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CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進

音声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」の発表

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-06。

6記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020再掲FY20212019: 12020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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音声解析リップシンクミドルウェアの開発・提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「音声技術として「CRI ADX」の立体音響機能について、さらに高次のAmbisonicsに対応し、音の空間表現力が大幅に進化しました。高次のAmbisonicsでは、音の方向や距離感をより細かく再現できます。また「CRI LipSync」の次世代ツールとして「CRI LipSync Alive」を提供開始しました。これまで音声解析結果を5母音だけで表現していましたが、9つの子音を加えました。これにより英語やフランス語などに必要不可欠な口の動きを再現します。」

    LipSyncについて、次世代ツール「CRI LipSync Alive」の提供を開始し、従来の5母音から9子音を追加する機能拡張を実施した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、「SonicSYNC(ソニックシンク)」や「LipSync(リップシンク)」などの新製品や新機能をアピールし、シェアの拡大を狙います。」

    LipSyncを含む新製品・新機能の訴求によるシェア拡大方針を継続。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「音声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」はゲームソフトやバーチャルキャラクターイベントなどに採用されております。」

    CRI ADX LipSyncについて、技術検証段階からゲームソフトやバーチャルキャラクターイベントへの採用実績の記載へ進展。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「また、音声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」を発表しました。「CRI ADX LipSync」についてはゲームに限らず非ゲームや映像制作に向けての技術検証も続けています。」

    音声解析によるリップシンクミドルウェアを発表し、ゲーム以外や映像制作への適用検証も進めている。
一緒に動いた変遷

「IoT・サイネージ・車載機器分野への進出」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1IoT・サイネージ・車載機器分野への進出4回
  3. 2テレウェア構想を基軸とした製品・サービス進化と新規ビジネス創造3回
  4. 3メーターGUIミドルウェアの製品化と他社への横展開3回
  5. 4CRI ADX Automotive・CRI D-Amp Driver・CRI SOLIDASの売上成長目標3回
  6. 5家電・業務用機器向け高出力サウンドミドルウェアの受注獲得3回
  7. 6既存事業の拡大・新規事業の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
音声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」の発表|CRI・ミドルウェア(3698)の変遷 | Komori