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GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・施策再掲

株価連動型ポイント運用システムの組み込み

FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
1年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025 – 2026-05-12前進2026-05-12 – 2026-08-102026: 52026
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GMO STOCK POINT子会社化による株価連動型ポイント運用基盤の統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、主要なその他のサービスとして、ポイント運用サービスを提供しており、前連結会計年度末よりGMO STOCK POINT株式会社がグループジョインしたことにより、グループのサービス基盤をさらに拡充しております。 当社グループは、GMO STOCK POINT株式会社が運営するポイント運用機能をグループ内のポイント基盤と連携させることで、ユーザーに対してポイントの新たな活用機会を提供するとともに、グループ全体としてのポイントサービスの付加価値向上および会員(ユーザー)の満足度・エンゲージメントの強化を図ってまいります。」

    前連結会計年度末からグループに加わったGMO STOCK POINT株式会社のポイント運用機能をグループ内のポイント基盤と連携し、ポイントの新たな活用機会、ポイントサービスの付加価値、会員の満足度・エンゲージメントを高める方針を継続している。
  2. FY2025初出有価証券報告書

    「本企業結合は、STOCK POINT株式会社(現GMO STOCK POINT株式会社)が提供する株価連動型ポイント運用システムを当社グループのプラットフォームに組み込むことで、当社グループのプラットフォームが提供できる機能を充実させ、より活用価値の高いプラットフォームへと進化させることを目的としております。」

    STOCK POINT株式会社を子会社化し、株価連動型ポイント運用システムをグループのポイント基盤へ組み込む構想を記載。
一緒に動いた変遷

「アンケート事業の収益性改善・構造改革」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1アンケート事業の収益性改善・構造改革2回
  3. 2プロダクトプラットフォーム事業への転換・既存事業の融合2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOプロダクトプラットフォームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株価連動型ポイント運用システムの組み込み|GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の変遷 | Komori