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CRI・ミドルウェア(3698)・事実国内外ライセンス売上の増加直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」

CRIWAREの全世界3,400以上のゲーム・アプリへの採用

FY2016に初出。29回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018-Q1その他FY2020-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022-Q2 – 2026-08-062016: 12017: 120172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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CRIWAREゲーム・アプリ採用基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1国内外ライセンス売上の増加有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等の国内許諾売上は、当第2四半期が好調に推移したことにより、増加いたしました。海外向けは、中国において第3のOSがローンチされた効果と、欧米圏で引き続き新規の許諾売上を複数獲得したことにより、増加いたしました。」

    CRIWARE等の国内許諾売上が第2四半期の好調により増加し、海外向けも中国の第3のOSのローンチ効果と欧米の新規許諾売上獲得により増加した。
  2. FY2024-Q2国内ゲームタイトルの海外展開増加と海外事業低迷の併存有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、国内ゲームタイトルの海外展開が増加したことにより、増加いたしました。海外向けは、中国でのライセンスビジネスは復調したものの、コンテンツ受託ビジネスおよび欧米でのライセンスビジネスが低迷し、減少いたしました。」

    CRIWARE等のライセンス売上は国内ゲームタイトルの海外展開増加により増加した一方、海外向けは中国ライセンスの復調と、中国コンテンツ受託・欧米ライセンスの低迷が併存した。
  3. FY2024-Q1国内ゲームタイトルの海外展開増加と海外事業低迷の併存有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、国内ゲームタイトルの海外展開が増加したことにより、増加いたしました。海外向けは、中国でのコンテンツ受託ビジネス、欧米でのライセンスビジネスが低迷し、減少いたしました。」

    CRIWARE等のライセンス売上は国内ゲームタイトルの海外展開増加により増加した一方、中国のコンテンツ受託ビジネスと欧米ライセンスビジネスは低迷し、海外向けは減少。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等の国内ライセンス売上は、第3四半期において複数の一括ライセンス契約の受注したことにより、増加いたしました。一方、海外向けは、中国において新型コロナウイルス感染症の影響で停滞していたライセンス売上が第3四半期より回復に転じたものの、これまでのマイナス分を補うまでには至らず、減少いたしました。」

    国内の複数一括契約による増加と、中国向け売上の回復開始後も累積減少分を補えず海外向けが減少する構図を継続。
  5. FY2023-Q3国内複数一括契約で増加・海外は回復途上有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等の国内ライセンス売上は、当第3四半期において複数の一括ライセンス契約を受注したことにより、増加いたしました。一方、海外向けは、中国において新型コロナウイルス感染症の影響で停滞していたライセンス売上が当第3四半期より回復に転じたものの、これまでのマイナス分を補うまでには至らず、減少いたしました。」

    国内では複数の一括ライセンス契約を受注し、ライセンス売上が増加した。海外では中国向け売上が回復に転じたものの、過去の減少分を補えず減少した。
  6. FY2023-Q2中国回復も海外ライセンス売上減少有価証券報告書

    「海外向けは、当第2四半期以降、中国において新型コロナウイルス感染症拡大の影響が和らぎ、挽回したものの、第1四半期の不足分を補うまでには至らず、減少いたしました。」

    中国での感染症影響が和らぎ海外向けは挽回したものの、第1四半期の不足分を補えず、CRIWARE等の海外向け売上は減少した。
  7. FY2023-Q1大口契約不在・中国版号停止等でライセンス売上減少有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、前年同期にあった大手顧客からの一括ライセンス契約が当第1四半期はなかったことにより、減少いたしました。海外向けは、中国での版号停止や新型コロナウイルス感染症拡大の影響で営業活動が停滞したことにより、減少いたしました。」

