CRI・ミドルウェア(3698)・施策対処
取締役・従業員向け有償ストック・オプションの発行決議
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「前連結会計年度末 266,200 権利行使 ― 失効 △3,800 未行使残 262,400」
第5回新株予約権の未行使残は前年度末の266,200株から262,400株へ減少し、3,800株が失効した。 - FY2024対処有価証券報告書
「前連結会計年度末 268,400 権利行使 ― 失効 △2,200 未行使残 266,200」
第5回新株予約権の未行使残は前年度末の268,400株から266,200株へ減少した。 - FY2023第3回新株予約権の全失効と第5回の一部失効有価証券報告書
「前連結会計年度末313,900株、失効45,500株、未行使残268,400株」
第3回新株予約権は70,800株が全て失効し、第5回新株予約権も45,500株が失効、未行使残は268,400株となった。 - FY2022第5回新株予約権の一部失効有価証券報告書
「前連結会計年度末321,400株、失効7,500株、未行使残313,900株」
第5回新株予約権は当年度に7,500株相当が失効し、未行使残は313,900株となった。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
Q1に決議した取締役・従業員向け有償ストック・オプションについて、3,376個、目的株式337,600株の発行を記載。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「中長期的な当社の企業価値の増大を目指すにあたり、より一層意欲および士気を向上させ、業績拡大へのコミットメントをさらに高めることを目的として、当社の取締役および従業員に対して、有償にて新株予約権を発行するものであります。」
取締役・従業員58名を対象に3,376個、目的株式337,600株の有償ストック・オプションを発行する決議を記載。権利行使期間は平成32年12月1日から平成38年2月14日まで。