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CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進

ツーファイブの完全子会社化による音響制作事業との融合

FY2019に初出。16回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025。

16記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019 – FY2020-Q1その他FY2022 – FY2024-Q1前進FY2024 – FY20252019: 12020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 22025
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は、中国企業から大型のボイス収録業務を複数受注したことに加え、既存顧客からのリピートオーダーが堅調に推移し、増加いたしました。」

    ツーファイブの音響制作について、中国企業から複数の大型ボイス収録業務を受注し、既存顧客からのリピートオーダーも堅調に推移した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は、第1四半期に引き続き、当第2四半期でも大型の音声収録業務を受注したことにより、大きく増加いたしました。」

    ツーファイブの音響制作事業で、第1四半期に続き第2四半期にも大型の音声収録業務を受注し、売上が大きく増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は、効果音や楽曲などの制作業務が好調だったことに加え、当下期に大型の音声収録業務を受注したことにより、過去最高の売上・利益を達成いたしました。」

    ツーファイブの音響制作事業について、効果音・楽曲制作に加え大型音声収録案件を受注し、売上・利益が過去最高となった。
  4. FY2024-Q1効果音・楽曲制作業務の好調有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作の売上は、効果音や楽曲などの制作業務が好調だったことにより、増加いたしました。」

    ツーファイブの音響制作について、従来の音声収録業務の堅調推移に加え、効果音・楽曲制作の好調により売上が増加。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は、音声収録業務が堅調に推移いたしました。」

    ツーファイブの音響制作について、音声収録業務が堅調との記載を継続。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は、音声収録業務が堅調に推移いたしました。」

    ツーファイブの音響制作について、音声収録業務が堅調に推移したとの説明を継続。
  7. FY2023-Q2音声収録業務が堅調有価証券報告書

    「一方、株式会社ツーファイブが行う音響制作は、音声収録業務が堅調に推移いたしました。」

    ツーファイブの音響制作について、従来の大型案件受注による増加に加え、音声収録業務が堅調に推移したと報告。
  8. FY2022大型音響制作案件による通期増加有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は、第3四半期で大型案件を受注したこと等により、増加いたしました。」

    ツーファイブの音響制作について、第3四半期の大型案件受注が通期の増加要因となった。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は、当第3四半期で大型案件を受注したことにより、増加いたしました。」

    ツーファイブの音響制作事業について、予定案件の下期スライドによる減少が記載されていた前四半期から、大型案件を受注し増加する段階へ進展した。
  10. FY2022-Q1音響制作案件の下期スライド有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブが行う音響制作は予定していた案件が下期へスライドしたことにより、株式会社アールフォース・エンターテインメントが行うゲーム開発/運営は新規案件を受注できなかったことにより、それぞれ減少いたしました。」

    ツーファイブの予定案件は下期へスライドし、音響制作の売上が減少した。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブは、中国現地法人との営業連携等により、海外向け案件の受注が増加いたしました。」

    ツーファイブと中国現地法人を含むグループ各社の営業連携による海外案件受注増加を継続記載。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブはグループ各社との営業連携により中国向け案件の受注が増加いたしました。」

    ツーファイブについて、グループ各社との営業連携を通じて中国向け案件の受注増加を実現。
  13. FY2021-Q1海外案件による計画比上振れ有価証券報告書

    「株式会社ツーファイブは海外案件等により計画比上振れで推移いたしました。」

    ツーファイブについて、海外案件等により計画を上回って推移したと報告。
  14. FY2020買収子会社の連結寄与と損失計上有価証券報告書

    「なお、株式会社ツーファイブ及び株式会社アールフォース・エンターテインメントの損益計算書を、それぞれ第1四半期及び第4四半期より新たに連結しております。」

    ツーファイブおよびアールフォースの連結が通期開示に反映され、買収後の連結範囲と寄与期間を具体化。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この度、ツーファイブ社がグループ入りし、これまで当社が行ってきたミドルウェアビジネスとツーファイブ社の音響制作事業が融合されることで、当社グループはサウンドソリューションを上流から下流までワンストップで提供できることになります。」

    ツーファイブを2019年10月31日に完全子会社化し、11月1日以降の業績を連結。ミドルウェア事業と音響制作事業の融合が連結・セグメント運営に具体化した。
  16. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2019年9月30日開催の取締役会において、有限会社ツーファイブ(以下「ツーファイブ社」という。)の全株式を取得し完全子会社化することについて決議し、同日付けで株式譲渡契約を締結し、2019年10月31日に全株式を取得いたしました。」

    音響制作会社ツーファイブを2019年10月31日に100%子会社化。ミドルウェア事業と音響制作事業を融合し、サウンドソリューションを上流から下流までワンストップで提供する構想を示した。取得対価は60百万円。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク4回
  3. 2IoT・サイネージ・車載機器分野への進出3回
  4. 3メーターGUIミドルウェアの製品化と他社への横展開3回
  5. 4CRI ADX Automotive・CRI D-Amp Driver・CRI SOLIDASの売上成長目標3回
  6. 5中国・米国を軸とする現地パートナー協業による海外営業体制の強化3回
  7. 6転換社債型新株予約権付社債の転換・新株予約権行使による資本増強3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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