    CRIWARE等のライセンス売上について、前年同期の大手顧客向け一括契約がなかったことに加え、中国の版号停止と感染症拡大による営業活動停滞が減少要因となった。
  8. FY2022国内F2P減・海外コンテンツ制作減有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、第1四半期において大手顧客からの一括ライセンス契約の受注があったものの、スマートフォン向けF2P売上減等により、国内は減少いたしました。また、海外は、中国におけるロックダウンの影響等によるコンテンツ制作の受注減が響き、減少いたしました。」

    大手顧客からの一括契約受注があった一方、国内スマートフォン向けF2P売上と中国ロックダウンの影響を受けた海外コンテンツ制作受注が減少した。
  9. FY2022-Q3国内F2P売上減と中国一括契約受注の併存有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」等のライセンス売上は、第1四半期において大手顧客からの一括ライセンス契約の受注があったものの、国内スマートフォン向けF2P売上減により、全体としては横ばいとなりました。また、海外向けは、中国ゲーム規制や上海ロックダウンなどの逆風のなか、中国で一括ライセンス契約を受注し、横ばいで着地いたしました。」

    CRIWARE等のライセンス売上について、国内スマートフォン向けF2P売上が減少した一方、大手顧客・中国向けの一括ライセンス契約受注があり、全体および海外向けは横ばいとなった。
  10. FY2022-Q2中国規制による海外ライセンス売上減少有価証券報告書

    「一方、海外向けは、中国におけるゲーム規制の影響で当第2四半期において減少に転じました。」

    CRIWAREの海外向け事業について、中国のゲーム規制の影響により減少に転じたと報告。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「海外向けは、中国でのライセンス売上の増加に加え、韓国で一括ライセンス契約を受注したことにより増加いたしました。」

    CRIWAREの海外向けライセンス売上が、中国での増加と韓国での一括ライセンス契約受注により増加した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「一方、海外向けは、中国市場でCRIWAREの認知度が向上し、CRIWAREのライセンス売上が増加するとともに、サウンド制作や音声収録などのコンテンツ制作案件も好調に推移いたしました。」

    全世界の累計採用数は新たに示されていないが、中国での認知度向上、ライセンス売上増加、コンテンツ制作案件の好調を報告。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」のライセンス売上は、スマホF2P向けが好調に推移したことに加え、第1四半期での一括契約締結も全体を押し上げ、増加いたしました。また、海外向けは、中国市場でCRIWAREの認知度が向上し大型タイトルへの採用が進むとともに、ゲームサウンドや音声収録などコンテンツ制作の受注も好調に推移し、引き続き大きく伸張いたしました。」

    CRIWAREのライセンス売上がスマホF2P向けと第1四半期の一括契約により増加。中国では大型タイトルへの採用とコンテンツ制作受注が引き続き好調と報告された。
  14. FY2021-Q1中国での採用進展と顧客単価上昇有価証券報告書

    「また、海外向けは、中国市場でCRIWAREの認知度が高まり、大手顧客や大型タイトルへの採用が進むとともに顧客単価も上昇いたしました。」

    CRIWAREについて、中国市場での大手顧客・大型タイトルへの採用進展と顧客単価上昇を報告。全世界の累計採用数は新たに示されていない。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」のライセンス売上は、国内大手顧客向け一括契約が減少したものの、国内スマホ向けや海外向けが好調に推移いたしました。」

    国内大手顧客向け一括契約の減少と、国内スマートフォン向け・海外向けの好調という構成を継続記載。
  16. FY2020-Q2国内一括契約減少も国内スマホ・海外好調有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」のライセンス売上は、前期に更新した国内大手顧客向け一括契約が減少したものの、国内スマホ向けや海外向けが好調に推移いたしました。」

    前期更新の国内大手顧客向け一括契約は減少した一方、国内スマートフォン向けと海外向けのライセンス売上は好調と説明。
  17. FY2020-Q1海外ライセンス売上好調有価証券報告書

    「当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」のライセンス売上は、海外向けが好調に推移いたしました。」

