化粧品・健康食品事業への進出
FY2019に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-09-11。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-09-11前進topics.smt.docomo.ne.jp
「一方、今年4月から開始したオンライン診療サービス「SQUIZ(すくいず)」における定期販売商品が好調で、業績に寄与し始めている。」
SQUIZの定期販売商品が好調となり、オンライン診療を含むD2C事業の業績寄与が報じられた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「こうしたD2C事業の運営及び垂直統合型モデルとのシナジー創出を前提としたM&A・事業開発を通じて培った知見とモッピー等が有する大規模な会員基盤及びアフィリエイト広告ネットワークを融合させることで、垂直統合型モデルのさらなる深化と、オンライン診療を軸としたD2C事業の更なる拡充が実現できるものと確信し、本株式を取得いたしました。」
SQUIZの取得を通じ、オンライン診療を軸としたD2C事業の拡充と垂直統合型モデルの深化を進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「両社のマーケティング資産やチャネル、ブランド開発力といった事業アセットの補完関係を活かし、商品開発・販路拡大・CRM などの分野において具体的な協業を進めることにより、D2C領域における新たな価値創出と持続的成長を目指していけると判断して、DINETTE株式会社の第三者割当増資を引き受け、同社株式を追加取得いたしました。」
DINETTEの第三者割当増資を引き受け、マーケティング資産・チャネル・ブランド開発力を活用したD2C領域の協業を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「「D2C」においては、機能性インソール「Pitsole(ピットソール)」や各種新規商品の販売好調に加えて、広告投資のコントロールを徹底した結果、増収増益となりました。」
D2Cでは機能性インソール「Pitsole」や新規商品の販売好調に加え、広告投資のコントロールを徹底し、増収増益となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「「D2C」においては、機能性インソール「ピットソール」の販売好調の継続に加えて、定期販売商品も好調に推移しており増収増益となりました。」
機能性インソール「ピットソール」の販売好調が続き、定期販売商品も好調に推移してD2Cが増収増益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「D2C」においては、機能性インソール「ピットソール」の販売好調の継続に加えて、定期販売商品も好調に推移しており増収増益となりました。」
機能性インソール「ピットソール」の販売好調が続き、定期販売商品も好調に推移したことでD2Cが増収増益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「「D2C」においては、機能性インソール「ピットソール」の販売好調により、大幅な増収増益となりました。商品戦略とマーケティング戦略両面での当社グループの強みを活かし、順調な成長軌道となっております。」
D2Cで機能性インソール「ピットソール」が好調となり、大幅な増収増益を実現した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「D2C」においては、前期からの積極投資の成果により順調に成長しており、過去最高の売上高及び事業利益となりました。商品のヒットが継続しており、一時在庫不足が発生しておりましたが徐々に解消しております。」
D2Cで新たなヒット商品が加わり、過去最高の売上高・事業利益を達成した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「D2C」においては、前期からの積極投資の成果により順調に成長しており、増収増益となりました。商品のヒットが継続しており、一時在庫不足が発生しておりましたが徐々に解消しております。」
D2Cは前期からの積極投資とヒット商品の継続により増収増益となり、従来発生していた一時的な在庫不足は徐々に解消した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「D2C」においては、前期からの積極投資の成果により順調に成長しており増収増益となりましたが、一部商品において想定以上の受注があったことにより、当四半期会計期間末において一時的な在庫不足が発生しており、受注残高が高水準となっております。」
前期からの積極投資やヒット商品の牽引によりD2Cが増収増益となった一方、一部商品の受注急増により在庫不足と高水準の受注残高が発生した。 - FY2022前進有価証券報告書
「「D2C」においては、商品ラインナップ拡充や前期からの積極投資の成果により大幅増収及び黒字化となり、自社サイトだけでなくECモールへの出店や小売店舗での販売等の販売チャネル拡大にも取り組んでまいりました。」
D2Cで商品ラインナップを拡充し、ECモール出店や小売店舗販売など販売チャネルを拡大した結果、大幅増収・黒字化となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「「D2C」においては、商品ラインナップ拡充や前期からの積極投資の成果により大幅な増収となり、自社サイトだけでなくECモールへの出店や小売店舗での販売等の販売チャネル拡大にも取り組んでまいりました。」
D2Cで商品ラインナップを拡充し、ECモールへの出店や小売店舗での販売など販売チャネルを拡大した結果、大幅な増収となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、売上面ではモバイルサービス事業において、当社グループが運営するポイントサイトであるモッピーが会員数の増加や金融業の広告需要の取込み等により好調に推移しました。また、化粧品・健康食品等を取り扱っているD2Cは新商品投入やクロスセル促進の展開により順調に成長し、取引先企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)支援を行う連結子会社ゆめみもDX市場の活況により新規案件開拓が好調に推移いたしました。」
D2Cで新商品投入やクロスセル促進を進め、商品ラインナップ拡充と前期からの積極投資の成果により成長を継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「D2C」においては、新商品投入や前期からの積極投資の成果により順調に成長しておりますが、一部商品において想定以上の受注があったことにより、一時的な在庫不足が発生いたしました。」
D2Cで新商品投入と積極投資を継続し、順調に成長している。一方、一部商品では想定以上の受注により一時的な在庫不足が発生した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「拡大するデジタルD2Cにおいては、サブスクリプションモデルを基にブランド戦略とマーケティング戦略の両軸で投資を進め拡大を目指します。」
D2C事業について、サブスクリプションモデルを基礎にブランド戦略とマーケティング戦略の両面で投資を進める拡大方針を示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「コンテンツメディアにおいては、D2C事業のプロモーション強化による増収が業績に寄与しました。」
D2C事業でプロモーションを強化し、その増収が業績に寄与した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、D2C事業において、プロモーション効果により順調に売上高が伸長し」
D2C事業でプロモーション効果により売上高が順調に伸長したと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2018年10月 化粧品及び健康食品の製造及び販売事業を行う子会社、株式会社バッカスを設立」
化粧品及び健康食品の製造・販売を行う株式会社バッカスを2018年10月に設立し、新たな事業領域をグループに加えている。