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GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・事実前進

増収増益の進展

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3前進FY2020-Q3 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの898件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高 3,169,199 3,721,656 17.4% 営業利益 114,215 558,262 388.8% 経常利益 89,153 524,931 488.8% 親会社株主に帰属する 中間純利益又は 親会社株主に帰属する 中間純損失(△) △11,458 292,079 ―」

    当中間連結会計期間は、売上高が前年同期比17.4%増、営業利益が388.8%増、経常利益が488.8%増、親会社株主に帰属する中間純利益が292,079千円となり、前年同期の中間純損失から黒字化した。
  2. FY2025統合による増収・営業増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高 5,025,786 6,818,184 35.7% 営業利益 235,122 340,678 44.9% 経常利益 248,884 323,432 30.0% 親会社株主に帰属する 当期純利益 183,147 155,636 △15.0%」

    経営統合により広告売上が新たな主要収益となり、売上高・営業利益は増加した一方、アンケート売上の減少と統合関連費用・減損等により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  3. FY2025-H1増収・営業増益・経常微増・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績については、以下のとおりです。 (単位:千円) 金額 前年同期比 売上高 3,169,199 28.6% 営業利益 114,215 61.8% 経常利益 89,153 1.0% 親会社株主に帰属する 中間純損失(△) △11,458 ― ※前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益72,218千円」

    経営統合に伴う広告売上の取り込みにより売上高は前年同期比28.6%増、営業利益は61.8%増となった一方、経常利益は1.0%増にとどまり、親会社株主に帰属する中間純損失11,458千円を計上した。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,025,786千円(前年同期比1.8%減)、営業利益は235,122千円(同46.6%減)、経常利益は248,884千円(同41.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は183,147千円(同40.4%減)となりました。」

    通期の売上高が1.8%減となり、営業利益46.6%減、経常利益41.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益40.4%減となった。前期の減収・営業増益等の複合的な状態から、主要利益項目がそろって減益となった。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,465,088千円(前年同期比4.5%減)、営業利益は70,573千円(同65.4%減)、経常利益は88,244千円(同60.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は72,218千円(同53.4%減)となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が進んだ。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,361,862千円(前年同期比4.6%減)、営業利益は119,678千円(同39.6%減)、経常利益は122,245千円(同36.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92,301千円(同32.1%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比4.6%減、営業利益39.6%減、経常利益36.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益32.1%減となり、前期の減収・営業増益・経常減益から、減収減益の状態へ変化した。
  7. FY2023減収・営業増益・経常減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,117,203千円(前年同期比1.6%減)、営業利益は440,561千円(同5.0%増)、経常利益は428,219千円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は307,314千円(同13.8%減)となりました。」

    通期では減収となった一方、営業利益は増益となり、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減益となった。
  8. FY2023-Q3増収減益継続・減益率一部改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,801,899千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は303,325千円(同11.8%減)、経常利益は311,743千円(同27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は217,207千円(同31.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.8%増にとどまり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前四半期と同じ増収減益が続く一方、減益率は営業利益などで前四半期より縮小した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,581,930千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は204,088千円(同22.4%減)、経常利益は220,756千円(同32.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154,956千円(同37.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.2%増となった一方、営業利益22.4%減、経常利益32.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益37.1%減となり、増収減益となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,427,089千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は198,073千円(同5.9%減)、経常利益は191,861千円(同17.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135,889千円(同22.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.5%増となった一方、営業利益は5.9%減、経常利益は17.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は22.7%減となり、増収減益となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,200,640千円(前年同期比27.3%増)、営業利益は419,722千円(同19.0%増)、経常利益は458,176千円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は356,385千円(同30.0%増)となりました。」

