財務戦略上の追加資金調達
FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2026年6月19日開催の取締役会決議に基づき、株式会社SQUIZの株式取得資金の一部として、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を2026年7月1日に締結し、同日に実行いたしました。 (1)借入先 株式会社三菱UFJ銀行 (2)借入金額 2,000百万円 (3)借入実行日 2026年7月1日 (4)返済期限 2033年6月30日」
SQUIZ取得資金の一部として、2026年7月1日に20億円を借り入れる契約を締結・実行し、2033年6月30日を返済期限とした。 - 2026-06-19前進発生事実
「(2) 借入金額 2,000 百万円」
株式会社SQUIZの株式取得資金に充当するため、2,000百万円の借入契約を締結する予定を示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行10行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
取引銀行10行との当座貸越・貸出コミットメント総額が6,200百万円から7,150百万円へ増加し、資金調達枠を拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行9行と総額6,200百万円の当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。当連結会計年度末における当該契約に基づく借入実行残高は4,428百万円であります。」
取引銀行9行との当座貸越契約・貸出コミットメントの総額が6,200百万円、借入実行残高が4,428百万円となり、資金調達枠を拡大した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 4,850,000千円 5,700,000千円 借入実行残高 3,413,000千円 3,940,000千円」
運転資金の調達枠が前連結会計年度末の4,850百万円から5,700百万円へ増加し、借入実行残高も3,940百万円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 4,850,000千円 5,450,000千円 借入実行残高 3,413,000千円 3,634,000千円」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が前年度末の4,850,000千円から5,450,000千円へ増加し、借入実行残高も3,634,000千円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 3,780,000千円 4,850,000千円 借入実行残高 2,450,000千円 3,331,000千円」
運転資金の調達枠が前連結会計年度末の3,780百万円から4,850百万円へ増加し、借入実行残高も3,331百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 3,780,000千円 4,180,000千円」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が前年度末の3,780,000千円から4,180,000千円へ増加した。財務活動では長期借入れ850百万円、返済701百万円を計上した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行9行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。なお、貸出コミットメント契約につきましては、一定の財務制限条項が付されております。当第1四半期連結会計期間末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 3,780,000千円 3,880,000千円 借入実行残高 2,450,000千円 2,456,000千円 差引額 1,330,000千円 1,424,000千円」
運転資金調達のための当座貸越・貸出コミットメントの総額が3,780,000千円から3,880,000千円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「主な要因は、長期借入れによる収入2,400百万円があった一方、長期借入金の返済による支出1,271百万円があったこと等であります。」
長期借入れによる収入2,400百万円などにより資金調達を継続し、当座貸越・貸出コミットメントの総額は3,780百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総負債の額は、前連結会計年度末に比べ2,135百万円増加し、12,550百万円となりました。これは主にポイント引当金が777百万円増加したこと、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が1,517百万円増加したこと等によるものであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 3,780,000千円」
長期借入金(1年内返済予定分を含む)が前期末比1,517百万円増加し、運転資金の効率的な調達に関する当座貸越・貸出コミットメント契約の総額も3,780百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、短期借入金の純増加額1,000百万円、長期借入れによる収入1,600百万円があったこと等であります。」
短期借入金の純増加額1,000百万円、長期借入れによる収入1,600百万円を計上し、追加資金調達を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「主な要因は、長期借入金の返済による支出1,013百万円があったものの、長期借入れによる収入1,050百万円、短期借入金の純増額550百万円があったこと等によります。」
