取締役会決議による組織変更に伴い、従来「その他」に含めていた倉庫業、運送業等を第1四半期連結会計期間より「特殊素材事業」に再編しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。」

    倉庫業・運送業等を「その他」から「特殊素材事業」へ再編した報告セグメント区分を継続して適用している。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年4月25日開催の取締役会決議による組織変更に伴い、従来「その他」に含めていた倉庫業、運送業等を当第1四半期連結会計期間より「特殊素材事業」に再編しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。」

    平成29年4月25日の組織変更に伴い、倉庫業・運送業等をその他から特殊素材事業へ再編し、当四半期から新区分で報告している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日付の組織変更に伴い、従来「産業素材事業」に含めていたサーマルリサイクル燃料の製造・販売等を「その他」に、「特殊素材事業」に含めていた倉庫業、運送業等を「その他」に、「その他」に含めていた製紙設備の保全管理、紙製品の輸送・保管等を「産業素材事業」に再編しております。」

    平成28年4月1日付の組織変更に伴う報告セグメント区分の再編を再掲している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年4月1日付の組織変更に伴い、従来「産業素材事業」に含めていたサーマルリサイクル燃料の製造・販売等を「その他」に、「特殊素材事業」に含めていた倉庫業、運送業等を「その他」に、「その他」に含めていた製紙設備の保全管理、紙製品の輸送・保管等を「産業素材事業」に再編しております。」

    組織変更に伴い、サーマルリサイクル燃料、倉庫・運送、製紙設備保全管理等の報告セグメント区分を再編した。
一緒に動いた変遷

「エアラス等の新商品開発の進展」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エアラス等の新商品開発の進展5回
  3. 2環境関連分野の収益化3回
  4. 3日本東海インダストリアルペーパーサプライの業績悪化と持分法投資損失3回
  5. 4品質改善とコストダウン3回
  6. 54つのフューチャーテクノロジー「NaSFA」3回
  7. 6原燃料価格の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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