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セレス(3696)・事実前進

売上高・利益の増加

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は18,764百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は2,302百万円(同57.5%増)、経常利益は1,968百万円(同84.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,115百万円(同28.1%減)となりました。 また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは2,691百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比18.4%増、営業利益は57.5%増、経常利益は84.2%増となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益とEBITDAは減少した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は15,854百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益は1,461百万円(同80.1%増)、経常利益は1,068百万円(同0.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,552百万円(同130.6%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは3,562百万円(前年同期比187.3%増)となりました。」

    連結業績は売上高15,854百万円、営業利益1,461百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,552百万円となり、EBITDAは3,562百万円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は27,706百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は2,228百万円(同99.2%増)、経常利益は2,677百万円(同119.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,480百万円(同228.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比15.1%増の277億6百万円、営業利益は99.2%増、経常利益は119.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は228.2%増となった。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は13,151百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は811百万円(同74.1%増)、経常利益は1,069百万円(同101.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は673百万円(同90.1%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,240百万円(前年同期比55.8%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益、EBITDAが前年同期比で増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,718百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は713百万円(同181.2%増)、経常利益は1,140百万円(同224.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は832百万円(同313.8%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,255百万円(前年同期比159.7%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、EBITDAが前年同期比で増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は24,070百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は1,118百万円(同10.3%減)、経常利益は1,217百万円(同79.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は451百万円(同868.0%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,707百万円(前年同期比48.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比17.2%増、経常利益は79.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益は868.0%増となった一方、営業利益は10.3%減となった。EBITDAは1,707百万円、前年同期比48.8%増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は17,293百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は736百万円(同23.9%減)、経常利益は734百万円(同26.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円(同495.3%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,141百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は15.2%増、経常利益は26.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は495.3%増、EBITDAは24.9%増となった一方、営業利益は23.9%減となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は11,220百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は466百万円(同22.0%減)、経常利益は531百万円(同117.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は354百万円(前年同期は140百万円の四半期純損失)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは795百万円(前年同期比73.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比16.9%増、経常利益は117.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じ、EBITDAも73.3%増となった。一方、営業利益は22.0%減となった。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,525百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は253百万円(同57.3%減)、経常利益は352百万円(同46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(同48.4%減)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは483百万円(前年同期比37.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比17.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、EBITDAはいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は20,536百万円、営業利益は1,246百万円(前年同期比45.9%減)、経常利益は679百万円(同80.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は46百万円(同98.3%減)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,147百万円(同75.5%減)となりました。」

    通期では売上高20,536百万円となった一方、営業利益は前年同期比45.9%減、経常利益は80.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は98.3%減、EBITDAは75.5%減となった。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,012百万円、営業利益は967百万円(前年同期比56.9%減)、経常利益は580百万円(同82.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円(同99.4%減)となりました。 また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは914百万円(前年同期比79.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高15,012百万円に対し、営業利益は前年同期比56.9%減、経常利益は82.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は99.4%減となり、EBITDAも79.6%減となった。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,598百万円、営業利益は597百万円(前年同期比64.3%減)、経常利益は244百万円(同90.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は140百万円(前年同期は1,797百万円の四半期純利益)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは459百万円(前年同期比83.5%減)となりました。」

    増収要因があった一方、営業利益・経常利益・純利益およびEBITDAが前年同期比で大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,709百万円、営業利益は594百万円(前年同期比43.4%減)、経常利益は657百万円(同64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は389百万円(同70.9%減)となりました。 また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは774百万円(前年同期比59.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高4,709百万円、営業利益594百万円、経常利益657百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益389百万円となった。営業利益は前年同期比43.4%減、経常利益は64.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は70.9%減、EBITDAは59.7%減となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高、各利益について過去最高の業績を達成しました。」

    売上高23,402百万円、営業利益2,305百万円、経常利益3,499百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,775百万円となり、売上高・各利益で過去最高を達成した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は18,221百万円(前年同期比25.0%増)、営業利益は2,243百万円(同79.6%増)、経常利益は3,364百万円(同157.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,083百万円(同376.6%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは4,480百万円(前年同期比207.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比25.0%増、営業利益は79.6%増、経常利益は157.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は376.6%増となった。EBITDAも4,480百万円、前年同期比207.3%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は12,867百万円(前年同期比34.1%増)、営業利益は1,675百万円(同107.1%増)、経常利益は2,627百万円(同222.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,797百万円(同366.7%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは2,778百万円(前年同期比210.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間に売上高128億6,789万8千円、営業利益16億7,568万7千円、経常利益26億2,788万7千円、親会社株主に帰属する四半期純利益17億9,721万3千円を計上し、前年同期比で大幅な増収増益となった。EBITDAも27億78百万円、前年同期比210.3%増となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,467百万円(前年同期比40.5%増)、営業利益は1,049百万円(同109.3%増)、経常利益は1,852百万円(同262.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,339百万円(同342.3%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,581,857千円(前年同期比21.2%増)、営業利益は1,248,800千円(同99.0%増)、経常利益は1,307,470千円(同101.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は647,014千円(同201.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,598,335千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は809,088千円(同111.4%増)、経常利益は814,668千円(同50.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は385,102千円(同10.4%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比23.8%増、営業利益は111.4%増、経常利益は50.1%増となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.4%減少した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,605,155千円(前年同期比13.4%増)、営業利益は501,317千円(同127.3%増)、経常利益は511,220千円(同170.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は302,858千円(同119.2%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は16,510,742千円(前年同期比54.2%増)となりました。一方で前年同期には営業投資有価証券の売却益があったため、営業利益は880,466千円(同27.9%減)となり」