短期借入金550百万円の純増、長期借入れ1,050百万円などにより、運転資金・投資資金の調達を継続した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総負債の額は、前連結会計年度末に比べ492百万円増加し、9,627百万円となりました。これは主に短期借入金が650百万円増加したこと等によるものであります。」
短期借入金が650百万円増加し、追加資金調達を継続した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、短期借入金の純増加額550百万円、長期借入れによる収入300百万円があった一方、長期借入金の返済による支出505百万円があったこと等であります。」
短期借入金の純増加額550百万円、長期借入れによる収入300百万円を計上する一方、長期借入金505百万円を返済し、追加資金調達を継続した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これは主にポイントサイトの事業規模拡大に伴いポイント引当金が270,448千円増加したこと、短期借入金が500,000千円増加したこと、及び長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が448,119千円増加したこと等によるものであります。」
第3四半期連結会計期間末の借入残高が、短期借入金500,000千円、長期借入金448,119千円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、短期借入金の純増加額400,000千円、長期借入れによる収入920,000千円があった一方、長期借入金の返済による支出461,837千円、配当金の支払額154,834千円があったこと等であります。」
短期借入金の純増加額400,000千円、長期借入れによる収入920,000千円により、追加資金調達を継続した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは主に長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む。)が695,005千円増加したこと及びポイントサイトの事業規模拡大に伴いポイント引当金が181,400千円増加したこと等によるものであります。」
当第1四半期連結会計期間末に、長期借入金(1年内返済予定分を含む)が695,005千円増加し、追加資金調達を継続した。 - FY2019前進有価証券報告書
「長期借入れによる収入800,000千円があったものの、長期借入金の返済による支出635,982千円、短期借入金の純減額350,000千円があったこと等によります。」
長期借入れ800,000千円、社債発行340,044千円など、借入・社債による資金調達を継続した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、長期借入金の返済による支出315,328千円、配当金の支払額154,002千円があった一方、長期借入による収入100,000千円、社債の発行による収入150,000千円があったこと等であります。」
長期借入れによる収入100,000千円および社債発行による収入150,000千円を計上する一方、長期借入金315,328千円を返済した。 - FY2018前進有価証券報告書
「主な要因は、長期借入金の返済による支出494,733千円があったものの、短期借入金の純増額1,150,000千円、長期借入れによる収入1,100,000千円があったこと等によります。」
追加資金調達を継続し、短期借入金の純増額1,150,000千円、長期借入れによる収入1,100,000千円を計上した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これは主に財務戦略上の観点から追加の資金調達を行ったことにより借入金が795,008千円増加したこと、 主な要因は、長期借入れによる収入1,000,000千円、長期借入金の返済による支出204,992千円があったこと」
財務戦略上の追加資金調達により借入金が795,008千円増加し、長期借入れによる収入1,000,000千円、返済による支出204,992千円を計上した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「これは主に財務戦略上の観点から追加の資金調達を行ったことにより借入金が916,253千円、ポイント引当金が43,339千円増加した一方で、未払法人税等が264,709千円減少したこと等によるものです。」
財務戦略上の追加資金調達により借入金が916,253千円増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「これは主に事業規模の拡大により未払金が162,470千円増加、ポイント引当金が133,998千円増加したことに加え、財務戦略上の観点から追加の借入を行ったことから、借入金が268,337千円増加したこと等によるものです。」
財務戦略上の追加借入により借入金が268,337千円増加し、長期借入500,000千円、新株発行収入729,006千円も計上した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「これは主に財務戦略上の観点から追加の資金調達を行ったことにより借入金が333,335千円増加したこと、未払法人税等が188,109千円増加したこと等によるものであります。」
財務戦略上の追加資金調達により、借入金が333,335千円増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「これは主に財務戦略上の観点から追加の資金調達を行ったことにより借入金が383,333千円増加したこと、長期借入れによる収入500,000千円、長期借入金の返済による支出116,667千円があったこと等によるものであります。」
財務戦略上の追加資金調達により借入金が383,333千円増加し、長期借入れ500,000千円と返済116,667千円を計上した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これは主に財務戦略上の観点から追加の資金調達を行ったことにより借入金が448,331千円、事業規模の拡大により買掛金が24,937千円増加した一方で、未払法人税等が37,228千円減少したこと等によるものです。」
財務戦略上の観点から追加の資金調達を行い、借入金が448,331千円増加した。