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CRI・ミドルウェア(3698)・施策対処

取締役・従業員向け有償ストック・オプションの発行決議

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2025。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q2その他FY2022 – FY2023対処FY2024 – FY20252018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「前連結会計年度末 266,200 権利行使 ― 失効 △3,800 未行使残 262,400」

    第5回新株予約権の未行使残は前年度末の266,200株から262,400株へ減少し、3,800株が失効した。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「前連結会計年度末 268,400 権利行使 ― 失効 △2,200 未行使残 266,200」

    第5回新株予約権の未行使残は前年度末の268,400株から266,200株へ減少した。
  3. FY2023第3回新株予約権の全失効と第5回の一部失効有価証券報告書

    「前連結会計年度末313,900株、失効45,500株、未行使残268,400株」

    第3回新株予約権は70,800株が全て失効し、第5回新株予約権も45,500株が失効、未行使残は268,400株となった。
  4. FY2022第5回新株予約権の一部失効有価証券報告書

    「前連結会計年度末321,400株、失効7,500株、未行使残313,900株」

    第5回新株予約権は当年度に7,500株相当が失効し、未行使残は313,900株となった。
  5. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    Q1に決議した取締役・従業員向け有償ストック・オプションについて、3,376個、目的株式337,600株の発行を記載。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「中長期的な当社の企業価値の増大を目指すにあたり、より一層意欲および士気を向上させ、業績拡大へのコミットメントをさらに高めることを目的として、当社の取締役および従業員に対して、有償にて新株予約権を発行するものであります。」

    取締役・従業員58名を対象に3,376個、目的株式337,600株の有償ストック・オプションを発行する決議を記載。権利行使期間は平成32年12月1日から平成38年2月14日まで。
一緒に動いた変遷

「IoT・サイネージ・車載機器分野への進出」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・サイネージ・車載機器分野への進出3回
  3. 2動画配信・監視カメラ分野への事業拡大2回
  4. 3メーターGUIミドルウェアの製品化と他社への横展開2回
  5. 4CRI ADX Automotive・CRI D-Amp Driver・CRI SOLIDASの売上成長目標2回
  6. 5家電・業務用機器向け高出力サウンドミドルウェアの受注獲得2回
  7. 6動画圧縮ソリューション「CRI DietCoder」の提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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