GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・施策再掲
アンケート事業の収益性改善・構造改革
FY2025に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
1年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アンケート事業の収益性改善・構造改革5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、主にGMOリサーチ&AI株式会社が行うアンケート事業の収益性改善のための構造改革を推進したことにより、アンケートの売上高は2,005,302千円(前年同期比16.1%減)となりました。」
アンケート事業の収益性改善を目的とする構造改革を引き続き推進していると説明され、その中間期売上高は2,005,302千円、前年同期比16.1%減となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、主にGMOリサーチ&AI株式会社が行うアンケート事業の収益性改善のための構造改革を推進したことにより、アンケートの売上高は4,631,278千円(前年同期比7.3%減)となりました。」
GMOリサーチ&AI株式会社のアンケート事業について、収益性改善を目的とする構造改革を推進したことを記載。