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セレス(3696)・施策前進

スマートフォン版サービスへの注力

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q2前進FY2020-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
ポイントメディアのスマートフォン会員獲得拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、モッピーの会員数は堅調に推移し、当中間連結会計期間末の会員数は696万人(前年同期比15.2%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も754万件(同22.2%増)に達しております。」

    モッピーの会員数が604万人から696万人、アプリ累計ダウンロード数が617万件から754万件へ増加し、利用基盤の拡大が続いた。
  2. 2026-08-13前進決算

    「モッピーの会員数は堅調に推移し、当中間連結会計期間末の会員数は696万人(前年同期比15.2%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も754万件(同22.2%増)に達しております。」

    モッピーの会員数とアプリ累計ダウンロード数が、FY2025-H1の604万人・617万件からさらに拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、モッピーの会員数は堅調に推移し、当中間連結会計期間末の会員数は604万人(前年同期比11.2%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も617万件(同23.2%増)に達しております。」

    モッピーの会員数が604万人、アプリ累計ダウンロード数が617万件となり、スマートフォン版サービスの利用基盤が拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、モッピーのアクティブ会員数は2024年12月末時点で572万人(前年同期比9.7%増)、アプリの累計ダウンロード数も562万件(同29.6%増)に達しており」

    モッピーのアクティブ会員数が2024年12月末に572万人、アプリ累計ダウンロード数が562万件へ拡大した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「なお、モッピーの会員数は堅調に推移し、当中間連結会計期間末の会員数は543万人(前年同期比14.0%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も501万件(同40.3%増)に達しております。」

    モッピーの会員数が543万人、アプリ累計ダウンロード数が501万件となり、スマートフォン版サービスの利用基盤が拡大した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「ポイント」においては、引き続きサイトやアプリの継続的な改良等を行うとともに、各種キャンペーン等の施策を実施してまいりました。また、AD.TRACKとの連携を進めたことにより利益率も改善しており、増収増益となりました。なお、モッピーの会員数は堅調に推移し、当第1四半期連結会計期間末の会員数は526万人(前年同期比15.6%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も468万件(同45.8%増)に達しております。」

    サイト・アプリ改良やキャンペーンを継続し、モッピーの会員数は526万人、アプリ累計ダウンロード数は468万件となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社では2020年7月に新たにモッピーのスマートフォン版アプリをリリースし多様な集客方法による会員数の増加を図るとともに、会員ニーズに応じたポイント交換先の追加、会員ランク制度や決済サービス「モッピー Pay」の導入等の施策を実施しております。その結果、モッピーのアクティブ会員数は2023年12月末時点で521万人(前年同期比19.5%増)、アプリの累計ダウンロード数も434万件(同49.1%増)に達しており」

    モッピーのスマートフォン版アプリや多様な集客方法、ポイント交換先の追加、会員ランク制度、「モッピー Pay」の導入を継続し、2023年12月末のアクティブ会員数521万人、アプリ累計ダウンロード数434万件に到達した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、モッピーの会員数は堅調に推移し、当第3四半期連結会計期間末の会員数は499万人(前年同期比18.5%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も398万件(同50.4%増)に達しております。」

    モッピーの会員数が前年同期比18.5%増の499万人、アプリ累計ダウンロード数が前年同期比50.4%増の398万件となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「ポイント」においては、サイトやアプリの継続的な改良等を行うとともに、各種キャンペーン等の施策を実施してまいりましたが、原価率の上昇等により増収減益となりました。なお、モッピーの会員数は堅調に推移し、当第2四半期連結会計期間末の会員数は476万人(前年同期比17.6%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も357万件(同51.2%増)に達しております。」

    モッピーのサイト・アプリ改良やキャンペーンを継続する一方、会員数は476万人、アプリ累計ダウンロード数は357万件まで拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「ポイント」においては、サイトやアプリの継続的な改良等を行うとともに、各種キャンペーン等の施策を実施してまいりましたが、年度末の広告需要が低調であったことから増収減益となりました。なお、モッピーの会員数は堅調に推移し、当第1四半期連結会計期間末の会員数は455万人(前年同期比16.1%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も321万件(同53.9%増)に達しております。」

    モッピーでサイト・アプリ改良やキャンペーンを継続し、会員数455万人、アプリ累計ダウンロード数321万件まで拡大した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、モッピーのアクティブ会員数は2022年12月末時点で436万人(前年同期比18.0%増)、アプリの累計ダウンロード数も291万件(同67.8%増)に達しており」

