優秀な人材の獲得・育成と多様性の重視
FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-04-27。
- FY2024前進有価証券報告書
「従業員数 (名) 383 431 498 615 669」
連結従業員数は前年の615名から669名へ増加し、人的資本の指標として育児休業復職後の平均勤続年数3.9年、年次有給休暇取得率77.4%を示した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「「DX」においては、大口案件の端境期による稼働率の低下があった一方、採用ブランディング強化による採用研修費の低減など各種コストの最適化に努めた結果、減収増益となりました。」
DXでは大口案件の端境期による稼働率低下が続く一方、採用ブランディング強化による採用研修費の低減などコスト最適化を進め、減収増益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が117名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴う新卒採用及び中途採用の増加によるものであります。」
連結従業員数は前連結会計年度末比117名増の615名となり、新卒・中途採用の増加を含む人材投資と、多様性・専門性を支える研修やキャリア制度を詳細に示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「DX」においては、前期から取り組んできた新規案件開拓が好調に推移し増収となった一方で、採用教育費等の積極的な人材投資により減益となりました。」
DXの新規案件開拓を継続する一方、採用教育費等の積極的な人材投資により減益となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「DX」においては、前期から取り組んできた新規案件開拓が好調に推移し増収となった一方で、採用教育費等の積極的な人材投資により減益となりました。」
DXの新規案件開拓を継続する一方、採用教育費等の積極的な人材投資により減益となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「従業員数 (名) 236 321 383 431 498」
連結従業員数が前年の431名から498名へ増加し、DXにおける人材への先行投資も継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「従業員数(名) 431」
連結従業員数が431名となり、前年の383名から増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「連結子会社である株式会社ゆめみにおける人材への先行投資一巡に伴う利益貢献や」
株式会社ゆめみにおける人材への先行投資が一巡し、利益貢献に至ったことを引き続き記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「利益面では、売上高の増加に加えて、連結子会社である株式会社ゆめみにおける人材への先行投資一巡に伴う利益貢献や」
株式会社ゆめみにおける人材への先行投資が一巡し、利益貢献に至ったことを記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が85名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」
業容拡大に伴う採用により、連結従業員数が前連結会計年度末比85名増加し321名となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「合計 236 (42)」
連結グループの従業員数が236名、臨時雇用者を含めた体制となり、子会社化後のグループ人員規模を示した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「第3四半期連結累計期間において、当社が、株式会社ゆめみの実施する第三者割当増資を引受け同社を子会社化したことに伴い、当社グループの従業員数は119名増加しております。その内訳は、モバイルサービス事業において119名の増加となっております。」
株式会社ゆめみの子会社化に伴い、当社グループの従業員数が119名増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「フィナンシャルサービス事業においては、人材投資を積極的に行っております。」
フィナンシャルサービス事業における人材投資を積極的に行っている。 - FY2017前進有価証券報告書
「前事業年度末に比べて従業員数が18名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」
業容拡大に伴う期中採用により、従業員数が前年度末比18名増加し、89名となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も事業規模の拡大が予想されることから、メディア運営、システム開発、マーケティング、webデザイン、管理等の各分野において、優秀な人材を獲得し、継続的に育成していくことが不可欠であると考えております。」
メディア運営、システム開発、マーケティング、Webデザイン、管理などの分野で優秀な人材を獲得し、継続的に育成する方針を示している。人材の多様性も重視している。