    通期で売上高27.3%増、営業利益19.0%増、経常利益18.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益30.0%増となり、増収増益がさらに進展した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,771,823千円(前年同期比31.7%増)、営業利益は344,088千円(前年同期比52.4%増)、経常利益は430,704千円(前年同期比69.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318,132千円(前年同期比81.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高31.7%増、営業利益52.4%増、経常利益69.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益81.4%増となり、増収増益が前四半期累計からさらに進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,551,201千円(前年同期比36.8%増)、営業利益は263,003千円(前年同期比71.9%増)、経常利益は326,394千円(前年同期比87.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は246,380千円(前年同期比92.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高36.8%増、営業利益71.9%増、経常利益87.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益92.1%増となり、増収増益が前期からさらに進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,365,704千円(前年同期比39.8%増)、営業利益は210,518千円(前年同期比68.8%増)、経常利益は231,129千円(前年同期比60.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は175,838千円(前年同期比66.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高39.8%増、営業利益68.8%増、経常利益60.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益66.4%増となり、増収増益が前期からさらに進展した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,086,401千円(前年同期比20.4%増)、営業利益は352,642千円(前年同期比33.7%増)、経常利益は385,201千円(前年同期比59.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は274,065千円(前年同期比56.0%増)となりました。」

    通期で売上高20.4%増、営業利益33.7%増、経常利益59.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益56.0%増となり、前四半期累計まで続いていた増収増益が通期実績として確認された。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,864,151千円(前年同期比19.3%増)、営業利益は225,795千円(前年同期比116.4%増)、経常利益は253,791千円(前年同期比248.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は175,330千円(前年同期比218.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高19.3%増、営業利益116.4%増、経常利益248.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益218.7%増となり、増収増益が前四半期からさらに進展した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,865,049千円(前年同期比15.7%増)、営業利益は152,992千円(前年同期比361.2%増)、経常利益は173,755千円(前年同期比979.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128,228千円(前年同期比819.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高15.7%増、営業利益361.2%増、経常利益979.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益819.1%増となり、増収増益が大きく進展。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は976,552千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は124,742千円(前年同期比114.4%増)、経常利益は143,697千円(前年同期比200.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105,683千円(前年同期比240.1%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高6.6%増、営業利益114.4%増、経常利益200.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益240.1%増となり、増収増益が進展した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,401,320千円(前年同期比0.7%増)、営業利益は104,357千円(前年同期比9.4%増)、経常利益は72,811千円(前年同期比0.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,021千円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高0.7%増、営業利益9.4%増、経常利益0.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益5.5%増となった。第2四半期累計の営業減益・経常減益から、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が増益に転じた。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,612,280千円(前年同期比2.4%増)、営業利益は33,169千円(前年同期比41.9%減)、経常利益は16,102千円(前年同期比59.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,952千円(前年同期比50.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業利益41.9%減、経常利益59.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益50.3%減となり、増収減益が深まった。
  21. FY2020-Q1増収・営業増益も経常利益等減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は915,900千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は58,078千円(前年同期比1.9%増)、経常利益は47,902千円(前年同期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,072千円(前年同期比24.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益の増加幅は小さく、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,290,976千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は213,244千円(前年同期比14.2%減)、経常利益は193,917千円(前年同期比18.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は137,347千円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    売上高は3.3%増となった一方、営業利益14.2%減、経常利益18.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益7.2%減となり、増収減益となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,385,454千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は95,398千円(前年同期比3.8%増)、経常利益は72,800千円(前年同期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,157千円(前年同期比21.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高6.6%増、営業利益3.8%増となり、前四半期累計の営業減益から営業増益に改善した。一方、経常利益15.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益21.8%減で、利益全体では減益が残っている。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,574,875千円(前年同期比5.0%増)、営業利益は57,080千円(前年同期比9.9%減)、経常利益は39,658千円(前年同期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,077千円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.0%増となった一方、営業利益は9.9%減、経常利益は21.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.3%減となり、増収減益となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は807,049千円(前年同期比4.4%増)、営業利益は57,004千円(前年同期比2.9%増)、経常利益は56,522千円(前年同期比43.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40,877千円(前年同期比42.1%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、第1四半期は売上高4.4%増、営業利益2.9%増、経常利益43.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益42.1%増へ転じた。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,186,385千円(前年同期比0.0%増)、営業利益は248,610千円(前年同期比23.5%減)、経常利益は239,217千円(前年同期比25.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は148,007千円(前年同期比28.8%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比0.0%増にとどまり、営業利益23.5%減、経常利益25.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益28.8%減となった。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,237,117千円(前年同期比5.7%減)、営業利益は91,920千円(前年同期比65.7%減)、経常利益は85,985千円(前年同期比67.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66,661千円(前年同期比63.5%減)となりました。」