    CRIWAREのライセンス売上について、海外向けが好調に推移したと報告。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「技術力や信頼性が評価され、全世界で5,000以上のゲーム・アプリに採用されております。」

    CRIWAREの全世界での採用実績が、前年度の約4,000から5,000以上へ拡大した。
  19. FY2019-Q3国内大手契約の期ずれ・海外増収有価証券報告書

    「主力のゲーム分野においては、当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」のライセンス売上は、当第3四半期に予定していた国内大手顧客向け一括契約が第4四半期にずれ込んだ影響等があったものの、中国子会社の設立効果等により海外向けが好調に推移し、前年同期比増収となりました。」

    国内大手顧客向け一括契約は第4四半期へずれ込んだ一方、中国子会社の設立効果などにより海外向けが好調となり、ライセンス売上は前年同期比増収。
  20. FY2019-Q2活用企業の裾野拡大有価証券報告書

    「主力のゲーム分野においては、ミドルウェア活用企業の裾野が拡大してきたこともあり、当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の国内ライセンス売上がスマートフォン向けを中心に好調に推移しました。」

    ミドルウェア活用企業の裾野が拡大し、国内スマートフォン向けCRIWAREライセンス売上が好調に推移したと説明。
  21. FY2019-Q1国内ライセンス売上好調有価証券報告書

    「主力のゲーム分野においては、当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の国内ライセンス売上が、スマートフォン向けを中心に好調に推移しました。」

    CRIWAREの国内ライセンス売上が、スマートフォン向けを中心に好調に推移したと報告。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「技術力や信頼性が評価され、全世界で約4,000のゲーム・アプリに採用されております。」

    CRIWAREの採用実績が従来の3,400以上から約4,000へ増加。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ゲーム分野では、国内市場において当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の大手顧客向け包括契約の獲得やスマホゲーム向けライセンスの新規受注を積極的に進めており、ライセンス売上として安定的な収益基盤になっております。」

    大手顧客向け包括契約の獲得やスマホゲーム向け新規ライセンス受注を進め、ライセンス売上が安定的な収益基盤になっていると説明。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ゲーム分野では、当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」のスマートフォンゲーム向け新規契約増や既存顧客に対する包括的な個別プランの提案等によりライセンス収益が伸長しております。」

    スマートフォンゲーム向けの新規契約増と既存顧客への個別プラン提案により、CRIWAREのライセンス収益が伸長。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ゲーム分野では、国内において、当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」のスマートフォン向け許諾販売が好調に推移しており、顧客収益に連動した新料金体系の展開により、さらなる収益性の向上を図っております。」

    国内スマートフォン向けCRIWAREの許諾販売が好調に推移していると報告。
  26. FY2017-Q3国内スマホ向け採用増有価証券報告書

    「結果、国内ゲーム市場において、スマートフォン向けに当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の採用が伸びるなど着実に成長しております。」

    CRIWAREについて、国内ゲーム市場のスマートフォン向け採用が伸びていると報告。具体的な採用件数は示されていない。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「採用実績としては全世界で3,400以上のゲーム・アプリに採用されており、技術力や信頼性が評価されていると認識しております。」

    CRIWAREの採用実績を3,400以上のゲーム・アプリとして数値化。
一緒に動いた変遷

「IoT・サイネージ・車載機器分野への進出」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・サイネージ・車載機器分野への進出5回
  3. 2転換社債型新株予約権付社債の転換・新株予約権行使による資本増強5回
  4. 3家電・業務用機器向け高出力サウンドミドルウェアの受注獲得3回
  5. 4動画圧縮ソリューション「CRI DietCoder」の提供3回
  6. 5中国・米国を軸とする現地パートナー協業による海外営業体制の強化3回
  7. 6WEB動画ミドルウェア「LiveAct PRO」の提供3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CRIWAREの全世界3,400以上のゲーム・アプリへの採用|CRI・ミドルウェア(3698)の変遷 | Komori