セレス(3696)・施策再掲
O2Oビジネスへの進出・投資
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ポイントサイトを活用したO2O送客事業への進出3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、スマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用したO2Oビジネスに進出することにより事業拡大を図っていくことを経営戦略としております。」
スマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用したO2Oビジネスへの進出を経営戦略として継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、平成30年7月には、当社グループのO2O戦略を推進すべくオムニチャネル支援大手の株式会社ゆめみを子会社化いたしました。」
O2O戦略を推進するため、オムニチャネル支援大手の株式会社ゆめみを平成30年7月に子会社化した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社は、ゆめみの持つオムニチャネル領域の技術ノウハウを活かして、50兆円を超える規模になると予想されるO2O市場において(NRI調べ)、共同でスマートデバイスを活用したO2O領域サービスを開発・推進し」
株式会社ゆめみの子会社化を通じ、50兆円を超える規模が予想されるO2O市場で、スマートデバイスを活用したサービスを共同開発・推進する方針を具体化した。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「特に「ポイントを生かしたオムニチャネル支援」「スマートフォン決済」「仮想通貨」を重点分野と位置づけ、自社のリソースを活用した一般的な事業投資のほか、それら重点分野において事業を展開するベンチャー企業等に対する資本参加やM&Aも積極的に展開してまいります。」
O2O戦略について、ポイントを生かしたオムニチャネル支援、スマートフォン決済、仮想通貨を重点分野とし、資本参加やM&Aまで含む投資手段を明示した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「中期的にはスマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用したO2O(注3)ビジネスへ進出することにより、事業拡大を図っていく経営戦略であります。」
スマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用したO2Oビジネスへの進出を、中期的な事業拡大戦略として継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「中期的にはスマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用したO2O(注3)ビジネスへ進出することにより、事業拡大を図っていく経営戦略であります。」
スマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用したO2Oビジネスへの進出を、中期的な事業拡大戦略として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「中期的にはスマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用したO2O(注3)ビジネスへ進出することにより、事業拡大を図っていく経営戦略であります。」
スマートフォン端末と自社ポイントサイトを活用し、オンラインから実店舗等への送客を行うO2Oビジネスへの進出を、事業拡大および収益多様化の手段として掲げている。