    第3四半期累計でも減収減益が継続し、売上高は前年同期比5.7%減、営業利益は65.7%減、経常利益は67.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は63.5%減となった。前四半期累計より減少率は一部縮小したが、前期の増収増益基調からの悪化状態は続いている。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,500,419千円(前年同期比7.9%減)、営業利益は63,364千円(前年同期比69.3%減)、経常利益は50,210千円(前年同期比74.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38,101千円(前年同期比70.3%減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比7.9%減、営業利益69.3%減、経常利益74.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益70.3%減となり、減収減益が前四半期から続いた。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は773,316千円(前年同期比7.4%減)、営業利益は55,417千円(前年同期比61.5%減)、経常利益は39,422千円(前年同期比69.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,764千円(前年同期比67.0%減)となりました。」

    第1四半期累計で売上高が前年同期比7.4%減、営業利益61.5%減、経常利益69.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益67.0%減となり、前期までの増収増益基調から減収減益に転じた。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,185,953千円(前年同期比3.0%増)、営業利益は325,041千円(前年同期比13.7%増)、経常利益は321,444千円(前年同期比15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は207,741千円(前年同期比167.7%増)となりました。」

    通期で売上高3.0%増、営業利益13.7%増、経常利益15.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益167.7%増となり、増収増益の実績が進展。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,372,628千円(前年同期比4.4%増)、営業利益は267,862千円(前年同期比29.2%増)、経常利益は262,300千円(前年同期比48.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182,596千円(前年同期比79.5%増)となりました。」

    第3四半期累計でも増収増益を報告。売上高は前年同期比4.4%増、営業利益29.2%増、経常利益48.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益79.5%増。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,628,282千円(前年同期比5.3%増)、営業利益は206,566千円(前年同期比52.6%増)、経常利益は196,794千円(前年同期比82.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128,410千円(前年同期比110.4%増)となりました。」

    第2四半期累計でも増収増益を報告。売上高は前年同期比5.3%増、営業利益は52.6%増、経常利益は82.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は110.4%増。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は834,707千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は143,750千円(前年同期比63.8%増)、経常利益は131,148千円(前年同期比65.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87,105千円(前年同期比82.5%増)となりました。」

    第1四半期累計でも増収増益を報告。売上高は前年同期比2.7%増、営業利益は63.8%増、経常利益は65.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は82.5%増。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,091,817千円(前年同期比14.4%増)、営業利益は285,821千円(前年同期比76.7%増)、経常利益は279,386千円(前年同期比83.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は77,609千円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、投資有価証券評価損の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比2.3%減。増収増益のうち利益項目に差異が生じた。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,271,774千円(前年同期比17.3%増)、営業利益は207,367千円(前年同期比196.7%増)、経常利益は177,073千円(前年同期比178.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101,716千円(前年同期比187.3%増)となりました。」

    第3四半期累計でも増収増益を報告。売上高2,271,774千円、営業利益207,367千円、経常利益177,073千円、親会社株主に帰属する四半期純利益101,716千円。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,546,412千円(前年同期比21.8%増)、営業利益は135,336千円(前年同期比202.6%増)、経常利益は108,115千円(前年同期比167.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61,035千円(前年同期比213.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増収増益を報告。
一緒に動いた変遷

「海外事業環境・為替変動リスク」は、この変遷が動いた39回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1海外事業環境・為替変動リスク13回
  3. 2調査工程一括受託サービスの拡大13回
  4. 3GMO Market Observerのサービス拡充・外部連携13回
  5. 4先端技術・手法を活用したサービスの受注低迷11回
  6. 5円高・新興国景気減速・海外経済下振れによる景気先行き不透明7回
  7. 6アジア全体のリサーチビジネス機会の最大化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOプロダクトプラットフォームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の進展|GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の変遷 | Komori