    通期売上高は前年同期比54.2%増の16,510,742千円となった一方、営業利益は27.9%減の880,466千円となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、当社グループが運営するポイントサイトの会員数や掲載広告数の増加やこれまでに培ったサイト運営ノウハウの活用によるD2C(Direct-to-Consumer)メディアを中心とした事業規模の拡大を背景としてモバイルサービス事業が大幅に伸長したことにより、売上高は12,033,577千円(前年同四半期比63.1%増)となりました。一方で前年同四半期には営業投資有価証券の売却益があったため、営業利益は627,592千円(同33.2%減)となり、仮想通貨の評価方法に関する会計方針等の変更があったことにより、経常利益は648,844千円(前年同四半期は57,975千円の経常損失)とそれぞれなりました。また、当社が運営するポイントサイトである「お財布.com」を「モッピー」に統合することを決定したことに伴う減損損失の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は214,941千円(前年同四半期は151,051千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期比63.1%増となった一方、営業利益は前年同期比33.2%減となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の損失から利益に転じた。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,755,268千円、営業利益は382,676千円、経常利益は542,586千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は429,653千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間に売上高77億5,526万8千円、営業利益3億8,267万6千円、経常利益5億4,258万6千円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2,965万3千円を計上した。前年同期比較は行っていない。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,060,605千円、営業利益は220,564千円、経常利益は188,991千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は138,170千円となりました。」

    当第1四半期連結累計期間に、売上高4,060,605千円、営業利益220,564千円、経常利益188,991千円、親会社株主に帰属する四半期純利益138,170千円を計上した。前年同期比較は行っていない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は10,706,460千円、営業利益は1,229,987千円、経常利益は979,071千円、親会社株主に帰属する当期純利益は387,638千円となりました。」

    連結決算開始後の通期実績として、売上高107億646万円、営業利益12億2,998万円、経常利益9億7,907万円、親会社株主に帰属する当期純利益3億8,764万円を計上した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,379,195千円、営業利益は952,758千円、経常利益は1,010,006千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は797,331千円となりました。」

    連結化後の第3四半期累計期間について、売上高7,379,195千円、営業利益952,758千円、経常利益1,010,006千円、親会社株主に帰属する四半期純利益797,331千円を計上した。前年同期比較は行っていない。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,353,117千円(前年同四半期比114.3%増)、営業利益は647,427千円(同244.1%増)、経常利益は640,505千円(同240.4%増)、四半期純利益は420,216千円(同244.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比114.3%増、営業利益が244.1%増、経常利益が240.4%増、四半期純利益が244.5%増となった。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,712,789千円(前年同四半期比60.9%増)、営業利益は36,086千円(同78.8%減)、経常利益は30,117千円(同82.1%減)、四半期純利益は11,526千円(同89.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比60.9%増となった一方、営業利益は78.8%減、経常利益は82.1%減、四半期純利益は89.4%減となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は5,400,106千円(前年同期比44.9%増)、営業利益は955,612千円(同71.5%増)、経常利益は960,079千円(同92.9%増)、当期純利益は650,423千円(同136.1%増)となりました。」

    通期で売上高44.9%増、営業利益71.5%増、経常利益92.9%増、当期純利益136.1%増となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,988,695千円(前年同四半期比44.6%増)、営業利益は990,467千円(同112.6%増)、経常利益は988,947千円(同118.6%増)、四半期純利益は670,321千円(同155.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高44.6%増、営業利益112.6%増、経常利益118.6%増、四半期純利益155.8%増となった。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,031,551千円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益は188,142千円(同36.0%減)、経常利益は188,185千円(同34.6%減)、四半期純利益は121,978千円(同20.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比12.4%増となった一方、営業利益は36.0%減、経常利益は34.6%減、四半期純利益は20.1%減となった。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,064,790千円(前年同四半期比17.8%増)、営業利益は169,893千円(同3.9%増)、経常利益は168,173千円(同5.0%増)、四半期純利益は109,031千円(同9.7%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高17.8%増、営業利益3.9%増、経常利益5.0%増、四半期純利益9.7%増となった。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は3,726,395千円(前年同期比17.7%増)、営業利益は557,134千円(同19.7%増)、経常利益は497,690千円(同8.5%増)、当期純利益は275,514千円(同2.4%増)となりました。」

    通期で売上高17.7%増、営業利益19.7%増、経常利益8.5%増、当期純利益2.4%増となった。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,758,338千円(前年同四半期比19.0%増)、営業利益は465,926千円(同19.8%増)、経常利益は452,377千円(同17.4%増)、四半期純利益は262,005千円(同13.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,808,064千円(前年同四半期比23.2%増)、営業利益は294,192千円(同28.0%増)、経常利益は287,693千円(同26.3%増)、四半期純利益は152,700千円(同13.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「ユーザー数・掲載広告数の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222119161412★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ユーザー数・掲載広告数の拡大22回
  3. 2事業収入・収益源の多様化21回
  4. 3財務戦略上の追加資金調達19回
  5. 4ビットバンクの業績赤字と持分法投資損失16回
  6. 5投資先企業の価値向上を目的とした投資育成事業14回
  7. 6単体決算から連結決算への移行12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セレスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
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