Komori
オプティム(3694)・施策達成

株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3達成FY2018-Q1 – FY20202017: 220172018: 020182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
株式分割931社が書いているテーマ・逆風0社・追い風920社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの944件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当社は、2020年3月4日開催の取締役会において、以下のとおり株式分割について決議いたしました。」

    2020年4月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を実施し、投資単位の引下げ、流動性向上及び投資家層の拡大を図った。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年3月31日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記録された株主が有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割いたしました。」

    2019年4月1日付で1株を2株とする株式分割を実施し、投資単位の引下げと投資家層の拡大を図った。
  3. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年4月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。」

    前四半期に示した1株を2株とする株式分割が平成29年4月1日付で実施された。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「株式分割を行い投資単位当たりの金額を引き下げることにより、一層投資しやすい環境を整え、投資家層の更なる拡大を図ることを目的とするものです。平成29年3月31日(金曜日)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記録された株主が有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割いたします。」

    平成29年3月31日を基準日として1株を2株に分割し、投資単位の引下げと投資家層の拡大を図る方針を示した。
一緒に動いた変遷

「研究開発と知的財産による差別化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発と知的財産による差別化3回
  3. 2教育ICT・医療ICTなど業界特化型サービスの展開3回
  4. 3IoTプラットフォームサービスの国内シェア・販売基盤拡大3回
  5. 4IoT・ウェアラブル分野への展開とOPTiM Cloud IoT OS3回
  6. 5農業IT・スマート農業サービスの展開3回
  7. 6MDMからEMMへの製品ラインナップ拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オプティムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大|オプティム(3694)の変遷 | Komori