CRI・ミドルウェア(3698)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-06)では「初出」
CRI ADX Automotive・CRI D-Amp Driver・CRI SOLIDASの売上成長目標
FY2023に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-06。
11記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ貢献製品・新規事業の売上拡大目標27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「CRI ADX® Automotive、CRI D-Amp Driver®、CRI SOLIDAS™の売上高を着実に成長させることで持続可能な社会の実現を目指します。(25期実績647百万円、26期予算759百万円)」
3製品の売上実績が24期385百万円から25期647百万円へ増加し、26期予算は759百万円へ引き上げられた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「モビリティ分野の売上は、新製品となる車載メーターグラフィックソリューション「CRI Glassco」が本格的に立ち上がったことに加え、車載サウンドソリューション「CRI ADX Automotive」の採用も順調に増加したことにより、大きく増加いたしました。」
モビリティ関連製品の売上成長目標に関し、CRI ADX Automotiveの採用増加とCRI Glasscoの本格立ち上げによる売上増加を報告。 - FY2024前進有価証券報告書
「CRI ADX Automotive®、CRI D-Amp Driver®、CRI SOLIDAS™の売上高を着実に成長させることで持続可能な社会の実現を目指します。(24期実績385百万円、25期予算457百万円)」
3製品の売上実績は24期385百万円となり、前年度に示した23期実績186百万円を上回った。25期予算は457百万円に引き上げられた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「モビリティ分野の売上は、「CRI ADX Automotive(サウンド開発ソリューション)」のライセンス収入が大きく伸びたことにより、増加いたしました。なお、「CRI Glassco(メーターグラフィックソリューション)」の売上を初計上しております。」
モビリティ関連製品の売上成長目標に関連し、CRI ADX Automotiveのライセンス収入が大きく伸び、CRI Glasscoの売上を初計上した。 - FY2023初出有価証券報告書
「CRI ADX Automotive®、CRI D-Amp Driver®、CRI SOLIDAS™の売上高を着実に成長させることで持続可能な社会の実現を目指します。(23期実績186百万円、24期予算260百万円)」
モビリティ関連3製品の売上高について、第23期実績186百万円から第24期予算260百万円へ成長させる目標を初めて数値で開示。製品の小型化や部品点数削減による資源有効活用との関係も説明。