    モッピーの継続的なサイト・アプリ改良、金融関連広告の獲得、会員ランク制度、キャンペーン等を通じ、2022年12月末のアクティブ会員数436万人、アプリ累計ダウンロード数291万件に到達した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「ポイント」においては、継続的なサイトやアプリの改良等を行うとともに、主にモッピーにおいて広告単価の高い金融関連広告の獲得、各種キャンペーン等の施策を実施してまいりました。その結果、モッピーの会員数が引き続き順調に増加し、当第3四半期連結会計期間末のアクティブ会員数は421万人(前年同期比19.0%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も264万件(同80.2%増)に達しております。」

    モッピーで金融関連広告の獲得やキャンペーンを継続し、会員数421万人、アプリ累計ダウンロード数264万件まで拡大した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「ポイント」においては、継続的なサイトやアプリの改良等を行うとともに、主にモッピーにおいて広告単価の高い金融関連広告の増加、各種キャンペーン等の施策を実施してまいりました。その結果、モッピーの会員数が増加し、当第2四半期連結会計期間末の会員数は405万人(前年同期比20.5%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も236万件(同110.7%増)に達しております。」

    モッピーの会員数が405万人、アプリ累計ダウンロード数が236万件となり、会員・アプリ基盤の拡大が進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「ポイント」においては、継続的なサイトやアプリの改良等を行うとともに、主にモッピーにおいて広告単価の高い金融関連広告の増加、各種キャンペーン等の施策を実施してまいりました。その結果、モッピーの会員数増加ペースが加速し、当第1四半期連結会計期間末の会員数は392万人(前年同期比25.1%増)となり、アプリの累計ダウンロード数も208万件(同204.1%増)に達しております。」

    モッピーで金融関連広告、キャンペーン、サイト・アプリ改良を実施し、会員数とアプリ累計ダウンロード数の増加につなげた。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「モッピーアプリにフィンテック機能を搭載し国内最大級の地位を確立するだけでなく、ポイント経済圏としての確立を図ります。」

    モッピーアプリへのフィンテック機能搭載と、ポイント経済圏としての確立を新たな具体策として示した。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「モッピー」スマートフォン版アプリのリリース等多様な集客方法により会員数が増加したことに加え」

    「モッピー」スマートフォン版アプリをリリースし、多様な集客方法による会員数増加を記載している。
  17. FY2019再定義有価証券報告書

    「ポイントメディアは、スマートフォン端末をメインデバイスとして、日本最大級のポイントサイトである「モッピー」の運営を行っております。」

    スマートフォン版サービスへの注力が、複数サイトの運営から日本最大級のポイントサイト「モッピー」を中心とするモバイルサービス運営として整理されている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、モバイルサービス事業において、スマートフォン端末をメインデバイスとしたポイントサイトを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとした複数のポイントサイト運営を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、モバイルサービス事業において、スマートフォン端末をメインデバイスとしたポイントサイトを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとした複数のポイントサイト運営を継続している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、モバイルサービス事業において、スマートフォン端末をメインデバイスとしたポイントサイトを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとする複数のポイントサイト運営を継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、スマートフォン端末をメインデバイスとするインターネットメディアを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとするポイントサイト等のインターネットメディア運営を継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、モバイルサービス事業において、スマートフォン端末をメインデバイスとしたポイントサイトを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとしたポイントサイト運営を継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業は、スマートフォン端末をメインデバイスとしたポイントサイトの運営を行っております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとするポイントサイト運営を継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、スマートフォン端末をメインデバイスとし、現金や電子マネー等に交換可能なポイントを付与するポイントサイトを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとするポイントサイト運営を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、スマートフォン端末をメインデバイスとし、現金や電子マネー等に交換可能なポイントを付与するポイントサイトを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとするポイントサイトの運営を継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、スマートフォン端末をメインデバイスとし、現金や電子マネー等に交換可能なポイントを付与するポイントサイトを複数運営しております。」

    スマートフォン端末をメインデバイスとするメディア運営を継続している。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、スマートフォン端末をメインデバイスとするインターネットメディアを企画・開発し、運営することを主業としております。」

    スマートフォン端末を主なデバイスとするメディア運営を継続している。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「運営するサービスのスマートフォン版に注力し」

    運営サービスのスマートフォン版を中心とする施策を継続した。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「運営するサービスのスマートフォン版に注力し」

    事業運営の中心をスマートフォン版サービスに置く施策として明示されている。
一緒に動いた変遷

「ユーザー数・掲載広告数の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161313101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ユーザー数・掲載広告数の拡大16回
  3. 2化粧品・健康食品事業への進出13回
  4. 3財務戦略上の追加資金調達13回
  5. 4スマートフォン版会員数の拡大10回
  6. 5売上高・利益の増加10回
  7. 6投資先企業の価値向上を目的とした投資育成事業10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セレスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
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