特種東海製紙(3708)・施策前進
ウエットモウルド製造販売への参入
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新製品・新サービスによる市場開拓55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ウエットモウルド分野では、当期、食品分野で1件の大型案件の開発、上市に成功しました。また、新たな分野へ3件の新製品開発に成功しました。引続き市場の関心が高く、複数の開発案件を進めております。」
ウエットモウルド分野で食品分野の大型案件1件を開発・上市し、新たな分野でも3件の新製品開発に成功した。複数の開発案件を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ウエットモウルド分野では、当期、食品分野で1件の大型案件の開発、上市に成功しました。また、新たな分野へ3件の新製品開発に成功しました。引続き市場の関心が高く、複数の開発案件を進めております。」
ウエットモウルド分野で食品分野の大型案件1件を開発・上市し、新たな分野でも3件の新製品開発に成功した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ウエットモウルド分野では、当期、化粧品分野で2件の大型案件の開発、上市に成功しました。又、タンブラーや、文房具関連等、いくつかの新製品の開発、販売に成功しています。次期はこれら数量を拡大させていきます。」
ウエットモウルド事業で化粧品分野の大型案件2件を開発・上市し、タンブラーや文房具関連製品の販売にも成功した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ウエットモウルド分野では、次期において既に大型案件2件の上市が決定しています。」
ウエットモウルド事業はパッケージ用途への採用後、次期に大型案件2件を上市する段階へ進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「当期4月に参入したウエットモウルドの製造販売事業では、パッケージ用途に採用されました。今後は、機能性、意匠性で差別化されたウエットモウルドを新たに展開していく予定です。」
ウエットモウルド事業について、参入後にパッケージ用途で採用され、機能性・意匠性を高めた展開段階に進んだ。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期よりウエットモウルドの製造販売に参入いたしました。」
ウエットモウルドの製造販売への参入を、当第1四半期から開始した取り組みとして再掲している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期よりウエットモウルドの製造販売に参入いたしました。」
当第1四半期から、ウエットモウルドの製造販売という新たな事業領域に参入した。