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GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・方針再掲

安定配当と成長投資の両立

FY2016に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2024-H1引き上げFY2024 – 2026-08-102017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分341社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月17日 定時株主総会 普通株式 262,073 59.52 2025年12月31日 2026年3月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、2026年3月17日定時株主総会決議に基づく1株当たり59.52円、配当金総額262,073千円の配当を実施した。
  2. 2026-08-10前進業績予想の修正

    「当該業績予想の上方修正および当社の配当方針に基づき、2026 年 12 月期に係る配当予想を修正いたしました。その結果、2026 年 12 月期の配当予想額は、1株当たり 70 円 86 銭(期末一括配当)としております。」

    連結業績予想の上方修正と配当方針に基づき、2026年12月期の期末一括配当予想を従来の64円21銭から70円86銭へ引き上げた。元のcanonicalスレッドは変更しない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「連結ベースの配当性向65%以上かDOE(連結株主資本配当率)2%程度のいずれか高い方を目標に、株主の皆様への利益還元の強化を図って参ります。」

    従来の連結配当性向65%以上という目標に加え、DOE2%程度とのいずれか高い方を採用する目標へ変更し、利益還元の基準を拡張した。2025年12月期は配当性向約75%相当の配当を実施した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、経営体質の強化と今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案したうえで、連結ベースの配当性向65%以上を目標に、安定した配当を継続して行うことを基本方針としております。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり114.84円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は102.4%となりました。」

    連結ベースの配当性向目標を従来の50%から65%以上へ引き上げた。当期は1株当たり114.84円、配当性向102.4%となった。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月18日 定時株主総会 普通株式 187,632 114.84 2023年12月31日 2024年3月22日 利益剰余金」

    2024年3月の定時株主総会決議に基づく1株当たり114.84円、配当金総額187,632千円の配当を記載し、安定配当方針を継続。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月18日 定時株主総会 普通株式 187,632 114.84 2023年12月31日 2024年3月22日 利益剰余金」

    連結ベースの配当性向50%を目標とする安定配当方針に基づき、1株当たり114.84円、配当金総額187,632千円の配当を実施。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、経営体質の強化と今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案したうえで、連結ベースの配当性向50%を目標に安定した配当を継続して行うことを基本方針としております。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり114.84円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は61.0%となりました。」

    連結配当性向50%を目標とする安定配当方針を継続し、当事業年度は1株当たり114.84円、配当性向61.0%となった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月22日 定時株主総会 普通株式 178,182 109.14 2022年12月31日 2023年3月23日 利益剰余金」

    連結ベースの配当性向50%を目標とする安定配当方針に基づき、1株当たり109.14円、配当金総額178,182千円の配当を実施。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、経営体質の強化と今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案したうえで、連結ベースの配当性向50%を目標に安定した配当を継続して行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり109.14円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は50.0%となりました。」

    連結ベースの配当性向50%を目標とする安定配当方針を継続し、当事業年度は1株当たり109.14円、配当性向50.0%となった。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月18日 定時株主総会 普通株式 137,024 83.97 2021年12月31日 2022年3月22日 利益剰余金」

    2022年3月の定時株主総会決議に基づく1株当たり83.97円、配当金総額137,024千円の配当を再掲し、安定配当方針を継続。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月18日 定時株主総会 普通株式 137,024 83.97 2021年12月31日 2022年3月22日 利益剰余金」

    2022年3月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり83.97円、配当金総額137,024千円の配当を実施し、配当性向50%を目標とする安定配当方針を継続。
  12. FY2021配当性向50%目標の明示有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、経営体質の強化と今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案した上で、連結ベースの配当性向50%を目標に安定した配当を継続して行うことを基本方針としております。」

    安定配当と成長投資の方針を継続しつつ、連結ベースの配当性向50%を目標とすることを明示した。当事業年度は1株当たり83.97円、配当性向50.0%となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月19日 定時株主総会 普通株式 87,828 53.86 2020年12月31日 2021年3月22日 利益剰余金」

    2021年3月の定時株主総会決議に基づく1株当たり53.86円、配当金総額87,828千円の配当を再掲し、安定配当方針を継続。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月19日 定時株主総会 普通株式 87,828 53.86 2020年12月31日 2021年3月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、1株当たり配当額53.86円、配当金総額87,828千円を支払った。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月19日 定時株主総会 普通株式 68,667 42.11 2019年12月31日 2020年3月23日 利益剰余金」

    2020年3月の定時株主総会決議に基づく1株当たり42.11円、配当金総額68,667千円の配当を継続記載。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月19日 定時株主総会 普通株式 68,667 42.11 2019年12月31日 2020年3月23日 利益剰余金」

    2020年3月の定時株主総会決議に基づく1株当たり42.11円、配当金総額68,667千円の配当を記載し、安定配当方針を継続。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月19日 定時株主総会 普通株式 68,667 42.11 2019年12月31日 2020年3月23日 利益剰余金」

    2020年3月19日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり42.11円、配当金総額68,667千円の配当を実施し、安定配当方針を継続。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり42.11円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は50.2%となりました。」

    安定配当と内部留保による成長投資の方針を継続し、当期は1株当たり42.11円、連結配当性向50.2%の配当を実施。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月18日 定時株主総会 普通株式 74,008 44.65 2018年12月31日 2019年3月19日 利益剰余金」

    2019年3月の定時株主総会決議に基づく1株当たり44.65円、配当金総額74,008千円の配当を再掲し、安定配当方針を継続。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月18日 定時株主総会 普通株式 74,008 44.65 2018年12月31日 2019年3月19日 利益剰余金」

    2019年3月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり44.65円、配当金総額74,008千円の配当を実施し、安定配当方針を継続。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月18日 定時株主総会 普通株式 74,008 44.65 2018年12月31日 2019年3月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり44.65円、配当金総額74,008千円の配当を実施し、安定配当方針に基づく配当を継続。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり44.65円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は50.0%となりました。」

    安定配当と内部留保による成長投資の基本方針を継続し、当事業年度は1株当たり44.65円、連結配当性向50.0%の配当を実施。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月17日 定時株主総会 普通株式 103,845 62.70 平成29年12月31日 平成30年3月19日 利益剰余金」

    平成30年3月17日定時株主総会決議に基づき、1株当たり62.70円、配当金総額103,845千円の配当を実施。安定配当方針に基づく配当の継続を確認できる。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり62.70円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は50.0%となりました。」

    安定配当と内部留保による成長投資の基本方針を継続しつつ、当事業年度の1株当たり配当額は62.70円、連結配当性向は50.0%となった。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月19日定時株主総会 普通株式 配当金の総額38,885千円 1株当たり配当額23.50円 配当の原資 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、利益剰余金を原資とする配当を実施。配当金総額は38,885千円、1株当たり配当額は23.50円。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    安定配当を継続しつつ、内部留保をコスト競争力・技術開発体制・グローバル戦略に投資する方針を明示。
一緒に動いた変遷

「企業買収・戦略的提携による事業拡大」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1企業買収・戦略的提携による事業拡大2回
  3. 2広告サービス・アプリ基盤の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOプロダクトプラットフォームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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