GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・施策再掲
株価連動型ポイント運用システムの組み込み
FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GMO STOCK POINT子会社化による株価連動型ポイント運用基盤の統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、主要なその他のサービスとして、ポイント運用サービスを提供しており、前連結会計年度末よりGMO STOCK POINT株式会社がグループジョインしたことにより、グループのサービス基盤をさらに拡充しております。 当社グループは、GMO STOCK POINT株式会社が運営するポイント運用機能をグループ内のポイント基盤と連携させることで、ユーザーに対してポイントの新たな活用機会を提供するとともに、グループ全体としてのポイントサービスの付加価値向上および会員(ユーザー)の満足度・エンゲージメントの強化を図ってまいります。」
前連結会計年度末からグループに加わったGMO STOCK POINT株式会社のポイント運用機能をグループ内のポイント基盤と連携し、ポイントの新たな活用機会、ポイントサービスの付加価値、会員の満足度・エンゲージメントを高める方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「本企業結合は、STOCK POINT株式会社(現GMO STOCK POINT株式会社)が提供する株価連動型ポイント運用システムを当社グループのプラットフォームに組み込むことで、当社グループのプラットフォームが提供できる機能を充実させ、より活用価値の高いプラットフォームへと進化させることを目的としております。」
STOCK POINT株式会社を子会社化し、株価連動型ポイント運用システムをグループのポイント基盤へ組み込む構想を記載。