CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進
内部監査・子会社管理による内部統制の運用
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社における内部監査につきましては、代表取締役が直轄する内部監査室(3名)が、自己の兼務する部門を除く当社の全部門及び子会社に関して、年間の内部監査計画にしたがってこれを実施しております。」
内部監査担当が前回開示の2名から3名となり、代表取締役直轄で全部門・子会社を対象とする監査体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社における内部監査につきましては、代表取締役が直轄する内部監査グループ(2名)が、自己の兼務する部門を除く当社の全部門及び子会社に関して、年間の内部監査計画にしたがってこれを実施しております。」
代表取締役直轄の内部監査グループが従来の1名から2名となり、当社全部門・子会社を対象とする監査体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、内部監査グループ及び監査等委員会は、関係会社管理規程に基づいて子会社に対する監査を実施し、監査により、法令又は定款に違反する事項、あるいはその他の事由に基づき損失の危険のある業務執行行為が発見された場合は、当社の代表取締役社長に直ちに報告し、子会社に対して指導又は勧告を行う体制としております。」
内部監査グループと監査等委員会が子会社も対象に監査し、問題発見時に社長への報告と指導・勧告を行う体制を継続。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社における内部監査につきましては、社長が直轄する内部監査グループ(1名)が、自己の兼務する部門を除く当社の全部門及び子会社に関して、年間の内部監査計画にしたがってこれを実施しております。」
社長直轄の内部監査グループが、当社全部門および子会社を対象に年間計画で監査する体制を継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「子会社に対しても内部監査規程、関係会社管理規程に基づき、年1回の内部監査を実施し、同様の手続きを行う体制としております。」
子会社を含む年1回の内部監査と関係会社管理を継続。 - FY2016初出有価証券報告書
「子会社に対しても内部監査規程、関係会社管理規程に基づき、年1回の内部監査を実施し、同様の手続きを行う体制としております。」
内部監査担当、監査役、関係会社管理規程を通じた子会社を含む内部統制の運用を記載。